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現代文学検定連想

問題文 正解 他選択肢 補足
2004年に読売文学賞を受賞
寺尾聰の主演で映画化
第1回本屋大賞を受賞
作者は小川洋子
『博士の愛した数式』 『一瞬の風になれ』
『告白』
『舟を編む』
2005年に吉川英治文学新人賞受賞
主人公は貴子と融
第2回本屋大賞を受賞
作者は恩田陸
『夜のピクニック』 『一瞬の風になれ』
『博士の愛した数式』
『舟を編む』
主人公は馬締光也
松田龍平の主演で映画化
第9回本屋大賞を受賞
作者は三浦しをん
『舟を編む』 『一瞬の風になれ』
『博士の愛した数式』
『告白』
松たか子の主演で映画化
主人公は森口悠子
第6回本屋大賞を受賞
作者は湊かなえ
『告白』 『一瞬の風になれ』
『博士の愛した数式』
『舟を編む』
『ウエンカムイの爪』
『漂泊の牙』
『迎え火の山』
『邂逅の森』
熊谷達也 桐野夏生
横山秀夫
石田衣良
『植物図鑑』
『阪急電車』
『図書館戦争』
『フリーター、家を買う。』
有川浩 冲方丁
桜庭一樹
森見登美彦
『鬼神の如く 黒田叛臣伝』
『銀漢の賦』で松本清張賞
『花や散るらん』
『蜩ノ記』で直木賞
葉室麟 田中慎弥
辻村深月
青木淳悟
『切れた鎖』
『冷たい水の羊』
『蛹』
『共喰い』で芥川賞
田中慎弥 円城塔
葉室麟
青木淳悟
『クレーターのほとりで』
『四十日と四十夜のメルヘン』
『このあいだ東京でね』
『私のいない高校』
青木淳悟 原田マハ
田中慎弥
辻村深月
『ピカルディーの三度』
『六〇○○度の愛』
『その暁のぬるさ』
『冥土めぐり』で芥川賞
鹿島田真希 原田マハ
葉室麟
辻村深月
『楽園のカンヴァス』
『ジヴェルニーの食卓』
『リーチ先生』
『カフーを待ちわびて』
原田マハ 田中慎弥
葉室麟
青木淳悟
東京大学大学院出身
妻はホラー作家·田辺青蛙
2011年下半期の芥川賞受賞者
『道化師の蝶』『烏有此譚』
円城塔 田中慎弥
葉室麟
青木淳悟
『愛しの座敷わらし』
『二千七百の夏と冬』
『明日の記憶』
『海の見える理髪店』で直木賞
荻原浩 佐藤正午
滝口悠生
青山文平
『俺たちの水晶宮』
『白樫の樹の下で』
『鬼はもとより』
『つまをめとらば』で直木賞
青山文平 佐藤正午
山下澄人
滝口悠生
『水死人の帰還』
『獅子渡り鼻』
『マイクロバス』
『九年前の祈り』で芥川賞
小野正嗣 佐藤正午
滝口悠生
荻原浩
『茄子の輝き』
『愛と人生』
『寝相』
『死んでいない者』で芥川賞
滝口悠生 小野正嗣
山下澄人
荻原浩
『おしゃべり怪談』
『恋の休日』
『ルート225』
『夏の約束』で芥川賞
藤野千夜 奥泉光
車谷長吉
阿部和重
『季節の記憶』
『アウトブリード』
『残響』
『この人の閾』で芥川賞
保坂和志 多和田葉子
浅田次郎
車谷長吉
『告白』
『権現の踊り子』
『くっすん大黒』
『きれぎれ』で芥川賞
町田康 浅田次郎
舞城王太郎
車谷長吉
『天安門』
『国民のうた』
『千々にくだけて』
『星条旗の聞こえない部屋』
リービ英雄 奥泉光
車谷長吉
阿部和重
『プリズンホテル』
『シェエラザード』
『天国までの百マイル』
『鉄道員』で直木賞
浅田次郎 奥泉光
町田康
阿部和重
『モーダルな事象』
『グランド·ミステリー』
『ノヴァーリスの引用』
『石の来歴』で芥川賞
奥泉光 浅田次郎
町田康
阿部和重
