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三式・操兵

製造コストを抑え、あらゆる武装を搭載出来る様になった操兵・弐式(ソウヘイ2)の後継機。
「ソウヘイ2」よりも大型になったが、製造コストは抑えられており、優秀な量産機になった。

分類 -
形式 -
全高 -m
全長 -m
全幅 -m
本体重量 -t
装甲材質 -
出力 -kw
推力 -kg
兵装 -
-
生産コスト -万リラ

フレームの強度が高く殆ど動けなくなる事を許容出来れば、大型機動兵器用の装備ですら装備できる。
もともとの設計思想が攻撃ではなく、待ち構えての迎撃を想定している為、宇宙空間対応機体だが、スラスターは最小限で大気圏内では武装を全て外した状態ですら、一瞬たりとも空中静止する事は出来ない。
しかしその分装甲は厚めで、センサー類も搭載されて射撃の命中率も高い。
何より隊員達からは、「操作がしやすい。」「整備が楽。」と高評価。

能力評価 ★標準 ☆装備で拡張可能分
速さ(最高速度等) +
防御力(装甲等) ★+
接近攻撃力(殴る、体当たり含む) +☆
索敵(視界の良さ等) ★★+☆
遠距離攻撃力 ★★☆
命中力(主に射撃関連) ★+☆
操作性(簡単な方が高評価) ★★★
生産性(コストパフォーマンス) ★★★
特殊(その為の付加要素) -
機動力(操作による機体追従性) ★★
合計↓(+は星半分追加、-は星半分減少)
戦力 16★4☆

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最終更新:2024年09月25日 21:13