| 問題文 | 表示文字(写真) | 解答 | 補足 |
| 1983年に芥川賞を受賞した 笠原淳の小説です |
杢二の世界 | もくじのせかい | |
| 1991年に芥川賞を受賞した 松村栄子の小説です |
至高聖所 | アバトーン | |
| 1994年に第1回島清恋愛文学賞 を受賞した高樹のぶ子の小説 |
蔦燃 | つたもえ | |
| 1997年に直木賞を受賞した 坂東眞砂子の小説です |
山妣 | やまはは | |
| 1997年にベストセラーとなった 浅田次郎の短編小説です |
鉄道員 | ぽっぽや | |
| 1997年の第117回芥川賞を 小説『水滴』で受賞した作家 |
目取真俊 | めどるましゅん | |
| 1997年のベストセラー小説 『少年H』の作者は? |
妹尾河童 | せのおかっぱ | |
| 2000年に芥川賞を受賞した 松浦寿輝の小説です |
花腐し | はなくたし | |
| 2000年に小説『夏の約束』で 芥川賞を受賞した作家です |
藤野千夜 | ふじのちや | |
| 2000年に小説『花腐し』で 芥川賞を受賞した作家です |
松浦寿輝 | まつうらひさき | |
| 2003年に小説『太陽の塔』で デビューした京大出身の作家 |
森見登美彦 | もりみとみひこ | |
| 2004年には映画化もされた 横山秀夫の小説です |
半落ち | はんおち | |
| 2008年に『切羽へ』で 第139回直木賞受賞した作家 |
井上荒野 | いのうえあれの | |
| 2009年に山本周五郎賞を、 2010年には直木賞を受賞しました |
白石一文 | しらいしかずふみ | |
| 2010年に『天地明察』で 本屋大賞を受賞しました |
冲方丁 | うぶかたとう | |
| 2010年に大江健三郎賞を 受賞した中村文則の小説です |
掏摸 | スリ | |
| 2010年に小説『マルガリータ』で 松本清張賞を受賞しました |
村木嵐 | むらきらん | |
| 2010年にヒットした政治学者・ 姜尚中の自伝的な小説です |
母 | オモニ | |
| 2011年に同じく芥川賞作家の 阿部和重と結婚しました |
川上未映子 | かわかみみえこ | |
| 2011年に同じく芥川賞作家の 川上未映子と結婚しました |
阿部和重 | あべかずしげ | |
| 2014年に刊行された浅田次郎 の小説は『○○○山の物語 |
神坐す | かみいます | |
| 2014年に小説『春の庭』で 芥川賞を受賞した女性作家 |
柴崎友香 | しばさきともか | |
| 2014年に第150回直木賞を 受賞した朝井まかての小説 |
恋歌 | れんか | |
| 2015年に『九年前の祈り』 で芥川賞を受賞した作家です |
小野正嗣 | おのまさつぐ | |
| 2015年に89歳で川端康成文学賞 を受賞した芥川賞作家です |
大城立裕 | おおしろたつひろ | |
| 2015年に第153回直木賞を 受賞した台湾出身の作家です |
東山彰良 | ひがしやまあきら | |
| 2016年に映画化された、夢枕獏 の山岳小説『神々の○○』? |
山嶺 | いただき | |
| 2017年に『真ん中の子どもたち』 が芥川賞候補になった作家です |
温又柔 | おんゆうじゅう | |
| 2017年に第157回芥川賞を 受賞した沼田真佑の小説です |
影裏 | えいり | |
| 2018年に刊行された第9部を もって完結した宮本輝の長編小説 |
流転の海 | るてんのうみ | |
| 2019年に『ニムロッド』で 第160回芥川賞を受賞した作家 |
上田岳弘 | うえだたかひろ | |
| 2021年1月に第164回直木賞 を受賞した西條奈加の小説 |
