からくり卍ばーすと 鏡音リン 鏡音レン 歌詞と動画
かっこいい和風リンちゃんの歌。惚れ惚れしますね!
作詞→ひとしずくPさん!!
作曲→ひとしずくPさんやま△さん!!
歌っているのは鏡音リンと鏡音レン!!
からくり卍ばーすと 歌詞
眠らない街の真ん中で 立ち止まってさ
抑えられない 此の衝動?
振り八つ口に隠してる 抜き身の狂気を
ちょっとタメサセテ欲しいの
just stay? 時刻は丑三つ時
紅く 紅く 染まる欲を
吐き出して 引き金を引いたら
綺麗な紅に染まる指
コワシテ、コワシテ
タリナイヨ? タ リ ナ イ
満たされない 破壊衝動
脆い 脆い 脆い ヒトなんて
所詮は 捨テラレタ殺戮人形(カラクリ)
「ナンノタメニツクラレタノ?」っていう
其レ オシエテヨ?
「偶然」なんてことは起こらない
白と黒で 隔てられた全ての 善/悪
始めから全部決まっている
筋書き通りに 左手鳴らせば 粛正
just stay? 時刻は丑三つ時
狩り捕るは 全ての「悪」
逃れられないぜ? 地の果てまで、追いつめ
塵すら残さない
コワシテ、コワシテ
全てを 排 除 す る
終わらない 破壊行動
消えろ 消えろ 消えろ アク全て
所詮は 堕チブレタ ガラクタ
「何のために、生かしておく?」っていう
ソレ オシエテヤル
コワシテ、コワシテ
タリナイヨ? タ リ ナ イ
満たされない 破壊衝動
脆い 脆い 脆い ヒトなんて
所詮は 捨テラレタ殺戮人形(カラクリ)
「ナンノタメニツクラレタノ?」っていう
其レ オシエテヨ?
コワシテ、コワシテ
全てを 排 除 す る
終わらない 破壊行動
キエロ キエロ キエロ 悪全て
所詮は 堕チブレタ ガ ラ ク タ
「何のために、生かしておく?」っていう
其レ オシエテヤル

からくり卍ばーすと情報
#blogsearch2

#blogsearch
#bf
#bf
昨日の人気のあるページ
からくり卍ばーすと 鏡音リン 鏡音レン 歌詞と動画を含むその他の情報
初音ミク Wiki
-
ペトリコール/meliass
-
#right(){&furigana(へとりこーる)【検索用:&furigana()&space(2)登録タグ:&tags() 】}
#region(close,目次)
目次
#contents()
#endregion
|&nicovideo(sm38721129)|&youtube(https://www.youtube.com/watch?v=cSLRsmT_T3k){342,187}|
作詞:[[TUCCA]]
作曲:[[meliass]]
編曲:[[meliass]]
絵・動画:[[ヴェーラン]]
唄:[[琴葉茜・葵]]
**曲紹介
曲名:『&u(){ペトリコール}』
**歌詞
([[piapro>>https://piapro.jp/t/_sfF]]より転載)
願えば叶った 晴れた空の色
世界は変わった 歯車の音
心を放った 見えない横顔
言葉が落ちていた 掠れていくのだ
そんな ペトリコールと 息をしていた
想えば届いた 枯れた本の匂い
世界は変わった 変わってしまった
思い通りには ならない日々から
顔を出した 季節を呼ぶ声
そんな ペトリコール 空が鳴っていた
雨 悲しくなった日々が
こうも簡単に流れていくのは
きっと 下らないようなことさ
僕ら全部を覚えていられないの
今に 捨て去っていく彼ら
一生 壊れないはずだった欠片たちを
奪ったのはこんな雨さ こんな君さ
消えた無くなった視界
今に 捨てられていく僕ら
一生 会うことのない誰かの思い出の中
シーンから遠ざかっていく 動けないまま
死んだ誰かを探している
//ここから下の文章は削除しないでください。使用する場合があります。
//楽曲制作者あるいは関係者以外が公開した有名な関連動画、楽曲制作者あるいは関係者による公開であっても大幅なアレンジ/二次創作に分類される関連動画はこちらに置いてください。
//**関連動画
//|&nicovideo(ここにニコニコ動画のURLを貼り付け)|&youtube(ここにYouTubeのURLを貼り付け){342,187}|
//
