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【作品名】「クトゥルフ神話」がよくわかる本
【ジャンル】創作神話
【名前】アザトース
【属性】 盲目にして白痴の神、外なる神
【大きさ】数kmものアメーバのような形
【攻撃力】惑星を瞬時に破壊可能、一つの惑星など小さな障害物に過ぎない
【防御力】大きさ相応のアメーバ
     外なる神は肉体を持たない超自然的存在、純粋なエナジーの塊
     だと書かれてるので物理無効だろう
【素早さ】大きさ相応のアメーバ
【特殊能力】無から宇宙を創造し、最後には宇宙を破壊できる
      森羅万象はアザトースの意思によって創造されている
      アザトースを見てしまった者は存在の根底を破壊されてしまう
      幾何級数的に膨張を繰り返せる
【長所】攻撃、特殊能力
【短所】微妙すぎる



3スレ目

276 :格無しさん:2009/05/15(金) 23:06:46
アザトース(「クトゥルフ神話」がよくわかる本)考察

○山下健太郎 存在破壊勝ち
△キャッツアイ 気付いてもらえず分け
○パオロン 存在破壊勝ち
○ソルグラヴィオン パイロットが存在を認識して勝ち
△アザトース(図解クトゥルフ神話) はっきり言って同一キャラ
×王様 大きさに差がありすぎて見てもらえない 適当に動かした塊にくっついて負け
△△藤岡、赤ちゃん人間 もっと大きい 分け
×ナイアーラトホテップ 寿命負けか
×高槻菜乃 世界改変負け

アザトース(図解クトゥルフ神話)=アザトース(「クトゥルフ神話」がよくわかる本)