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TOEBのようなのは作るのメンドイので簡単なものを作ってみました(誰か作って!。・゚・(ノД`)・゚・。)
このページへの要望があればこちらへ、各クラスへの意見などは系統別のコメント欄へお願いします。
でわ、ガンガン議論しちゃってください!

  • レイザー+フレイになれたので命を創り出すもの更新 -- ガブ (2008-05-26 04:47:02)
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クラスレビュー


軽戦士系

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まとめ
クラス名 ATK DEF AVD HIT Range 補正合計値 特徴 更新日
白百合 2 2 0 3 7 8(R7) 攻守に万遍ない割り振り。回避よりも防御を重視するのであれば、
クレルモンフェラン騎士よりこちらを選ぶのも手か。
3/26
神宮流 3 0 2 2 9 7(R9) 攻撃に関して必要なものが万遍なく上昇し、マイナス要素がないため使い勝手は悪くない。
但し防御に関しては補正がないため過信は禁物。
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白光将軍 4 2 -2 2 7 6(R7) 花を摘む者よりも攻撃に重きをおいた補正。DEFは-1されたものの、ATKとHITの上昇は見逃せない。 -
ヘルモーズ 0 -3 6 2 10 5(R10) 攻撃力に対する補正がなく、防御に至ってはスポイルされてしまっている。
その分高いAVDと月並みなHITを持ち、ヒットアンドアウェイ的な戦法を好むならあり…かな。スキルの兼ね合わせによってはいけそう。
-
クレルモンフェラン騎士 3 0 -1 3 8 5(R8) 防御系にプラス補正はないがATKとHITが3となかなか。
多段で安定してダメージを与えられるのが魅力。
9/13
花を摘む者 3 3 -3 0 8 5(R8) 攻守にバランスのよい補正。AVDが下がるのは痛いが、Hitもおまけ程度に補正があるので、
全体としての使用感は中々良い。1Hit武器を使用していて、回避より防御に重きをおいているのであれば使いやすい。
3/26
5 3 -4 -3 5 1(R5) 刀で最も火力が高い職。だがHITのマイナスが大きいので武者の方が実用的。 -
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重戦士系

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まとめ
クラス名 ATK DEF AVD HIT Range 補正合計値 特徴 更新日
ベルセルク 3 2 -1 4 8 8(R8) 重戦士系屈指のバランス型。ATK補正は+3でも攻撃力の高い武器なら十分な火力を得られるため
防御力も備え目立った欠点が無いベルセルクは高いレベルで安定している。
目立つ強さは無いものの、欠点が無く硬めというのは今のバランスではかなり優良クラスといえるだろう。
9/27
死神 3 -1 0 6 8 8(R8) 強力なhit補正と固有技を引っさげ、大剣職の中でも1、2を争う強力クラスとなった。
RDMのみ-1ではあるが、-2のクラスに比べれば実用に耐えられる範囲。
11月現在、大剣のその他の高火力職が強力になっており以前ほどの優位性はないかもしれないが、バランスのよさは健在。
また、レヴェリーを使用する場合かなり有利な補正になっている点も対人戦では見逃せない利点。
SC・ファイナリティブラストもCC難度に比して考えるとかなりお得な性能である。
12/11
ダークロード 5 -2 0 3 8 6(R8) 虐げられし者に近いが、防御が-2の代わりにADVのマイナス補正が無い。RDMのマイナスは実戦で響くため-2は痛いが、それ以外の欠点は無くトータルではかなり強力な補正。補正の強さの割に特別なCCアイテムが不要の為、攻撃力の高い上位大剣武器の特性を活かすにはもってこいの職。神剣や壊剣を強捨て身で叩きこんでワンキルクラスのダメを現実的なレベルで狙えるのは大きな魅力。 08/05/01
