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海暴頭

水陸両用の緑教団のオリジナル機体。
非常に安い。とにかく安い。その為大量に生産されて、「教徒1人につき1台保有している。」と言われており、現在教団に何機存在するか不明。
戦闘力は装甲車より弱く、数にものを言わせた、波状攻撃や、水中潜航からの強襲で不意を衝く戦法が有効。
単体での戦闘能力が極めて低い為集団行動が義務づけられている。
分類 人型機動兵器
形式 gg-mw-2b
全高 14.0m
全長 7m
全幅 9m
本体重量 10.6t
装甲材質 緑羊毛ブロック(良く燃える)
出力 100kw
推力 5,120kg
兵装 ディスペンサーガン(ファイヤーチャージャー)
TNTジャベリン
生産コスト 1万リラ
実際の生産コストは1万リラ以下で、
いくら壊されても痛くもかゆくもない。
人命?・・・兵などいくらでも沸いてくる。牛の様にな!
能力評価 ★標準 ☆装備で拡張可能分
速さ(最高速度等) -
防御力(装甲等) -
接近攻撃力(殴る、体当たり含む) +
索敵(視界の良さ等)
遠距離攻撃力
命中力(主に射撃関連) +
操作性(簡単な方が高評価)
生産性(コストパフォーマンス) ★★★★
特殊(その為の付加要素) -
機動力(操作による機体追従性) +
合計↓(+は星半分追加、-は星半分減少)
戦力 7★
最終更新:2024年09月25日 20:51