多くのレビューを色々な人に書いていただきたいので、それぞれの職に分割しました。
すでにレビューの書かれている職も、新しく枠を作ってもらって書いていただいてかまいません。
むしろ、複数のレビューがあるほうが参考になりますので、ガンガン書いちゃってください。
まとめ
| クラス名 | ATK | DEF | AVD | HIT | 補正合計値 | CC装備 | 特徴 | 更新日 |
| ルーンナイト | 2 | 0 | 3 | 2 | 7 | none | 職補正にマイナスがなく、比較的扱いやすい。ある程度相手の攻撃を避けて、ある程度自分の攻撃を当てる。職ATK2とあまり高い補正ではなく、攻撃力には期待すべきでない。そこはスキルで補う必要があるか。いずれにも特化しきれないバランス型ではあるが、その分弱点も少なく、STや装備の組み合わせ方次第で様々なタイプの相手に対応することができるため、安定した戦いを好む人向けではないかと思う。 | 2009/08/09 |
| 護衛 | 0 | 4 | -2 | 4 | 6 | none | 情報提供をお願いします。 | 2009/08/09 |
| 赤光将軍 | 3 | 3 | -3 | 0 | 3 | none | 情報提供をお願いします。 | 2009/08/09 |
| ヴァナディーズ | 4 | -2 | 2 | 2 | 6 | none | 数少ないAVD補正を持つ槍職。 とはいうものの、火力はあるが回避職として運用するにはAVD2ではやや力不足。 靴と装飾をしっかりと整え、スキルや部隊まで気にかけても少々厳しい被弾率になってしまう。 回避だけでの運用は厳しいが、高いATK補正を利用して先手必勝型というのがオススメだ。 AVDは先手を取るためのものと割り切り、スローなどでINIを上げて高火力で敵を先に仕留める事が出来れば、非常に強力な職となり得るだろう。 |
2009/08/09 |
| 辺境伯 | 1 | 3 | -5 | 6 | 5 | none | 全職屈指のHIT補正と、ある程度のRDM補正を持った廃命中型。 ATK補正はおまけと見たほうがいいだろう。 レヴェリーですら安定した命中率を見せるが、やはりAVDへのツケは大きい。RDM補正は比較的高いため、防御をしっかりと固めればそう痛くはないが、高いHIT補正を生かせるかどうかが使いこなす点で重要なところだろう。 スキルで防御面をしっかり固め、ATKの高い槍でチクチク削るのもいいが、状態異常効果を持った槍を確実に当てる戦術も面白いかもしれない。 |
2009/08/09 |
| シルヴァンナイト | 1 | 4 | -3 | 2 | 4 | none | 高いRDM補正を持った重量系防御型だが、ATK補正がネックか。 しかし、槍はATKの高い武器が多いため、スキルと併用する事である程度火力不足はカバーできる。 打たれ強いため、軽減系のスキルをうまく使うことで壁としての能力がかなり高められるのが利点。 チクチクと相手のDMEを減らしていく戦法は有効だろう。 ただ、高火力が1つのウリである槍職使いには、ATK1では少々物足りなく感じてしまうか。 |
2009/08/09 |
| スルーズ | 2 | -1 | 4 | 0 | 5 | none | 槍職では数少ない回避型の職。 槍職の補正傾向は高火力高防御であるため、回避型のスルーズは希少な存在である。 しかし、全体的にスルーズより高補正であるヴィルノア軍指揮官が発見されてからはやや不遇気味。 現状では回避型になるならスルーズよりヴィルノア軍指揮官のが使いやすいだろう。 今後の補正改正によっては強くなる・・・かもしれない。 |
2009/08/09 |
| ヴィルノア軍指揮官 | 2 | -2 | 4 | 2 | 6 | none | 槍職の数少ない高補正の回避型職である。 AVD4とかなり高い回避力を持ち、RDM以外の補正も2ずつあるため、非常に有用な回避職である。 魔物職を除けば最高のAVD補正を持つ職でもある。 高い回避力で攻撃をかわしつつ、高火力の槍で敵を倒せる力は十分にある職だろう。 回避型の槍使いを目指すのであればなってみて損はない。 |
2009/08/09 |
| アルトリア騎士団長 | 3 | 2 | -3 | 2 | 4 | none | 戦乙女よりわずかに補正の低い、バランス型防御職。 しかし気になる差ではないので、好みで選ぶといいだろう。 この二職は非常に似通った補正であるが、その差は固有技にある。 アルトリア騎士団長の固有技は攻↓ではあるが、50%の確立で確実に得意距離にするという強力な技だ。 ペネトレイションを発動させれば低下した攻撃力を補える上に、得意距離による恩恵を受けられるため戦乙女より有用な技といえる。 とはいえ、SCの能力の差も僅かしかないため、技以外は完全に好みの問題だろう。 |
2009/08/09 |