イージス 0 5 -4 4 4 5(R4) RDMが+5という、余りにも分かりやすい超防御型。
防御型の割にHITが+4と高めである為、戦闘力は決して低くは無い。
攻撃力は物足りないが、ATKは武器自体に大きく左右される事を考えれば強武器である程度のカバーは効く。
属性関係等が絡めば流石に大ダメージも食らうものの、実戦で充分に戦えるクラス。
低レベルモンス程度の反撃は通らないので、数を狩りたい場合の安定度はピカイチ。
11月現在、レヴェリーの存在があるためADVを完全に捨てた防御型オンリータイプは対人戦では微妙な所。
戦略時皆が皆レヴェリーな訳ではないが、火力という重要なファクターを捨てている以上防御型が簡単に死んでいては意味がない。
11/29
虐げられし者 5 -1 -4 3 7 3(R7) 強力なお得意品武器が条件である為CCは高難度。
CC武器をパワーUPした状態で使用できる特性がある為、物理職TOPクラスの攻撃力を持つ。
先制に関する計算式が変わり、クラスADVと先制が関連しなくなった結果強力なクラスに変貌。
レンジ値が大きめでそれなりに先制が取れるようになった為、先制で火力を叩き込んで被弾を免れる局面が増えている。
高火力にもかかわらずHITが+3という利点も、HITがマイナスのクラスの攻撃が頻繁に外れる今となっては大きい。
※10/16、クラス補正更新でRDMが-1、Rangeが7になり更に強力に。
もはや虐げ(笑)の面影は無く、対人、モンス両方に充分な活躍が見込める安定クラスへと進化を遂げた。
※11/8の命中計算変更により、ADV-4もレヴェリーに弱いという意味で目立つ欠点になった。
ただし、虐げはレヴェリーを使う側に回ると強力な補正でもある為この辺りはトレードオフであろう。
11/9
ヘイムダル 2 4 -5 2 6 3(R6) RDM+4という高い防御力を誇りつつ、ATKとHITにも+2の補正を持つ優秀なクラス。
CCに必要な装備品が拾いの最レア?クラスと思われるため、運が絡みすぎるのが難点。
イージスは防御に寄り過ぎの感もあるので、防御志向でももう少しバランス型がいい、という向きにはピッタリかも。
クラス自体の攻撃力は若干物足りないが、このクラスにCCできているという事は剛剣ブルトガングや派生お得意品を使用可能ということであり、充分補えるだろう。
固有技の螺旋陣、所有スキルのジャストガードも優秀であり、なかなか贅沢な内容。
実際の使用感は意外と没個性だが、対人・対モンスとも高いレベルで安定する。
このクラスも、問題点はレヴェリーへの対処だろう。ADV-5ではいかにRDMが+4であっても全弾叩き込まれて何も出来ず即死という事態も起こり得る。
11/29
赤光将軍 6 0 -3 -5 3 -2(R3) 最高クラスのATK補正+6を誇る火力特化クラス。
が、良くも悪くもそれ以外が何も無い補正なのでロマン職の印象は拭えない。
壊剣との組合わせで現状見つかっている範囲における物理のスペック上最高火力を出せることになるが、如何せんHIT-5ではアベレージはダークロード辺りに軍配が上がりそう。あまり使用者を見ないクラスだが、ロマンを求めるアナタは是非。
08/5/4
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槍闘士系

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まとめ
クラス名 ATK DEF AVD HIT Range 補正合計値 特徴 更新日
ルーンナイト 3 1 1 3 8 8(R8) 槍闘士で補正合計値No.1。迷ったらルーンナイトといっても良い程に補正値、SCの威力共にバランス形として申し分無い。ステータスの調整をすればどんなタイプにも適応出来る。
AP2500が必要なので早い時期からCCするのは難しい。
9/12
アルトリア騎士団長 3 0 -1 5 7 7(R7) ATK3に加えてHITが高い為、安定した攻撃スタイルが取れる。攻撃+防御or回避+命中を選べる他クラスと比べると攻撃+命中のみに特化した騎士団長は地味であるが、HIT+5の補正は非常に頼もしい。当れば何とかなるものである。 9/12