心淋し川 | うらさびしがわ | |
| 2021年5月に『雲を紡ぐ』で 高校生直木賞を受賞した作家 |
伊吹有喜 | いぶきゆき | |
| 2021年に『彼岸花が咲く島』 で芥川賞を受賞した作家 |
李琴峰 | りことみ | |
| 2021年に『星落ちて、なお』で 直木賞を受賞した作家 |
澤田瞳子 | さわだとうこ | |
| 2022年に小説『N/A』が 芥川賞の候補作となった作家 |
年森瑛 | としもりあきら | |
| 2022年に小説『ギフテッド』が 芥川賞の候補作となった作家 |
鈴木涼美 | すずきすずみ | |
| 2023年に『この世の喜びよ』 で芥川賞を受賞した作家 |
井戸川射子 | いどがわいこ | |
| 2023年に小説『ハンチバック』 で芥川賞を受賞した作家 |
市川沙央 | いちかわさおう | |
| 2023年に第169回直木賞の 候補作となった冲方丁の小説 |
骨灰 | こっぱい | |
| 2024年に刊行された真保裕一の サスペンス小説は『共犯の○』? |
畔 | ほとり | |
| 2025年『ババヤガの夜』で日本人 初のダガー賞翻訳部門を受賞 |
王谷晶 | おうたにあきら | |
| 2025年に『藍を継ぐ海』で 直木賞を受賞した作家 |
伊与原新 | いよはらしん | |
| 『THANATOS』シリーズなどで 知られる小説家 |
汀こるもの | みぎわこるもの | |
| 『飽くなき地景』が第172回 直木賞の候補作となった作家 |
荻堂顕 | おぎどうあきら | |
| 「阿佐田哲也」名義での麻雀 小説でも有名な直木賞作家です |
色川武大 | いろかわたけひろ | |
| 『池袋ウエストゲートパーク』 などの作品で知られる小説家 |
石田衣良 | いしだいら | |
| 『おいしいごはんが食べられ ますように』で芥川賞を受賞 |
高瀬隼子 | たかせじゅんこ | |
| 『銀花の蔵』が2020年に 第163回直木賞の候補に |
遠田潤子 | とおだじゅんこ | |
| 『孤鷹の天』『満つる月の如し』 『若冲』などの小説を著した作家 |
澤田瞳子 | さわだとうこ | |
| 『左遷』『経営者失格』など 企業小説で知られた小説家 |
咲村観 | さきむらかん | |
| 「闘う作家」「メタの女王」 と呼ばれる小説家 |
笙野頼子 | しょうのよりこ | |
| 『チーム・バチスタの栄光』など 医学ミステリで人気の作家です |
海堂尊 | かいどうたける | |
| 『謎解きはディナーのあとで』で 本屋大賞を受賞した作家です |
東川篤哉 | ひがしがわとくや | |
| 『のぼうの城』などの 時代小説で知られる作家です |
和田竜 | わだりょう | |
| 『白球残映』にて 第113回直木賞を受賞した作家 |
赤瀬川隼 | あかせがわしゅん | |
| 『八朔の雪』などの作品で 知られる時代小説家 |
高田郁 | たかだかおる | |
| 『ホワイトアウト』『奪取』 などの作品で知られる作家です |
真保裕一 | しんぽゆういち | |
| 阿部智里の『八咫烏シリーズ』 第3作は『○○の烏』? |
黄金 | きん | |
| 違法な賭けの鳩レースを描いた 2025年刊行の楡周平の小説 |
飛博 | とばく | |
| インドを舞台にした2020年刊行の 石井遊佳の小説 |
象牛 | ぞううし | |
| 愛媛県を舞台にした 天童荒太のミステリー小説 |
永遠の仔 | えいえんのこ | |
| 経済小説『ハゲタカ』シリーズ などで知られる作家です |
真山仁 | まやまじん | |
| ゲーム作家・奈須きのこが 書いた2004年のベストセラー |
