換装型汎用機
クリーパー採掘基地にて撮影
メストレ基地格納庫内にて撮影
RHIが開発した第三世代シリーズに属する逆関節型人型機動兵器。
他のシリーズとはフレームから一切違う構造を持ち、SCMUS規格ではあるが前腕部に固定武装として80㎜機関砲を片腕2門ずつ搭載しているため、前腕部武装の交換性は無い。
そのため腕部武装を変更するには腕ごと換装する必要があるが、正規軍ではパーツは基本的にシリーズで統一して運用するため、特に問題にはなっていない。
独特な形状の逆関節の脚部により、他シリーズより機動力は高い。
| 性能諸元 |
| 分類 |
Sculperca(人型機動兵器) |
| 形式 |
RHI-Verrocchio-R1 |
| 全高 |
16m |
| 全長 |
12m |
| 全幅 |
17m |
| 本体重量 |
35t |
| 装甲材質 |
カーボンセラミック、ネオハイテン |
| 出力 |
1800kW |
| 兵装 |
80㎜機関砲 |
2門 |
| SCMUS規格適応兵器 |
| 生産コスト |
1900万リラ |
マイクラ内詳細
ロボコップのED-209とフロントミッションのアルゲム型などをモチーフに作ってみました。
これぞロボット!と個人的には思うデザインで、かなりのお気に入り機体です。他の機体に比べて人型としては異形な形ですし、全高も低いのでインパクトがあります。設定どおり移動距離も他の機体より多めにとっているので、単純に乗り物としても便利だったりします。回路は結構初期のものですが安定しています。両腕の機関砲の斉射は合計で弾頭TNT4個が飛びますが、連射速度が結構早いので、かなりの弾幕が貼れます。(ブ〇イトさんも文句は無いでしょう)
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最終更新:2021年06月21日 14:52