ゲイレルル 4 0 -2 3 6 5(R6) アルトリア騎士団長には劣りますが実用に耐え得るHITとアルトリア騎士団長よりも1高いATKが見所、CC条件が緩いので初期の下積み等にもピッタリです。 11/10
ガグンラーズ 2 4 -3 2 7 5(R7) 十分なATK、HIT補正を備えつつ槍の中では最も高い防御補正を誇る。
防御が占める重要性が益々増えプレイヤー同士の戦闘でも非常に安定感が出てきた。中堅火力、モンスター、魔晶石を相手にした時も高い能力を発揮する。Range補正も高いのでINIボーナスも見込める。初期はかなり使いにくかったが数々の修正を経て強力なクラスに化けた。
攻↓防↓INI+2の使いにくい固有技有り。
9/12
ヴァルキリー 4 2 0 -2 9 4(R9) 攻撃補正が高い反面HIT補正が低いのが難点。
補正値は決して悪くないのだが他クラスと比較してしまうと長所を引き出しにくい。CCに聖槍セントハルバードが必要。ヴァルキリーという響きが魅力的。
スキルのスローは光槍ブリューナクと併用することで最強の一角を占める程強力な武器に化ける。
9/12
ドラゴニュート 5 2 -5 2 5 4(R5) 槍の中で最も攻撃力が高い反面、AVDのマイナス補正が大きい完全な重戦士系。
DEF補正・HIT補正もしっかり付いてるので戦略でも強みを発揮する。CCには紅竜玉が必要な為、難易度は高い。
弱点としてはAVDが極端に低い為レヴェリー等の強力なスキルを完全に受けてしまいやすく、DME自体が高くないと簡単に餌にされてしまう。
VITにCPを振る事を忘れてはいけない。
また、SCは紅竜玉との絡みで現在判明している範囲では最高のダメージを叩きだすことが可能。
ダメージ記録など、理論上の最大ダメージを追求したい場合はこのクラスと槍の廃武器が必要不可欠である。
12/11
ゲイルスケグル 3 0 3 -2 8 4(R8) INI,AVD重視、即ち高AGLのユニットを選んだ時に筆頭に上がる選択肢である。高い火力を維持しながら回避に託しリアルラック勝負に持ち込む事が出来る。
現仕様だと回避型は防御型に劣る感が強い。調整次第で強くなれる可能性はあるのだがそれを許す装備とCPを確保するのはかなり難しい作業になるだろう。
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ソウルサッカー 2 0 4 -4 8 2(R8) AVD+4、HIT-4。不安定な毎日を過ごすのが好きなあなたに選んで欲しい。
クラス補正的にはATK2、AVD4と明らかに回避特化を狙うべき補正だが、この職の最大の特徴は固有技にあるといえる。攻撃・俊敏・命中が軒並み下がるものの、与DMG20%吸収はメンタルリアクションと併用することで、APを気にせず狩りを続けることが出来る。安定して狩りをするときに注意すべきことは、メンタルリアクション発生直後は戦闘を避けること、できるだけ防具やスキルでRDMを補うことだろうか。
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弓闘士系

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まとめ
クラス名 ATK DEF AVD HIT Range 補正合計値 特徴 更新日
青光将軍 2 0 3 5 6 10(R6) グリーンエルフの回避verといったところでしょうか、確かに安定してますが回避自体が運頼みという事もありグリーンエルフよりもやや不安定です。ただ補正-無しで命中回避高めというのは十分実用範囲かと思われます、高いHIT補正を活かしてDEXをやや絞りMNDをスパッと切ってAGIとVITを両立するようなステータスにすると面白いかもしれません。 11/10
ハルピュイア 2 2 0 4 9 8(R9) 補正にマイナスはないが、HIT以外はオマケ程度と見るべきであろう。この職の一番の強みはRange9というトップクラスの移動力である。であるため、対モンスでは得意距離に持って行きやすい。戦略では強制的に1ターンとなるため、現仕様では移動力の意味が全くないので、素材集め用の職であるとも言える。但し、マイナスが無いのと、HITは4と平均以上であるので、候補の一つに入れてもいいかもしれない。 11/4