『臆病な都市』
『戦場のレビヤタン』
『小隊』
『ブラックボックス』で芥川賞
砂川文次 伊与原新
古川真人
遠野遥
『お台場アイランドベイビー』
『八月の銀の雪』
『月まで三キロ』で新田次郎賞
『藍を継ぐ海』で直木賞受賞
伊与原新 古川真人
砂川文次
遠野遥
『教育』
『改良』で文藝賞を受賞
『破局』で芥川賞
父はBUCK-TICKの櫻井敦司
遠野遥 伊与原新
古川真人
砂川文次
『四時過ぎの船』
『縫わんばならん』
『ラッコの家』
『背高泡立草』で芥川賞
古川真人 伊与原新
砂川文次
遠野遥
『小銭をかぞえる』
『暗渠の宿』
『どうで死ぬ身の一踊り』
『苦役列車』で芥川賞
西村賢太 朝吹真理子
木内昇
道尾秀介
『流跡』
父・亮二は有名な詩人
高祖父は久原房之助
『きことわ』で芥川賞
朝吹真理子 木内昇
西村賢太
道尾秀介
『サヨナライツカ』
『ピアニシモ』
『母なる阻と父なる時化』
『海峡の光』で芥川賞を受賞
辻仁成 中原昌也
大槻ケンヂ
木根尚登
2004年に芥川賞ノミネート
2004年第41回文藝賞を受賞
『空に唄う』
『野ブタ。をプロデュース』
白岩玄 井村恭一
岩井三四二
恩田陸
『銃』
『遮光』
『掏摸』
『土の中の子供』で芥川賞受賞
中村文則 恩田陸
白岩玄
石黒達昌
『スイミングスクール』
『指の骨』
『日曜日の人々』
『送り火』で芥川賞
高橋弘希 上田岳弘
町屋良平
羽田圭介
『塔と重力』
『太陽』
『異郷の友人』
『ニムロッド』で芥川賞
上田岳弘 町屋良平
羽田圭介
高橋弘希
『フクロウ男』
『白い部屋で月の歌を』
『都市伝説セピア』
『花まんま』で直木賞受賞
朱川湊人 奥田英朗
恩田陸
阿部和重
『ぼくはきっとやさしい』
『しき』
『青が破れる』
『1R1分34秒』で芥川賞
町屋良平 上田岳弘
羽田圭介
高橋弘希
『美しい距離』
『昼田とハッコウ』
『カツラ美容室別室』
『人のセックスを笑うな』
山崎ナオコーラ 三浦しをん
倉橋由美子
姫野カオルコ
『大人のための残酷童話』
『アマノン国往還記』
『スミヤキストQの冒険』
『パルタイ』
倉橋由美子 川上未映子
柴崎友香
角田光代
『空中庭園』
『紙の月』
『八日目の蝉』
『対岸の彼女』で直木賞
角田光代 倉橋由美子
山崎ナオコーラ
川上未映子
『ツ、イ、ラ、ク』
『整形美女』
『ハルカ·エイティ』
『昭和の犬』で直木賞
姫野カオルコ 倉橋由美子
柴崎友香
角田光代
『ドリーマーズ』
『きょうのできごと』
『主題歌』
『春の庭』で芥川賞
柴崎友香 倉橋由美子
姫野カオルコ
川上未映子
『屋上ボーイズ』でデビュー
『金環日蝕』
『カラフル』
『カフネ』で本屋大賞
阿部暁子 坂崎かおる
寺地はるな
竹中優子
『婚活マエストロ』
『それいけ!平安部』
『成瀬は信じた道をいく』
『成瀬は天下を取りにいく』
宮島未奈 坂崎かおる
寺地はるな
竹中優子
『田村はまだか』
『満潮』
『平場の月』
『よむよむかたる』
朝倉かすみ 寺地はるな
竹中優子
阿部暁子
『ビオレタ』
『わたしたちに翼はいらない』
『夜が暗いとは限らない』
『川のほとりに立つ者は』
寺地はるな 凪良ゆう
坂崎かおる
阿部暁子
『ベルを鳴らして』
『嘘つき姫』
『箱庭クロニクル』
『海岸通り』
坂崎かおる 宮島未奈
寺地はるな
竹中優子
第1歌集『輪をつくる』
第1詩集『冬が終わるとき』
第2詩集『汐入町と洗濯機』
小説『ダンス』で新潮新人賞
竹中優子 寺地はるな