**コメント
#comment()
//※編集できる方。不適切なコメントを排除する場合は、削
-
1970/01/01 (木) 09:00:00
-
蛍火/ニア
-
#right(){&furigana(ほたるひ)【検索用:&furigana()&space(2)登録タグ:&tags() 】}
#region(close,目次)
目次
#contents()
#endregion
|&nicovideo(sm35440017)|
作詞:[[ニア>ニア/作り手]]
作曲:[[ニア>ニア/作り手]]
編曲:[[ニア>ニア/作り手]]
絵:[[きのした]]
唄:[[初音ミク]]
**曲紹介
>&bold(){『小さな光の中にある美しさ。 』}
曲名:『&u(){蛍火}』(&u(){ほたるび})
**歌詞
([[ピアプロ>>https://piapro.jp/t/RatX]]より転載)
雨に濡れた葉を伝う滴のように
落ちていく
暗闇の中にひとつの
光を見つけた気がした
くるくると回り星空と
混ざり合っては黒に消えていく
一瞬の中に閉じ込めた
この想いよ
ゆらり揺れる
儚く光る
繋ぐ線を描くように
霞む想いを映し出して
すっと影に混ざりゆく
夕日に照らされ
くっきりと影を落としていく
伸びる黒に飲み込まれてしまいそう
心にぽつんと
一粒の光を灯して
優しく風景に馴染ませた
絡みゆく糸をほどくように
風が抜けていく
ゆらり揺れる
儚く光る
淡く彩を描くように
生命燃やし落ち行く意味を
きっと知ることはできずに
くるり回る
輝き照らす
影に色を与えようとも
光包むそのときさえも
身を引ける美しさを
はらり落ちる
花びら揺れる
夏の終わりを彩って
風にその身を委ねながら
今、眠りに就くように
ゆらり揺れる
儚く光る
生きる意味を伝えながら
たとえ僅かなものだとしても
あの夏の終わりのように
//ここから下の文章は削除しないでください。使用する場合があります。
//楽曲制作者あるいは関係者以外が公開した有名な関連動画、楽曲制作者あるいは関係者による公開であっても大幅なアレンジ/二次創作に分類される関連動画はこちらに置いてください。
//**関連動画
//|&nicovideo(ここにニコニコ動画のURLを貼り付け)|&youtube(ここにYouTubeのURLを貼り付け){342
-
1970/01/01 (木) 09:00:00
-
エンドローディング
-
#right(){&furigana(えんとろーてぃんく)【検索用:&furigana()&space(2)登録タグ:&tags() 】}
#region(close,目次)
目次
#contents()
#endregion
|&youtube(https://www.youtube.com/watch?v=Z9ArdtkEHF4){342,187}|
作詞:[[TakoyakiKZY]]
作曲:[[TakoyakiKZY]]
編曲:[[TakoyakiKZY]]
唄:[[初音ミク]]
**曲紹介
曲名:『&u(){エンドローディング}』
-コンピレーションアルバム『[[全部俺PART Ⅲ]]』収録曲。
**歌詞
([[TuneCore Japan>>https://linkco.re/rcAUQPvA/songs/4998564/lyrics]]より転載)
エンドロールが流れて目覚めた
嫌になるほど現実的だね
2番シアターが明るくなれば
不思議な高揚感も無くなった
インスタント的な英雄譚も
まあだいたいハッピーエンドだ
ハラハラドキドキしたとしても
心のどこか楽観している
また期待してしまう
自分が主人公なら
君を救う役目になりたいよ
叶うなら
タイムスリップをして
過去とかに行って
現実を変えるんだ
まぁきっと無理なんだけど
何故か少し期待しちゃうんです
あと数秒で終わってしまう世界
僕の命と引き換えに救い出したなら
君が泣いてなんて
少し期待してみた
感動のためのドラマチック
オートマチックなお話
悪役は主役のためにいる
光と影みたいなものだよ
愛がこの世界を救う
鍵になるなんてありえない
でもねそうであるなら
主役は僕だろう?