グリーンエルフ 2 3 0 3 6 8(R6) 安定した補正の反面、決め手に欠ける。バランスはいいので強力な装備があれば純粋に安定する職かも。ATK2、RDM3は現状ある弓職内で防御を固めつつ火力を取るには一番良い職では無かろうか。VIT・MNDを多く取り、技をリストリクトディストーションにする事で半端な火力からのダメージを完全にシャットアウトする事が出来る(スキル枠が防御系で埋まってしまうのが難点)。逆に超火力の相手とは相性が最悪で、こちらの武器が相当強く無い限り一方的にボコられる。火力型の人向けというよりは、防御型中火力で地味に削る人向けかも・・・。 10/21
ウル 4 -2 1 5 6 8(R6) ATKとHITが高いため、弓における高火力職の有力候補。しかしながら、如何せんDEF-2が痛い。AGLが一応プラスであるため、回避型向けか。CCには専用武器が必要だが、店売りであるため、敷居は低い。
高回避低命中型の天敵。攻4命5の反撃はかなり痛く避1でしっかり避ける。
また、現在の対人重要スキル・レヴェリーの所有クラスであるため補正とは関係なく一度はなっておくべき職でもある。
11/29
アサシン 0 -3 6 5 9 8(R8) DEF-3、AVD+6というなんともデンジャーな補正。固有技「ブロッティングアウト」はDMG0の一撃20%というこれもまたリスキーな技である。トリックステップにアブソリュートガードをセットしヴォーパルアローでひたすら先制DAを狙い、外した際の反撃のリスクも極力抑えるという独特の戦い方ができる。火力の高い武器を持って蝶のように舞い蜂のように刺すという華麗な戦いも出来る。だが一撃食らえば致命傷になり得るという事は念頭に置いておいてもらいたい。普通の戦い方が飽きた方、ギャンブル好きの方にお勧めの一品。 11/10
聖女 0 4 -4 6 6 7(R6) 特筆すべきはHITが6と最高である点。具足の実装もあり、最近は回避型が多いのでこのHITは魅力的。ただし、命中回避は結局のところ確率なので、過信は禁物。DEF+4・AGL-4と、極端であるため、強力な防具と弓を手に入れる事が出来れば選択候補の一つかと。 3/7
ダークエルフ 5 -2 0 4 8 7(R8) リベリオンと同じく高いATKとHITを誇る火力型。こちらはAVDにマイナスがないのでVITよりAGLを重視する人にはリベリオンよりお勧めか。ただそれならウルの方がAVD+1にそこそこ使える固有技もあるので使いやすそうな気がしないでもない。だがSCの320%*14は気になる所である。 11/10
神の器 2 3 -4 6 8 7(R8) 拾いのみのCCアイテムを2つも要する超高難度クラス。+6という最高レベルのHITに+3の高い防御を誇る堅実型。+2と高くは無いもののATK補正まであるので安定感は抜群。しかし、やはり最大の目玉はこのクラスだけの所有スキル・ゴッドハンドだろう。ゴッドハンドは、回避型対策の他にも非ダメージを計算できるモンス狩りや魔昌石への凸など有用な場面が多い。ただ、迎撃性能がかなり悪い為戦略時の対人スキルとしては厳しい印象。火力の上乗せ無しに毎回確実に後攻を許すと、レヴェリーのような廃火力が飛び交う戦略では簡単に死んで禄に戦えない。神の器の補正は低攻撃力+高命中であまりゴッドハンドの性能をフルに引き出せるタイプではない為、神の器に留まり優秀な補正で戦うか、ゴッドハンドをより活用できるクラスへCCするかは悩みどころか。全体的に高難度CCの高性能クラスはADVにしわ寄せが来てレヴェリーへの対処に悩まされる傾向が見られるが、このクラスも例外ではない。 1/18
デザートファング 3 -2 3 3 7 6(R7) 弓で回避型を選ぶならそこそこのATK・AVD・HITの補正があり使いやすいと思います、防御は諦めてトリックステップ等をつけるとそこそこ戦えるか? 11/10
リベリオン 5 0 -2 3 8 4(R8) 弓職では最高のATKを誇り、さらに、HITもそれなりであるので、高火力を期待できる半面、DEF0・AGL-2と、防御性能は低いため、1KILL出来る武器・能力でないと使いづらい。 11/4
