マルチロール機
RAFFICA(ラッフィカ)
戦闘機は長らく新規開発が無く、老朽化した機体しか無い状態からの打開を図るため、国がRHIに委託し威信をかけて完成された純国産の第4世代ジェット戦闘機である。
マルチロール機に分類され、陸海空軍全てに配属されている。
後退角45度のクロースカップルドデルタ翼機で、翼端をカットした台形型のクリップドデルタである。
兵装は13か所のハードポイントに各種ミサイルや爆弾を搭載可能。
(モチーフはラファールで、読みは同意語のイタリア語のラッフィカ。)
(レールキャノン搭載)
最終更新:2017年10月16日 14:23