琥珀使い至福の時、植物配置を解説します
性能解説
きりもみ状の木を斜め上に発射します
Aだから有利Fが長いと思いきや
1FしかBと変わらず影響時間も短いため、結構要らない子
投げの後にだして、再度投げを狙う程度しかない
回転する木をだします
拘束時間が長く、かつノーゲージで出せる強力配置物
おそらく一番出す機会が多い植物
出し方は投げの後や2Cをキャンセルして、EX抜刀の後などになる
ゲージを100パーセント消費して謎の殴る植物を出します
1ゲージ使うだけあって、拘束時間が非常に長くやりたいほうだい
2Cの後にディレイで出したり、投げの後に重ねたり、EX抜刀の後に重ねるのが主な使い方だが、B抜刀をぶっ放した後の隙消しにも使える
ゲージを150パーセント使い-リスト
パックンフラワーを出します
元ネタが同人作品らしいけどよく知りません
拘束時間は長めだけど、崩しても相手が浮いちゃったりして使い勝手は微妙
抜刀ループを三周させてからだして、前受身をした相手に5Cで受身狩りをしてEX抜刀に繋ぐと演出中にジョーがヒットして大ダメージ、受身しなかったらジョニー発生前に投げるなどが一応実用的か
琥珀の確定ダウンは投げ、空中投げ、2C、EX抜刀、バンカー、BEA抜刀となっている
空中投げ以外すべてうつ伏せ
ダウン追い討ちをしてあいてが受身をしなかったら仰向けとなる
左のが仰向けで、右がうつ伏せ
48 51 アルク
48 52 翡翠
49 52 メカヒスイ
50 52 シオン
50 52 Vシオン
50 52 シエル
50 52 志貴
50 52 七夜
50 52 都古
50 52 秋葉
50 52 赤秋葉
50 52 猫アルク
50 55 琥珀
51 52 ワラキア
51 54 さっちん
52 50 ワルク
54 52 レン
54 55 ネロ
54 57 青子
57 54 マックス
植物を出すときは各キャラの起き上がり速度を意識しよう
B植物の出し方
ノーゲージで強力な配置物、B植物の出し方を解説します
有利Fが短いため、常に最速を意識する
コツは投げの後に相手が地面に落ちる瞬間に22Bの2+Bを入れる
次に2Aを植物が地面に着地する瞬間に入力する
特に
画面端では、相手に投げ返される事があるので注意
ワルク、アルク、翡翠は起き上がりが早く、上いれっぱを潰すのが難しい
最近流行のエリアルに行かないで起き攻めに行く方法
ダメージをしっかり取るために2A→2B(1)→5C→2C→B植物を繋げると良い
距離によって5Cを省くなどするように
主にエリアルでは殺しきれないと判断した場合に行う
有利Fが長く距離が近ければワルクにもダッシュ2Aや2B、5Bを重ねる事ができる
起き上がりが遅いキャラに投げを狙う場合は2Cの後にディレイをかけてB植物を出すと良い
又、サボテンで崩した後に2Cでダウンを奪って出す事も出来る
使えると大変便利で、高い位置で2Cを当てると地面に落ちるまでの時間分が有利Fに追加されるため上いれっぱ潰しをしなくて良くなる事もある
個人的にはEX抜刀の後にはB植物よりサボテンを出すほうが良いと思われる
ゲージが無いなら2CからB植物にして、ゲージをためるのが得策
コツは相手が琥珀の頭の位置くらいの時に入力を完成させる
出した後の行動は2Cから出す時と同じ
B植物を出した後の行動
相手の上いれっぱに勝てる リバサによっては負けるため注意
重ねた後に昇りやC絆も可能
安定して2400程度のダメージを取れてとどめにしやすい
相手の投げ返し、上いれっぱ、各種リバサに負ける
B植物をディレイで出すと狙いやすい
崩せば3000後半コースとデカイ一発
最速で出せば起き上がりに重ねる事も可能なのでマスターしよう
一部キャラのリバサに負ける
結構重要、少し離れて位置で様子見をする事でリバサした相手などを潰せる
上で書いたサボテンの後に2Cでダウンを奪ってから出すと最速上いれっぱでもB植物に引っかかるキャラがいるので、この時は割りと安定行動
空中喰らいや空中で引っかかっている相手には5Aで高度調整してから5Bにつなぎエリアルに行こう
最速で出せば一部キャラの上いれっぱ潰しにもなる
翡翠が密着していればぶっちゃけかなり見えないので積極的に狙おう
サボテンの出し方
1ゲージで強力な配置物、サボテンの出し方を解説します
最速で出してしまうとレン、シエル、キシマを除くキャラにはサボテンが裏に回ってしまうので注意
少し下がってから出そう、キャラによって速度が違うので要練習
ダウン追い討ちにやりやすいが、画面端なら余裕で受身狩りが出来るにで悪くない選択肢
中央付近でも、5C→BEB抜刀から2Cでダウンを奪って出す事も可能
又、こちらが画面端を背負っているときに、2Cから低空ダッシュで中央方向行き出せる
テクイ
2ゲージを使って殺しに行く
投げの時と同様に裏に行きやすいので注意
サボテンが光ってから受身可能で、そこから反確の場合もあるので要研究
けっこうリスキー
あまり実戦では無いと思うが可能
主にエリアルの投げ閉め後に5B→サボテンと出す
一部キャラを除き、上いれっぱをしていると空ガ不可能のサボテンが当たるため相手は上いれっぱができない
一部リバサには負けるため注意
サボテンを出した後の行動
サボテンは初段と二段目の間に上いれっぱが出来るので、しっかり打撃を重ねる必要がある
B植物と違い、2、3回択る事が可能なのでガンガン使っていこう
結構重要、少し離れて位置で様子見をする事でリバサした相手などを潰せる
空中喰の相手には5Aで高度調整してから5Bにつなぎエリアルに行こう
翡翠が密着していればぶっちゃけかなり見えないので積極的に狙おう
超裏の選択肢
初段と二段目が連続ガードでないのを利用してその隙間を投げる
おそらく猶予1Fで筆者にはできません
最終更新:2006年10月30日 14:59