叶うなら
夢の世界で問題解決し
現実を変えてしまいたい
だけどきっと無理なんだけど
何故か少し期待しちゃうんです
あと数日で終わってしまう世界
それでも何も変わらず過ごしていたい
君と生きたい
なんて僕は
少し期待してみた
膨らみ出した妄想は
映画のせい
僕は観客だ
床には溢したポップコーンが
落ちている
まるで僕みたいだと思った
今はもう
映画の中じゃないと分かってい
-
1970/01/01 (木) 09:00:00
-
メリア/ニア
-
#right(){&furigana(めりあ)【検索用:&furigana()&space(2)登録タグ:&tags() 】}
#region(close,目次)
目次
#contents()
#endregion
|&nicovideo(sm36553806)|
作詞:[[ニア>ニア/作り手]]
作曲:[[ニア>ニア/作り手]]
編曲:[[ニア>ニア/作り手]]
イラスト:[[くくりしぇ]]
唄:[[東北きりたん]]
**曲紹介
>&bold(){『諦めた数だけ、大輪の花を成すように。 』}
曲名:『&u(){メリア}』
**歌詞
([[ピアプロ>>https://piapro.jp/t/toWr]]より転載)
夜の街が創る景色の
寂しさだけ透けて見えるような
飾りだけの華やかさには
魅力を感じられない
あの日見た夢の続きに
この街の色はなかった
もう始まりの場所には
戻れないけど
ずっと
譲れない想いを守ろうとして
僕は心に嘘をつく
もう叶わないって初めから知っていたから
傷付かないのに
乾いた風が通り抜ける
僕の心を枯らしていくように
君に貰った言葉達に
すがることしかできない
摘み取ってきた花びらが
心の奥を彩る
形のないものだから
空に落ちる
きっと
あれからずっと変わらないものだけが
僕の宝物のはずで
探してもこの手に入らなかっただけ
強がりを許してよ
この空まで届かないから
見上げることを止めた
落ち行く涙を眺めているだけ
この広い街から消えた
かけがえない光はもう
過去に飲み込まれた
もう叶わないって初めから諦めて
僕は誰かを傷付ける
きっとこのままずっと忘れられないことを
ずっと
また
ありもしない未来にすがろうとして
帰る場所さえ見失う
さよならに代わる言葉を見つけられない
弱い僕を許してよ
また譲れない想いを守ろうとして
僕は心に嘘をつく
もっと叶えたいって強く願っていたら
未来は色づいていく
もうあの日摘み取った花が
まだそこで輝く
//ここから下の文章は削除しないでください。使用する場合があります。
//楽曲制作者あるいは関係者以外が公開した有名な関連動画、楽
-
1970/01/01 (木) 09:00:00
-
続編はいらない
-
#right(){&furigana(そくへんはいらない)【検索用:&furigana()&space(2)登録タグ:&tags() 】}
#region(close,目次)
目次
#contents()
#endregion
|&youtube(https://www.youtube.com/watch?v=TGxQ-9T76fY){342,187}|
作詞:[[つる]]
作曲:[[つる]]
編曲:[[つる]]
唄:[[GUMI SV>Megpoid]]
**曲紹介
曲名:『&u(){続編はいらない}』(&u(){ぞくへんはいらない})
-コンピレーションアルバム『[[全部俺PART Ⅲ]]』収録曲。
**歌詞
([[TuneCore Japan>>https://linkco.re/rcAUQPvA/songs/4998560/lyrics]]より転載)
いつか2人で見た
邦画のようだった
退屈な日々と
小さな事件が廻る
あなたは変わらないね
あたしはどうかな
何事もないかのように
あの日の続きかのように
「おはよう」
悲しい夢を見た
あなたは嘘をついた
私は何にもいわずに離れた
かつての日々から
会話は変わらないで
あなたの吹き出しが浮かぶ
ゆるくラリーは続く
どうでもいいことを話す
とびきり奔放になって
空飛ぶうみねこになって
何となく「自由」になってみたくて
「今度指輪を買おう」って
そんなこと言う人だっけ
何となく絆されてみたくて
続く続く続く続く続く続く
続きの日々で
あたしはいつもあなたのことで悩んでいる
今も 明日 明後日 明々後日
来年の先までずっと
あたしの人生のシーンは
他人ばかりでしゃばっているの?