ヘルゲイズ 4 1 1 -3 6 3(R6) そこそこの火力にオマケ程度の防御と回避にマイナスな命中。ゴッドハンドのスキルを所持しているならこの補正も活用できるのだろうか 11/10
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魔術師系

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まとめ
クラス名 ATK DEF AVD HIT Range 補正合計値 特徴 更新日
ネクロマンサー 3 1 -1 3 6 6(R6) 若干火力重視のバランス型。ただし、CCにはネクロマンサーの杖が必要なのでなれるかは運次第。
修正が入り、魔術師系では補正値トップに。竜眼とどちらを選ぶかは完全に好みになったか。
10/25
歌姫 0 4 -3 5 6 6(R6) 火力は見込めないが、防御と命中が突出しているので安定感はある。
修正でATK補正がマシになった。廃火力杖・魔術書があれば結構戦えるかも。
10/25
竜眼 2 2 -3 4 8 5(R8) 防御補正が1減ったため、竜眼一択という状況ではなくなった。まぁ、それでもまだバランスはいいので十分有力候補のひとつではある。
スキルのオーバーロードは普段は使えないが、戦略時にはちょっと強い相手とダブルK.O.に持ち込める可能性アリ。
10/25
アリアンロッド 4 -2 3 0 8 5(R8) 火力回避型では魔法系No.1!が、AP2500になるのは大体Lv300以上である上にレア杖が必要と敷居はかなり高い。
苦労してなっても防御-2はどうなのか・・・
9/13
ヴィルノア軍師 3 0 -3 5 6 5(R6) 修正で火力ダウン、代わりに命中が上昇。防御関係の補正はきついが、なかなかの火力をしっかり当てていけるのは魅力。 10/25
賢者 3 -1 0 3 5 5(R5) 能力的にはネクロマンサーの方がいいか。だが、使えなくはない。
アストラルメイズを特別な制約なしに習得できるのもいい。
SCの効果は100%の確率でDA!だが、先手をとっても敵の攻撃はしっかりくらうためSC時INI=10が活かせない。
また魔晶石に使えないのは致命的。SC目当てでこのクラスになるのはやめた方がいい。
10/25
エクソシスト 3 0 3 -2 8 4(R8) 火力回避型No.2。クレセントよりはこちらか。魔系ではこのクラスになるためだけにSTRにCPを振らなくてはならないが、
クラス図鑑を埋めたいと思わないならムリしてなる必要はないか?
9/13
魔術学院長 4 0 0 0 3 4(R3) 高火力補正、マイナスなし。AP2000がなかなか遠い。修正でレンジ↓。
スキルのスティールマジックはファーストエイドと組み合わせることで、うまく発動すればDME回復しまくりにできたり
絶対にダメージを喰らわないダンジョンでメンタルリアクションと組み合わせて安全にかつ短時間で武器熟練度を貯めることが可能。
10/25
アンホーリィテラー 5 -3 3 -1 3 4(R3) グールパウダーが購入可能になったことで比較的簡単になれるようになったクラス。
条件の割りに火力が非常に高く避もそれなりだが防、命がマイナスな為リスキーな戦いを強いられる。
DEXを100にしてもF相手に安定して当てられないが攻5の魅力は捨て難く、一度はまると病み付きになる。
この補正を活かす為に防具は特殊能力やAVD、DEFを重視しスキルで貧弱な防御を補おう。
攻撃面では全てを超越した存在より上なので工夫次第では最強クラスになり得る。
12/7
ユーミルの血族 3 2 0 -2 7 3(R7) 防御にプラス補正がありつつAVDにマイナス補正がつかないのが魅力。火力もあるが命中がマイナス…。
ちなみに、1回違うクラスになると戻るのが大変である。
現時点で判明している魔法クラスでは最もSCが高性能なのもポイント。
ATK補正は3だが、闇属性付きの1hitSC・320%は魔法自体の武器火力を考えると反属性を絡めて物理のドラゴニュートをも上回る最大ダメージを狙える。
1/07
全てを超越した存在 5 2 -2 -3 8 2(R8) 名前はカッコイイが、当たれば強いというギャンブル的な強さ。防御補正が2あるので当たるまで耐えられるか?