朝倉かすみ
阿部暁子
『風の丘のルルー』シリーズ
『シェーラひめのぼうけん』
『コンビニたそがれ堂』シリーズ
『桜風堂ものがたり』
村山早紀 中脇初枝
宮下奈都
森絵都
『サーカスの夜に』
『つるかめ助産院』
『ツバキ文具店』
『食堂かたつむり』
小川糸 中脇初枝
村山早紀
西加奈子
『魚のように』
『きみはいい子』
『わたしをみつけて』
『世界の果てのこどもたち』
中脇初枝 小川糸
森絵都
森絵都
『静かな雨』
『よろこびの歌』
『誰かが足りない』
『羊と鋼の森』で本屋大賞
宮下奈都 中脇初枝
村山早紀
森絵都
『通天閣』
『ふくわらい』
『きいろいゾウ』
『サラバ!』で直木賞
西加奈子 宮下奈都
村山早紀
森絵都
『リズム』
『宇宙のみなしご』
『カラフル』
『DIVE !! 』シリーズ
森絵都 中脇初枝
宮下奈都
村山早紀
『スモールワールズ』
『イエスかノーか半分か』
『恋とか愛とかやさしさなら』
『ツミデミック』で直木賞を受賞
一穂ミチ 彩瀬まる
町田そのこ
蓮見恭子
『猫のお告げは樹の下で』
『月曜日の抹茶カフェ』
『お探し物は図書室まで』
『赤と青とエスキース』
青山美智子 一穂ミチ
彩瀬まる
町田そのこ
『星を掬う』
『わたしの知る花』
『コンビニ兄弟』
『52ヘルツのクジラたち』
町田そのこ 一穂ミチ
彩瀬まる
青山美智子
『巫病の島』
『バンチョ高校クイズ研』
『女騎手』
JRAの運営審議会委員
蓮見恭子 一穂ミチ
彩瀬まる
町田そのこ
『やがて海へと届く』
『花に眩む』でデビュー
『くちなし』
『新しい星』
彩瀬まる 町田そのこ
蓮見恭子
青山美智子
『ヒナギクのお茶の場合』
『球形時間』
『容疑者の夜行列車』
『犬婿入り』で芥川賞
多和田葉子 宮部みゆき
畠中恵
笙野頼子
かつては八王子市役所に勤務
『絹の変容』でデビュー
『ゴサインタン』で山本周五郎賞
『女たちのジハード』で直木賞
篠田節子 森村桂
玉岡かおる
笙野頼子
慶應義塾大学名誉教授
「あ、しょう」
『背負い水』で芥川賞
父親はフランス系アメリカ人
荻野アンナ 田口ランディ
笙野頼子
篠田節子
手作りお菓子の店『アリスの丘』
美智子上皇后の友人
連続ドラマ『あしたこそ』の原作
『天国にいちばん近い島』
森村桂 玉岡かおる
田口ランディ
篠田節子
兵庫県三木市出身
『タカラジェンヌの太平洋戦争』
『をんな紋』三部作
『天涯の船』
玉岡かおる 三枝和子
笙野頼子
群ようこ
本名は「木原ひろみ」
処女作は『午前零時の玄米パン』
かつては「本の雑誌社」に勤務
『無印』シリーズ
群ようこ 三枝和子
笙野頼子
获野アンナ
『授乳』
『ギンイロノウタ』
『殺人出産』
『コンビニ人間』で芥川賞
村田沙耶香 今村夏子
石井遊佳
若竹千佐子
本業は日本語教師
夫はサンスクリット語研究者
インド在住の作家
『百年泥』で芥川賞
石井遊佳 今村夏子
村田沙耶香
若竹千佐子
『イッツ・オンリー・トーク』
『袋小路の男』
『薄情』
『沖で待つ』で芥川賞
絲山秋子 大道珠貴
本谷有希子
赤染晶子
『ケセランパサラン』
『銀の皿に金の林檎を』
『傷口にはウオッカ』
『しょっぱいドライブ』で芥川賞
大道珠貴 本谷有希子
絲山秋子
赤染晶子
『初子さん』
『うつつ·うつら』
『WANTED !! かい人21面相』
『乙女の密告』で芥川賞
赤染晶子 大道珠貴
本谷有希子
絲山秋子
『風の中のマリア』
『殉愛』
『永遠の0』