いつか1人で見た
邦画のようだった
退屈なシーンと
くっついたり離れたりする
つまらない映画でさ
私もそうかな
終わった恋を引き延ばし
一度見た結末を観る?
あなたは嘘をついた でも
今度はつかないかもって?
誰かの特別になっていたくて...
返事を送らなくなって
あなたと話さなくたって
寂しくないことに今気付いたの
遠く遠く遠く乗り継いで最後の駅よりずっと
離れた街で暮らしたことさえ
忘れていたのに
いつか見た名作の続編のつまらん終わりが
どうにも
あなたの言い訳とダブって
脳裏にこびりついている
散る 落ちる 崩れる
-
1970/01/01 (木) 09:00:00
-
ツクリモノ
-
#right(){&furigana(つくりもの)【検索用:&furigana()&space(2)登録タグ:&tags() 】}
#region(close,目次)
目次
#contents()
#endregion
|&youtube(https://www.youtube.com/watch?v=FOYTeIjsP5I){342,187}|
作詞:[[原口沙輔]]
作曲:[[原口沙輔]]
編曲:[[原口沙輔]]
唄:[[重音テト]]
**曲紹介
曲名:『&u(){ツクリモノ}』
-コンピレーションアルバム『[[全部俺PART Ⅲ]]』収録曲。
**歌詞
([[TuneCore Japan>>https://linkco.re/rcAUQPvA/songs/4998558/lyrics]]より転載)
思いついたの
ぼくらのこと
世界を変えるものじゃないけど
思いついたの
君に向けて
言いたいと思ったの
さり気無いことでも
ただ気分が良いとか
あの店がおいしいとか
景色が美しいとか
そんな感情になったよ
ぼくを吐いたよ
君を吐いてよ
なにか解決するものじゃないけど
言いたいと思っても
簡単じゃないこと
ツクリモノに乗せてさ
伝えてよ
事実が悲しいとか
明日がこわいとか
世の中が苦しいとか
そんな感情になっても
なんにもならない
なんの名誉もないのに
止まらない衝動があった
ぼくたちは
ぼくたちは
ぼくたちは目を逸らさず
書き留める 書き留めてきた
ぼくたちは
形になるまで
未知なる今日を過ごしてくだけ
今も
全部うみだす
全部あいしてる
ただのぼくを見せてあげるから
君を見たいんだよ
何思ふの教えて
それでやってきたんだよ
ぼくらのツクリモノは
特別なんかじゃない
誰でも構わないよ
何度でも繰り返す
ぼくらのツクリモノ
いつか終わってしまうとか
気に食わないものとか
言葉じゃ難しいから
他も使ってみてる
ぼくだけでない
ぼくたちだけでない
君の"全部俺"を
ぼくたちは・・・
ぼくたちは・・・
ぼくたちは・・・
ぼくたちは・・・
全部うみだす
全部あいしてる
た
-
1970/01/01 (木) 09:00:00
-
おでこテレパス
-
#right(){&furigana(おてこてれはす)【検索用:&furigana()&space(2)登録タグ:&tags() 】}
#region(close,目次)
目次
#contents()
#endregion
|&youtube(https://www.youtube.com/watch?v=zM6MzcQyies){342,187}|
作詞:[[はるまきごはん]]
作曲:[[はるまきごはん]]
編曲:[[はるまきごはん]]
唄:[[初音ミク]]
**曲紹介
曲名:『&u(){おでこテレパス}』
-コンピレーションアルバム『[[全部俺PART Ⅲ]]』収録曲。
**歌詞
([[TuneCore Japan>>https://linkco.re/rcAUQPvA/songs/4998555/lyrics]]より転載)
そもそも君が宇宙の彼方に飛んでゆきさえしなければ
僕は地球で月でも視てれば良いだけだった ふ
おそろいだったおでこのほくろが少し嫌だった
君のおさがりばかりが僕の明日を待っていた
ね 少しだけ大人になった気がする
頭よくなって宇宙の果てにまで
きっと届くよ流れ星になった君へのテレパス
ちゃんとおでこに想いのせて寂しくないよテレパス
ね 本当は馬鹿げてると知っていた
君にしか使えない魔法だから
つつつ、つつつつ
しっかりしなよNIGHT
つつつ、つつつつ
元気な顔でしゃんと生きて
それからごはんもちゃんと食べてね
掃除洗濯忘れないでね
旅立つ夜のしじまに君はどうでもいいこと言ってた
やけに眩しい銀河が他人行儀で怖かった
君の魔法の秘密を遂に聞きそびれていた
ね 少しだけわかったような気がする
