換装型汎用機
RHIによって生産性・整備性を考えて開発された初期の人型起動兵器で、企業規模を生かして大量生産された。
固定武装は無く全て換装式で、戦局に応じた装備を簡潔に整える事ができる。
後に開発されるSCMUS規格を意識した機体で、頭部を含む胴、腕、脚のそれぞれを個別パーツとして製造・整備できるよう開発されており、故障時や作戦に応じて柔軟に選択パーツ交換が可能である。
当機体をベースに後の機体が開発されており始祖的機体だが、性能面に対し大型すぎる機体等バランスはあまりよくは無い。
武装面ではSCMUS規格に対応しており、以降の武装も基本的には搭載可能である。
既に生産も終了され、後継機が多く出てきているので、正規軍では練習機としてしか使用されていない。
| 性能諸元 |
| 分類 |
Sculperca(SCMUS規格外人型機動兵器) |
| 形式 |
RHI-A.B.C-Soldato-R1 |
| 全高 |
21.5m |
| 全長 |
8m |
| 全幅 |
15m |
| 本体重量 |
42t |
| 装甲材質 |
カーボンセラミック、ネオハイテン |
| 出力 |
1200kW |
| 兵装 |
SCMUS規格適応兵器 |
| 生産コスト |
1800万リラ |
マイクラ内詳細
この機体からフロントミッションに出てきそうな兵器を意識して作っています。一応シケイダを意識して作ってみましたが、初期作品のためにかなり完成度が低いです。(汗)
武装を外すと更にダサくなります(笑)
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最終更新:2020年01月24日 21:18