空の境界 | からのきょうかい | |
| 作家・奥田英朗の作品に登場する 「トンデモ精神科医」です |
伊良部一郎 | いらぶいちろう | |
| 作家・葉室麟の直木賞受賞作です | 蜩ノ記 | ひぐらしのき | |
| 時代小説『しゃばけ』シリーズ で人気の女性作家です |
畠中恵 | はたけなかめぐみ | |
| 社会派作家・清水一行の デビュー作は『小説 ○○』? |
兜町 | しま | |
| 小説『Nの逸脱』が第173回 直木賞の候補作となった作家 |
夏木志朋 | なつきしほ | |
| 小説『悼む人』で 第140回直木賞を受賞しました |
天童荒太 | てんどうあらた | |
| 小説『オン・ザ・プラネット』 が第166回芥川賞の候補作に |
島口大樹 | しまぐちだいき | |
| 小説『下町ロケット』で 第145回直木賞を受賞しました |
池井戸潤 | いけいどじゅん | |
| 小説『新宿鮫』シリーズで 知られる作家です |
大沢在昌 | おおさわありまさ | |
| 小説『花まんま』で 第133回直木賞を受賞しました |
朱川湊人 | しゅかわみなと | |
| 小説『冥土めぐり』で 第147回芥川賞を受賞しました |
鹿島田真希 | かしまだまき | |
| 蒋介石を張学良が拉致した 西安事件を描いた浅田次郎の小説 |
兵諫 | へいかん | |
| 小説『鴨川ホルモー』で知られる 京大出身の作家です |
万城目学 | まきめまなぶ | |
| 小説『鳥の夢の場合』が第173回 芥川賞の候補作となった作家 |
駒田隼也 | こまだじゅんや | |
| 小説『羊と鋼の森』で2016年の 本屋大賞を受賞した女性作家 |
宮下奈都 | みやしたなつ | |
| 小説『ホテルローヤル』で 第149回直木賞を受賞しました |
桜木紫乃 | さくらぎしの | |
| 小説『Blue』が第170回芥川賞 の候補作となった女性作家 |
川野芽生 | かわのめぐみ | |
| 小説『黒冷水』で17歳にして 文芸賞を受賞しデビューした作家 |
羽田圭介 | はだけいすけ | |
| 小説『字滑り』が第172回 芥川賞の候補作となった作家 |
永方佑樹 | ながえゆうき | |
| 小説『対岸の彼女』で第132回 直木賞を受賞した女流作家です |
角田光代 | かくたみつよ | |
| 小説『土の中の子供』で 第133回芥川賞を受賞しました |
中村文則 | なかむらふみのり | |
| 小説『道化師の蝶』で 第146回芥川賞を受賞しました |
円城塔 | えんじょうとう | |
| 小説『共喰い』で第146回 芥川賞を受賞しました |
田中慎弥 | たなかしんや | |
| 小説『蜩ノ記』で 第146回直木賞を受賞しました |
葉室麟 | はむろりん | |
| 小説『漂砂のうたう』で 第144回直木賞を受賞 |
木内昇 | きうちのぼり | |
| 小説『利休にたずねよ』で 第140回直木賞を受賞しました |
山本兼一 | やまもとけんいち | |
| 白河法皇と待賢門院璋子の禁断の 愛を描いた渡辺淳一の小説です |
天上紅蓮 | てんじょうぐれん | |
| 砂原浩太朗の第165回直木賞候補 作は『高瀬庄左衛門○○○』? |
御留書 | おとどめがき | |
| 第110回芥川賞を 『石の来歴』で受賞しました |
奥泉光 | おくいずみひかる | |
| 第117回芥川賞を 『水滴』で受賞した作家 |
目取真俊 | めどるましゅん | |
| 第126回直木賞候補作となった 石田衣良の小説 |
娼年 | しょうねん | |
| 第131回芥川賞を受賞した モブ・ノリオの小説 |
介護入門 | かいごにゅうもん | |