心取り出して言葉に出来たなら
きっと届くよ宇宙だとて止められないさテレパス
ちゃんと食べるよレタスキャベツやっぱりあげるテレパス
ね わがまま聞いて欲しいだけだった
君にしか許せないだろうからさ
ちゃんとおでことおでこつけて寂しくないよテレパス
おなかペこペこも風邪気味も後悔もやるせなさも
飛んでいけ宇宙の果てにまで
どんな毎日も間違い無しに行くわけないねテレパス
僕らきっとまだ大人なんてなれちゃいないよテレパス
-
1970/01/01 (木) 09:00:00
-
ともだちだよね!
-
#right(){&furigana(ともたちたよね)【検索用:&furigana()&space(2)登録タグ:&tags() 】}
#region(close,目次)
目次
#contents()
#endregion
|&youtube(https://www.youtube.com/watch?v=ufR96Ed9xus){342,187}|
作詞:[[ヒロモトヒライシン]]
作曲:[[ヒロモトヒライシン]]
編曲:[[ヒロモトヒライシン]]
唄:[[歌愛ユキ]]
**曲紹介
曲名:『&u(){ともだちだよね!}』
-コンピレーションアルバム『[[全部俺PART Ⅲ]]』収録曲。
**歌詞
([[TuneCore Japan>>https://linkco.re/rcAUQPvA/songs/4998533/lyrics]]より転載)
影がついて、伸びていく
今も団地に人が呑まれてく
自転車置き場の斜陽が差している
傷をつけた傘の剣
君と少し気まずくなった
体温計でズルして休んでみる
マルスで君が無双して
隣の君が泣いた
窓の外はもう夕景
みんなさよなら?
どこに行ったの
僕を置いて
壊れた夏に仕舞ったまま
花びらみたいにばら撒いて
落ちた影が僕を包む
どこでにいても1人じゃないんだ
車道の隙間に挟まった
春風が僕を笑うんだ
もういいかい、まだなんだよ
僕は今も鬼のままで
探している
朝の話題は猫の死骸
若い副担が春を奪う
小さな社会の綻びを知っている
男子はずっとダメだから
女子はガキの頃から惨いから
小さな社会は否定で出来ている
ウエライドしか勝てない
チョコとビスケを分けてしまう
隠れんぼして倉庫下
教科書の落書き
どこに消えたの
僕を置いて
言葉の裏を壊して
君の目をずっと見ていたの
優しくなる動機がなく
須く冷徹だ今日も
こんな境界すら笑って
僕はダメだって笑って
死んでしまう消えてしまう
明日はもう来ないから
ちぎれた喉を切り刻んで
花びらみたいにばら撒いて
落ちた影が僕を包む
帰る場所なんてもうないよ
明日もまたこの公園で
僕らまた今日の続きを
やり直そう
//
-
1970/01/01 (木) 09:00:00
-
褪せるセルフィー
-
#right(){&furigana(あせるせるふぃー)【検索用:&furigana()&space(2)登録タグ:&tags() 】}
#region(close,目次)
目次
#contents()
#endregion
|&nicovideo(sm46155058)|&youtube(https://www.youtube.com/watch?v=QG3FsVhmf2w){342,187}|
|>|~[[bilibili>>https://www.bilibili.com/video/BV171jk68ERj]]|
作詞:[[Iceky]]
作曲:[[Iceky]]
編曲:[[Iceky]]
絵:[[アルセチカ]]
映像:[[Iceky]]
一部映像素材:[[ぐちり]]
唄:[[初音ミク]]
**曲紹介
>&bold(){楽しい思い出を振り返るときって、終わったら悲しくなっちゃうのが苦しいよね~という曲です}
曲名:『&u(){褪せるセルフィー}』(&u(){あせるセルフィー})
-アルセチカ氏主催のテーマ統一楽曲投稿祭『[[momeeent>>https://www.nicovideo.jp/user/79614654/mylist/79334649]]』参加作品。担当は「17:00」。
**歌詞
(動画概要欄より転載)
窓辺の外側 不意に目があって
気づけば収めてた 夕に染まってく街
移ろいでいく早さは 心と同じくらい
裏返る前に一緒に写っておこうよ
揺れるブラウスに透けた夕日が
煌めいて少し痛んでしまったの
今日の世界に 同じ夕景に
また会える日があるといいのに
私を置いてく時間に妬いて 少し悪戯をするの
今が永遠になる呪文
ツーショット 君もポーズして!
