[UNIX] less
moreより便利。 vi ぽく使える。
ctrl + d/n で上下移動。
shift + g でファイルの更新まで反映した行の終端まで表示。
/文字列で検索。 -> 反転してくれる。 -> n で下の検索対象にフォーカス。 shift + n で上。
ex) find ./ -name "*" | xargs grep "20090731" | less
でカレントディレクトリ全てのファイルを"20090731"で検索、lessコマンドへ渡す。
[etc] テストファーストで実装しよう
テストファーストで実装すれば、ハードコードを多用してしまうことなんてまずない。
[eclipse] リソースファイル検索(クラス名を指定してソースを読みたい)
Ctrl + Shift + R
[eclipse] debug中、"変数"タブで値の変更が可能。
変数の型を任意のクラスに変更したい場合はパッケージから指定(完全修飾名)
[xml]
xmlのファイル形式は、頭に必ず
<?xml version="hoge" ?>
がないとエラー。それより前にコメントが入っていてもエラー
[バックアップ]
拡張子 . 日付でコピー
[etc] cron とは
ジョブの自動実行のためのデーモンプロセス。
Linux等でバックアップやログのローテート等。
crond というデーモンによって自動的に管理。
man crontab
[java] JVMヒープ
javaプログラムのオブジェクトが格納されるメモリ領域。
使用頻度の少ないオブジェクトはガベージコレクタによって解放される。
javaヒープのサイズによってガベージコレクションの実行頻度、処理時間が決定される。
システムに最適なJVMヒープメモリを設定する必要がある。
[etc]
Linux
Apache HTTP Server
MySQL
Perl(PHP)(Python)
[eclipse] リソースを開く
Ctrl + Shift + R
[UNIX]
tail -f <file>
最新の状態に更新し続ける。
[java] パッケージ名は全て小文字が基本
[etc] latency とは
データを要求してから、そのデータが返ってくるまでの時間
[etc] ヒープメモリ とは
アプリケーションが自由に確保できるメモリ領域。
動的に割り当てられる。
アプリケーションの処理中に利用される様々なデータや情報を一時的に保持するためのメモリ領域。
ヒープメモリの使用量の増加は仮想記憶の残領域の低下に直結。
[etc]ITA/ITB
ITA:結合テスト(内部結合テスト)
自社で開発したシステムを自社内でテスト
ITB:結合テスト(外部結合テスト)
自社で開発したシステムを自社外(顧客)でテスト
※IBM用語
最終更新:2010年03月17日 15:48