『海賊とよばれた男』
百田尚樹 安部龍太郎
朝井リョウ
村田沙耶香
玉川大学出身
『ギンイロノウタ』
『授乳』『星が吸う水』
『コンビニ人間』で芥川賞
村田沙耶香 安部龍太郎
朝井リョウ
藤野可織
同志社大学大学院出身
『いやしい鳥』でデビュー
『パトロネ』
『爪と目』で直木賞
藤野可織 安部龍太郎
桜木紫乃
百田尚樹
ポストモダン文学の作家
『さようなら、ギャングたち』
『ペンギン村に陽は落ちて』
『優雅で感傷的な日本野球』
高橋源一郎 小林恭二
島田雅彦
笙野頼子
ポストモダン文学の作家
『電話男』
『小説伝』
『カブキの日』
小林恭二 島田雅彦
笙野頼子
高橋源一郎
ポストモダン文学の作家
『優しいサヨクのための嬉遊曲』
『彼岸先生』
『自由死刑』
島田雅彦 小林恭二
笙野頼子
高橋源一郎
前の職業はジャズピアニスト
『そして夜は甦る』でデビュー
『私が殺した少女』で直木賞受賞
沢崎探偵シリーズ
原尞 大藪春彦
辻井喬
馳星周
アイヌ人とポーランド人の出会い
舞台は樺太(サハリン)
作者は川越宗一
第162回直木賞を受賞
『熱源』 『ライオンのおやつ』
『店長がバカすぎて』
『流浪の月』
主人公は谷原京子
舞台は武蔵野書店
作者は早見和真
無能な上司
『店長がバカすぎて』 『ノースライト』
『ライオンのおやつ』
『線は、僕を描く』
推理作家の香月史郎
犯人は連続殺人鬼
『本格ミステリベスト10』1位
作者は相沢沙呼
『medium霊媒探偵城塚翡翠』 『ムゲンのi』
『夏物語』
『線は、僕を描く』
第50回メフィスト賞を受賞
堀内厚徳により漫画化
作者は砥上裕將
水墨画に魅了される大学生
『線は、僕を描く』 『medium霊媒探偵城塚翡翠』
『ノースライト』
『店長がバカすぎて』
第73回毎日出版文化賞を受賞
パートナーなしの出産
『乳と卵』の続編
作者は川上未映子
『夏物語』 『ライオンのおやつ』
『店長がバカすぎて』
『流浪の月』
突然消えた家族
ブルーノ·タウトの椅子
主人公は一級建築士
作者は横山秀夫
『ノースライト』 『medium霊媒探偵城塚翡翠』
『夏物語』
『熱源』
舞台は瀬戸内海の島
余命わずかの主人公
ホスピスでの最後の日々
作者は小川糸
『ライオンのおやつ』 『ノースライト』
『夏物語』
『線は、僕を描く』
金と利権が渦巻く闇社会
舞台はバブル期の京都
主人公は若き僧侶
作者は月村了衛
『虚の伽藍』 『よむよむかたる』
『藍を継ぐ海』
『飽くなき地景』
カフェで月に一度の集会
舞台は北海道の小樽市
作者は朝倉かすみ
平均年齢85歳の読書サークル
『よむよむかたる』 『藍を継ぐ海』
『虚の伽藍』
『飽くなき地景』
主人公は昭和の旧華族の嫡男
兄弟間で起こる複雑な軋轢
刀に隠された一族の秘密
作者は荻堂顕
『飽くなき地景』 『よむよむかたる』
『藍を継ぐ海』
『虚の伽藍』
主人公は徳島の女子中学生
ウミガメの卵の孵化に奮闘
作者は伊与原新
第172回直木賞受賞作
『藍を継ぐ海』 『よむよむかたる』
『虚の伽藍』
『飽くなき地景』
ある言葉の出典を探し求める
作者は鈴木結生
第172回芥川賞受賞作
主人公はドイツ文学者
『ゲーテはすべてを言った』 『DTOPIA』
『二十四五』
『字滑り』
弟の結婚式参列のため仙台へ
主人公は作家
死んだ叔母の痕跡を求める旅
作者は乗代雄介
『二十四五』 『ゲーテはすべてを言った』
『ダンス』
『字滑り』
開業する宿泊施設を調査