時に流されて 肌身も離さずに
持っていた写真もいつしか旅に出てしまったね
消える心を留める方法をねえひとつ見つけたよ
今を永遠にする呪文
ツーショット 私をポーズして
永遠に今日でいたいと願うから
私に合わせたフォーカス
一瞬の最中で生きるの!
それは醒めるまでの夢のようなセルフィー
//ここから下の文章は削除しないでください。使用する場合があります。
//楽曲制作者あるいは関係者以外
-
1970/01/01 (木) 09:00:00
-
ぼくらはシューゲイザー
-
#right(){&furigana(ほくらはしゅーけいさー)【検索用:&furigana()&space(2)登録タグ:&tags() 】}
#region(close,目次)
目次
#contents()
#endregion
|&youtube(https://www.youtube.com/watch?v=JRgN4ig3AMU){342,187}|
作詞:[[Hitoka hitomoku]]
作曲:[[Hitoka hitomoku]]
編曲:[[Hitoka hitomoku]]
唄:[[知声]]
**曲紹介
曲名:『&u(){ぼくらはシューゲイザー}』
-コンピレーションアルバム『[[全部俺PART Ⅲ]]』収録曲。
**歌詞
([[TuneCore Japan>>https://linkco.re/rcAUQPvA/songs/4998531/lyrics]]より転載)
上を向いて歩いていたら
大きな穴に落ちて怪我をして
恥やら痛みごちゃ混ぜの涙で
前が見えなくなっちゃった
二度と同じ轍は踏むまいと
俯いて歩く癖がついた
誰とも目が合わないように
笑われていることに気が付かないように
ああ 掻き消して
もう何も聴こえないくらいに
ぼくらはシューゲイザー
俯いたままで歩いていくんだ ほら
水たまりだらけのこの道を
小さくても一歩ずつ進む
お気に入りの靴が見えるでしょう
まだ上手な生き方なんて
なんにもわからないまま
君が 明日を選んだ時
君が 君を辞めなかった時
その手を取って抱きしめるように鳴っていた シューゲイザー
なるべく雨は避けていこう
屋根から屋根まで競争しよう
いつも傘を忘れてしまうぼくらだ
ずぶ濡れになってしまっても
癖っ毛が気になっても
ぼくは君とこの雨の先を見たい
ああ 世界が鳴っている
轟音がぼくらをどこかへ運んでいく
教室の騒音も 街の喧騒も
すべては伴奏のようにぼくらを飲み込んだ
ぼくらはシューゲイザー
俯いたままでもいいよ 歩いていこう
水たまりだらけのこの道で
歩幅に合わせて揺れている
強く繋いだ手が見えるから
ぼくらはシューゲイザー
俯いたままで歩いていくんだ ほら
水たまり
-
1970/01/01 (木) 09:00:00
今日の人気のあるページ
合計: -
今日: -
昨日: -
トップページの合計: -
#ref_list
最終更新:2012年02月22日 20:55