アウローラ改級強襲巡洋艦
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概要(編集中)
アウローラ(改)224m 84m 48m
ステラドライブを搭載した
ヴェネツィア共和国初の機動戦艦で、アルマダート運用を前提の元でRHIによって開発された。遠隔地へアルマダートを展開するのが最大の目的として建造されたため、動く格納庫としての色合いが強い。しかしながら最低限の武装も備え、小型で様々な場所へ寄港できるかつメンテナンスも容易なことから、様々な問題点(後述)は抱えてはいるが十隻が建造された。練習艦として残された1隻以外は全て近代化改修されている。
開発経緯
既存のアルマダート専用輸送機や陸路では、アルマダートの複数機を迅速に目的地へ運べず、本国から離れた場所では特に即応体制に問題があった。反重力装置の能力向上に伴い、大型の構造物を飛行させることに目処が付き、共和国万能戦艦の先行量産型的な形で開発される事となった。
機関
主機に大型ステラドライブ、補機に小型核融合炉2基を備え、世界初の反重力航行装置を搭載しており、小型とはいえ大型の海上艦と同等以上のサイズながら大気圏内で飛行が可能となっている。主機は船体にあるが補機はスラスターユニットのブロック内にある独特な配置になっている。開発当時は大出力の大型スラスターの製造がまだできていなかったため、小型の複数のスラスターで出力を確保している。
武装
大型フォトンレーザー1基、〇〇門、艦橋両舷にVLS多数、対空レーザー○門を装備している。
艦橋
船体上部に5名で運用するブリッジがある。
居住スペース
アルマダートの運用スペースを最優先としたため、居住空間は非常に狭く食堂すら無い。
格納庫
船体のほとんどが格納庫ブロックとカタパルトと言っても過言では無い構造で、エアロックは格納庫全体でしか行えず、大気圏外での運用には非常に難がある構造である。整備能力も人員数の問題からそこまで高くは無い。
カタパルト
前部中央に1本、後部の着艦デッキと併せて
船体を貫通するような形で配置されている。
| 性能諸元 |
| 分類 |
強襲巡洋艦 |
| 形式 |
RHI-AURORA-R1 |
| 全長 |
287m |
| 全幅 |
103m |
| 全高 |
51m |
| 本体重量 |
??t |
| 装甲材質 |
?? |
| 出力 |
??kW(推定) |
| 推力 |
?? |
| 兵装 |
大型フォトンレーザー砲xxx×1 |
| 兵装 |
主砲 110cm 3連装ステラ中性粒子ビーム砲×5 |
| 副砲 |
| VLS |
| 防御装置 |
全方位フォトンバリア |
| 生産コスト |
?万リラ |
マイクラ内詳細(編集中)
人型機動兵器を搭載する戦艦を作るという構想開始から3隻目の戦艦です。
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最終更新:2024年09月13日 15:45