モネ、骨火、アザミ
作者は永方佑樹
言葉や文字が乱れる世界
『字滑り』 『DTOPIA』
『ダンス』
『ニ十四五』
職場の男女の三角関係
恋人を取られた下村さん
第56回新潮新人賞受賞作
作者は竹中優子
『ダンス』 『ゲーテはすべてを言った』
『ニ十四五』
『字滑り』
主人公は英会話教師
アポロ11号の月面着陸計画の記録
熟年の生徒カワムラとの交流
作者はケズナジャット
『トラジェクトリー』 『たえまない光の足し算』
『踊れ、愛より痛いほうへ』
『鳥の夢の場合』
舞台はシェアハウス
第68回群像新人文学賞受賞作
同居人からの不穏な頼み事
作者は駒田隼也
『鳥の夢の場合』 『たえまない光の足し算』
『トラジェクトリー』
『踊れ、愛より痛いほうへ』
フリーハグを続ける抱擁師ハグ
花を食べる異食の道化師·菌
プロの軟派師·弘愛
作者は日比野コレコ
『たえまない光の足し算』 『トラジェクトリー』
『踊れ、愛より痛いほうへ』
『鳥の夢の場合』
主人公は大学の先輩後輩
早稲田大学前の蕎麦屋「三朝庵」
作者は青柳碧人
横溝正史や松本清張も登場
『乱歩と千畝 RAMPOとSEMPO』 『Nの逸脱』
『ブレイクショットの軌跡』
『嘘と隣人』
女性歌手が暴言で芸能界引退
お笑い芸人が不倫報道で自殺
SNS上の誹謗中傷に対する復讐
作者は塩田武士
『踊りつかれて』 『Nの逸脱』
『乱歩と千畝 RAMPOとSEMPO』
『逃亡者は北へ向かう』
ストーカー化した元パートナー
技能実習制度と人種差別
主人公は引退した元刑事
作者は芦沢央
『嘘と隣人』 『Nの逸脱』
『ブレイクショットの軌跡』
『踊りつかれて』
津波で娘を失った刑事
殺人を犯した青年
東日本大震災後の東北が舞台
作者は柚月裕子
『逃亡者は北へ向かう』 『Nの逸脱』
『乱歩と千畝 RAMPOとSEMPO』
『踊りつかれて』
不動産会社営業マンの十村稔
投資ファンド役員の霧山冬至
自動車期間工の本田昴
作者は逢坂冬馬
『ブレイクショットの軌跡』 『Nの逸脱』
『嘘と隣人』
『踊りつかれて』
見知らぬ若い女を尾行する教師
フトアゴヒゲトカゲ
占い師に弟子入りした若い女性
作者は夏木志朋
『Nの逸脱』 『ブレイクショットの軌跡』
『踊りつかれて』
『逃亡者は北へ向かう』
東野圭吾『容疑者Xの献身』
宮部みゆき『理由』
桜庭一樹『私の男』
道尾秀介『月と蟹』
直木賞 山本周五郎賞
日本推理作家協会賞
江戸川乱歩賞
福井晴敏『亡国のイージス』
柳広司『ジョーカー・ゲーム』
桜庭一樹『赤朽葉家の伝説』
有栖川有栖『マレー鉄道の謎』
日本推理作家協会賞 大藪春彦賞
山本周五郎賞
江戸川乱歩賞
福井晴敏 『Twelve Y. 0.』
真保裕一『連鎖』
東野圭吾『放課後』
高野和明『13階段』
江戸川乱歩賞 大藪春彦賞
山本周五郎賞
直木賞
道尾秀介『龍神の雨』
福井晴敏『亡国のイージス』
沼田まほかる『ユリゴコロ』
馳星周『漂流街』
大藪春彦賞 山本周五郎賞
日本推理作家協会賞
直木賞
梁石日『血と骨』
道尾秀介『光媒の花』
宮部みゆき『火車』
京極夏彦『覘き小平次』
山本周五郎賞 大藪春彦賞
日本推理作家協会賞
江戸川乱歩賞
1986年下半期の直木賞を受賞
主人公は広告マンの漆田亮
ギタリスト捜索の依頼
作者は逢坂剛
『カディスの赤い星』 『テロリストのパラソル』
『私が殺した少女』
『遠い国からの殺人者』
1989年下半期の直木賞を受賞