| トール | 5 | 0 | -4 | 2 | 2 | none | 槍職最高峰の攻撃力を持つ二強の1つ。 こちらはドラゴニュートと違い攻撃面を完全に重視したタイプの補正である。 AVD-4のため被弾は必死で、RDM補正も皆無なので打たれ弱い面がある。 しかし、それを補って余りあるATK補正と、低HTの槍には嬉しいHIT2の補正は爆発的な火力を生み出す。 レヴェリーを使えば廃火力の名に相応しいダメージを相手に与えてくれるであろう。 さらに、固有技は麻痺効果がついており、武器に関わらず状態異常を扱うことも出来る数少ない職でもある。 転職条件は比較的ゆるいが、DME35000が初心者泣かせか。 ただ、CC装備が不要なので紅竜玉が拾えないが槍火力型になりたい場合はトールになるといいだろう。 また、トールのスキル:打ち砕くものは槍専用のAスキルで、槍職ランカーを目指すのであれば一度は通る道だろう。 |
2009/08/09 |
| 戦乙女 | 3 | 2 | -2 | 2 | 5 | 装(裂槍ルーンバルディーチェ) | アルトリア騎士団長よりわずかにマイナス補正が低い、バランス的な防御型職。性能は優秀で、比較的高いATK補正のおかげで安定した高火力で削る事が出来る。気になる点としては、CC装備が必要なことと、INT50が少々辛いかもしれない点か。 | 2009/08/09 |
| ドラゴニュート | 5 | 2 | -5 | 0 | 2 | 装(紅竜玉) | 槍職で最高の攻撃力を持つ二強の1つ。 同時にAVDのマイナス補正が槍職の中で最も大きい職でもある。 槍のATKや、槍専用スキルの効果が相まって全職の中でも屈指の火力を持ち、RDM補正もあるため二強のもう一方であるトールより打たれ強くなっている。 また、全職最高クラスのSC性能を持っており、CC装備である紅竜玉を装備した状態であれば最大ダメージランキングを狙うのも夢ではないSC火力を発揮できる。 しかし、トールと比べてHIT補正がない分、槍の命中の悪さが重なり安定性が低め。 また、普段の攻撃はもちろんのこと、レヴェリーすら回避不可能なほどの超重量のため、防御面にも気を遣わなければならない。 さらに、CC装備である紅竜玉を手に入れることが難しいためCC難易度も高い。 しかし弱点面にさえ気をつければ、トップクラスの火力を発揮できる優秀な職である。 また、固有技で遠距離攻撃が出来るため、弱点距離である近距離への対策も出来るというのも見逃せないだろう。 |
2009/08/09 |
| オーディン | 3 | 0 | -2 | 5 | 6 | 装(神槍グングニル) | 職HIT補正が高く、回避特化の相手でなければ命↓技でもそこそこ当てることができる。また、アーマーブレイクやダーク、ペネトレイションを使うことで、防御型の相手に対してはなかなかの強さを発揮できる防御型キラー。(※ただし、リフレックスムーブメントを付けていない相手に限る。)しかし、避けない・守れないという補正であるため、こちらの攻撃を当てられたとしても相手の反撃もモロに貰ってしまうため、はっきり言ってそんなに強くはない。因みに、固有技は使いどころがよくわからない。 | 2009/08/09 |
| ライトニングコボルト | 0 | -1 | 6 | -3 | 2 | none | 槍職で最高のAVD補正を持つ職であり、魔物職。 しかしAVDこそ高いものの、そのほかの補正が壊滅的で、HIT-3は武器HTの低い槍には非常に重い命中問題がのしかかる。 避けこそするものの、当てられなければ意味はないか。 防具AVD補正のシステム改正により、靴と装飾があればAVD3クラスでも十分避けられるため、わざわざかわすためにこの職を選ぶ必要はないだろう。 |
2009/08/09 |
| 昂翼天使 | 5 | 0 | 3 | -2 | 6 | 装(昂翼天使の腕輪) | 槍職中最高のATK補正に加えAVD補正もそこそこあるので、回避特化させながらでも高い火力を保つことができる。また、RDM補正もマイナスではないので、防御特化させて戦うことも可能ではある。しかしながらHIT補正のマイナスは痛く、攻撃は当たりにくい。対人では1回攻撃しか選択できないので、扱いは難しいかもしれない。しかし、このクラスの最大の魅力は、得意武器として槍だけでなく杖も使うことができるところにある。槍と思わせて杖、杖と思わせて槍というように、戦略に応じて使い分けができれば、相当な嫌がらせになるだろう。幸いCC装飾の昂翼天使の腕輪にはHIT補正が15も付いているため、低い命中を補いながら戦うのが無難か。ただ、武器の特殊強化・合成の登場により、クラスの差以上に武器・防具に付ける特殊効果の差が大きくなったため、クラス補正だけで見るならば、実は別クラスでも代替は可能だったりする。 | 2009/08/09 |
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