| 第131回直木賞を受賞した 熊谷達也の小説です |
邂逅の森 | かいこうのもり | |
| 第138回芥川賞を受賞した 川上未映子の小説は? |
乳と卵 | ちちとらん | |
| 第140回直木賞を受賞した 天童荒太の小説です |
悼む人 | いたむひと | |
| 第141回芥川賞を受賞した 磯崎憲一郎の小説です |
終の住処 | ついのすみか | |
| 第141回直木賞を受賞した 北村薫の短編集です |
鷺と雪 | さぎとゆき | |
| 第144回芥川賞を『きことわ』で 受賞した女流作家です |
朝吹真理子 | あさぶきまりこ | |
| 第144回芥川賞を受賞した 西村賢太の小説です |
苦役列車 | くえきれっしゃ | |
| 第146回芥川賞を受賞した 田中慎弥の小説です |
共喰い | ともぐい | |
| 第156回芥川賞を『しんせかい』 で受賞した作家 |
山下澄人 | やましたすみと | |
| 第162回芥川賞を受賞した古川 真人の小説は『○○○○草』? |
背高泡立 | せいたかあわだち | |
| 第166回直木賞を受賞した 米澤穂信の歴史小説 |
黒牢城 | こくろうじょう | |
| 第166回直木賞を受賞した 今村翔吾の歴史小説 |
塞王の楯 | さいおうのたて | |
| 第172回直木賞の候補作と なった月村了衛の小説 |
虚の伽藍 | きょのがらん | |
| 第84回直木賞を『元首の謀叛』 で受賞しました |
中村正軌 | なかむらまさのり | |
| 第95回直木賞を受賞した 皆川博子の小説です |
恋紅 | こいべに | |
| 代表作に『空中ブランコ』 などがある小説家です |
奥田英朗 | おくだひでお | |
| 短編集『ナポレオン狂』で 第81回直木賞を受賞しました |
阿刀田高 | あとうだたかし | |
| 短編集『鍵のない夢を見る』で 第147回直木賞を受賞しました |
辻村深月 | つじむらみづき | |
| 定年後の夫婦関係・親子関係の 危機を描いた渡辺淳一の小説です |
孤舟 | こしゅう | |
| 直木賞候補に6回もなっている 女性時代小説作家です |
宇江佐真理 | うえざまり | |
| 直木賞作家・西條奈加の デビュー作は『○○○ゴメス』? |
金春屋 | こんぱるや | |
| 永井紗耶子の直木賞受賞作は 『○○○のあだ討ち』? |
木挽町 | こびきちょう | |
| ニート忍者が主人公の万城目学の 小説は『とっぴんぱらりの?』 |
風太郎 | ぷうたろう | |
| 日本最初の女医を描いた 渡辺淳一の小説です |
花埋み | はなうずみ | |
| 馳星周の小説『不夜城』の 続編のタイトルは? |
鎮魂歌 | レクイエム | |
| ひき逃げで服役した女性を主人公 とした2025年の佐藤正午の小説 |
熟柿 | じゅくし | |
| 本屋大賞と直木賞をダブル受賞 した『蜜蜂と遠雷』の作者 |
恩田陸 | おんだりく | |
| 三浦しをんの小説 『○○なあなあ日常』? |
神去 | かむさり | |
| 村上春樹の小説『騎士団長殺し』 第1部は「○○○イデア編」? |
顕れる | あらわれる | |
| 村上春樹の小説『騎士団長殺し』 第2部「○○○メタファー編」? |
遷ろう | うつろう | |
| 山崎豊子の小説 『沈まぬ太陽』の主人公 |
恩地元 | おんちはじめ | |
| 山崎豊子の小説 『女系家族』の主人公 |
浜田文乃 | はまだふみの | |
| 山崎豊子の小説 『不毛地帯』の主人公 |
壹岐正 | いきただし | |
| 山崎豊子の小説『不毛地帯』の 主人公のモデルとなった人物 |
瀬島龍三 | せじまりゅうぞう |