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Fantasma(ファンタスマ)

マルチロール機(編集中)

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Fantasma-R1

共和国初の第5世代ステルス戦闘機で、従来機を大きく上回るスペックを誇るフラッグシップ機である。空軍に配備されているA型と、海軍に配備されている艦載機仕様のB型が存在する。
機動兵器が主力となって昨今の戦場だが、速度や整備性などの運用面で優れる戦闘機の有用性は非常に高く、機動兵器開発で培われた技術を盛り込みRHIにより開発された。
小型のジェネレーターを搭載し、供給されるエネルギーを利用した光学兵器を搭載している。
機体形状や素材も従来機よりも進んだ物が使用され、機動力やステルス性も非常に高い。
基本武装は機体内に格納され、◯◯レーザーと各種ミサイルが◯◯本であるが、ステルス性を求めない場合は、翼下パイロンに各種武装やミサイルを増設することが可能である。

〇〇レーザー
初の航空機用の光学兵器としてRHIにより開発された、ビーム経10㎝の高出力レーザー砲。単発・連射出来るだけでなく、照射時間もある程度調整が出来るので、飛行しながら線状に攻撃が行い、命中率やダメージ向上が期待できる。
純粋なレーザー兵器であるため、雨天や雲量により減衰してしまう事がある。

マイクラ詳細
移動&攻撃回路搭載
離着陸モード
移動系
◯前進、右前進、左前進、◯上昇、◯下降
操作系
コックピットハッチ開閉、各モード切り替え
飛行モード
移動系
◯前進、高速前進(100m移動)、右旋回、左旋回、◯上昇、◯下降
操作系
ミサイル発射(機体より2本同時発射)、ストラクチャーレーザー
その他
高度警戒装置、接地センサー(安全装置付き)

米軍のF-22のプロトタイプであるYF-22と開発競争を繰り広げた、YF-23をモチーフにROGUが作成しました。
実機は今見てもF-22の後継機と言っても遜色ないような未来的なデザインがかっこよく、非常に好きな機体です。
他の作成物と同様にリアルサイズで作っていますが、そのサイズで乗って操縦&戦闘ができます。
先に作った〇〇と同様に、飛行機らしい動きを持たせるために、方向変換は前進移動を混ぜています。
100ブロック移動が可能となっており、時速にしたら〇〇で速くし過ぎました(笑)しかし、慣れれば機体データも軽いので非常に使いやすいです。
※ストラクチャーブロックの範囲外への移動回路は、範囲内のものと比べ少し複雑なものになっています。
最終更新:2024年11月21日 01:25