ここまで来るためには2つのCCアイテムが必要、と大きく運が絡むだけあって強さも運次第。
スキルのアストラルメイズは戦況次第では役に立つかもしれない。
9/13
人魚 2 2 -2 0 8 2(R8) そこそこの補正と氷魔法MAG+10%が魅力的。だが、CCにはレア装飾がいるため敷居は高い。 9/13
クレセント 2 0 2 -2 7 2(R7) 魔系ではこのクラスになるためだけにAGLにCPを振らなくてはならないが、そこまでしてなる職ではない。
ただし、アリアンロッドへのCC元なのでCCするときには通過することになる。
9/13
占術師 1 3 -2 0 6 2(R6) 竜眼の防御補正1↓によってバランスの良さが浮き上がってきた。そこそこ使えそうな気が…。 10/25
リッチ 4 2 -4 -4 5 -2(R5) 魔法職で唯一補正合計がマイナスのクラス。攻4と防2はかなり優秀だが問題は-4の避と命。
当たらない避けないとメリットである攻、防を補って余りあるデメリットで使用者を失意の底へ叩き落す。
原作での強さが微塵も感じられない悲惨なこのクラス、一度使ってみてはどうでしょう。
11/26
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その他

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まとめ
クラス名 ATK DEF AVD HIT Range 補正合計値 特徴 更新日
命を創り出す者 4 0 5 -2 8 6(R8) CC方法と透器の入手の両方が難しいため、クラスとして稼動できる状態に持っていくまでが大変すぎるというのが一番の問題。
やはりこのクラスといえば所有スキルのバイタルアジャスメントであり、その絶大すぎる効果はもはや言及するまでも無い。
悲しいかな、バイタルだけ取ったら透器など待たずこのクラスは卒業というのが大抵のパターンである。
ただし、透器、特にエーテルレイザーを入手できていれば決して使えないクラスではない。
避け中心の補正に若干半端さは感じるものの、透器自体の優秀さも手伝って他カテゴリの強クラスとも渡り合えるだけの強さを持っている。
なお、透器は戦闘時に作戦に加えて「攻撃属性を物理と魔法のどちらかから選択」「距離属性をS・S-M・L-M・Lから選択」することが可能。
不死者王をマイルドにした感じの補正なので、火力を中心に避けを殺さないセッティングが無難なところだろうか。
SC・エーテルストライクを実戦で撃つにはエーテルレイザーが必要になるので、難しいが透器はエーテルレイザーを用意したい。
無属性であるため最大ダメージ記録を狙うには心許ないものの、レヴェリーの併用で30万超のダメージを安定できるSCを簡単に撃てるのは魅力。
CCすると、自動でアイコンがフレイになる。
05/08/26
不死者を統べる者 6 -2 4 -3 9 5(R9) 必要になるCCアイテムは派生元の虐げられし者の剣のみだが、条件が高くCC出来るのはある程度成長してからになる。
派生元のCC武器・虐げられし者の剣を得意武器扱いで流用できる為、拳を拾えずとも武器面である程度保障されているのがお得。
最高レベルの火力と避けが魅力だが、RDM-2による被ダメにHIT-3とデメリットも大きくピーキーな補正になっている。
拳によるDME吸収は5%と吸収量こそ低いが、発動率が70%と高目。
対人ではあてになる吸収量ではないが、長時間のモンス狩りでは地味に便利な能力。
2008年4月現在では、ATK+6を最大限に生かし火力に特化した方が結果を出しやすいようだ。
避けについては効かない訳ではないが、おまけ程度で無いよりはマシ位の認識の方ががっかりせずに済むかもしれない。
SCは340%と数字上はダメージを期待できそうに見えるが、21という多すぎるhit数のせいで全段当てることが非常に難しく、実際は余り褒められた性能ではない。
ATK2400の拳が確認されたため、入手難度の問題はあるが火力面でのロマンには満ちている。
08/5/4
ヴァンパイアロード 5 -3 3 -2 7 3(R7) グールパウダーが購入可能になったためCCしやすくなった。不死者を統べる者を弱体化させた補正の為やっぱり不安定。
しかし、スキルのエレメントプリズンは全属性を50%の確率で無効化するので、一度はなっておいた方がいい。
11/15
ホムンクルス 2 3 -3 -2 5 0(R5) 補正値は多少頑丈なだけで目を見張るものはない。
最も特筆すべきは全ての武器を得意武器として使用できる点である。多様な武器をマイナス補正無しに利用できることが様々な局面で有利に働く。
ランクアップを常に素早く行えるため図鑑収集や武器の育成にも向いている。
アイコン固定で変更が不可能。技も習得できない。
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ブラックスミス -2 0 -2 3 4 -1(R4) 上記のホムンクルスと同じく全武器を得意武器として使用可能。更に対人時に限定して武器LVのEXPボーナスがつく。
補正値はHITのみで最低クラス、強力なユニットへ仕立てるのには向かないが全武器を得意とするメリットは大きい。
CCアイテムがコリアンドル村での店売りであるため、金に余裕があれば図鑑収集目的での武器のRUには最も向いている。
武器EXPのボーナスだけでなく、アイテム使用CCである事によりCC時にCPやSkillを無駄に消費せずに済むという点もメリット。
その為、武器のRUを終えて本来のクラスに戻る際の手間をかなり節約する事が出来る。
12/11
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最終更新:2009年08月09日 02:45