主人公は私立探偵·沢崎
真壁家の誘拐事件
作者は原りょう
『私が殺した少女』 『カディスの赤い星』
『テロリストのパラソル』
『遠い国からの殺人者』
1995年下半期の直木賞を受賞
主人公はバーテンダー・島村圭介
新宿中央公園での爆発事件
作者は藤原伊織
『テロリストのパラソル』 『カディスの赤い星』
『私が殺した少女』
『遠い国からの殺人者』
D県警シリーズ第4作
2012年刊行の横山秀夫の小説
7歳の少女の誘拐殺人事件
佐藤浩市の主演で映画化
『64(ロクヨン)』 『ルパンの消息』
『第三の時効』
『陰の季節』
伊坂幸太郎の小説
大須賀めぐみの漫画の題材
大衆を扇動する政治家・犬養
超能力を持つ会社員・安藤
『魔王』 『ゴールデンスランバー』
『ラッシュライフ』
『砂漠』
伊坂幸太郎の小説
加瀬亮の主演で映画化
第129回直木賞の候補作品
泉水と春の兄弟が活躍
『重力ピエロ』 『ラッシュライフ』
『死神の精度』
『魔王』
伊坂幸太郎の小説
新潮ミステリー俱楽部賞を受賞
未来を予知するカカシ
伊坂幸太郎のデビュー作
『オーデュボンの祈り』 『アヒルと鴨のコインロッカー』
『重力ピエロ』
『魔王』
伊坂幸太郎の小説
吉川英治文学新人賞を受賞
濱田岳、瑛太の主演で映画化
ブータンからの留学生·ドルジ
『アヒルと鴨のコインロッカー』 『オーデュボンの祈り』
『ゴールデンスランバー』
『ラッシュライフ』
伊坂幸太郎の小説
堺雅人の主演で映画化
仕事に美学を持つ泥棒の黒澤
4つの物語が絡み合い進む
『ラッシュライフ』 『オーデュボンの祈り』
『ゴールデンスランバー』
『魔王』
伊坂幸太郎の小説
堺雅人の主演で映画化
主人公は青柳雅春
本屋大賞、山本周五郎賞を受賞
『ゴールデンスランバー』 『オーデュボンの祈り』
『砂漠』
『陽気なギャングが地球を回す』
伊坂幸太郎の短編集
金城武の主演で映画化
表題作は日本推理作家協会賞受賞
死神が主人公
『死神の精度』 『アヒルと鴨のコインロッカー』
『ゴールデンスランバー』
『ラッシュライフ』
伊坂幸太郎の短編集
耕野裕子により漫画化
大沢たかおの主演で映画化
4人組の強盗団が活躍する
『陽気なギャングが地球を回す』 『オーデュボンの祈り』
『ラッシュライフ』
『魔王』
石田衣良の小説
オール讀物推理小説新人賞を受賞
主人公は真島誠
長瀬智也主演でTVドラマ化
『池袋ウエストゲートパーク』 『4TEEN』
『アキハバラ@DEEP』
『下北サンデーズ』
石田衣良の小説
検索エンジン「クルーク」
ページ、ボックス、アキラ
成宮寛貴主演で映画化
『アキハバラ@DEEP』 『4TEEN』
『下北サンデーズ』
『池袋ウエストゲートパーク』
石田衣良の小説
主人公は里中ゆいか
舞台は東京の小劇団
上戸彩主演でTVドラマ化
『下北サンデーズ』 『4TEEN』
『アキハバラ@DEEP』
『池袋ウエストゲートパーク』
石田衣良の小説
舞台は東京の月島
2004年にWOWOWでドラマ化
主人公は14歳の少年たち
『4TEEN』 『アキハバラ@DEEP』
『下北サンデーズ』
『池袋ウエストゲートパーク』
井上ひさしの小説
政治家の悪事
西村知美主演で映画化
人間の言葉を喋る犬が活躍
『ドン松五郎の生活』 『吉里吉里人』
『手鎖心中』
『東京セブンローズ』
井上ひさしの小説
戦時中の日本が舞台
団扇屋主人が書いた日記
日本語ローマ字化計画
『東京セブンローズ』 『ドン松五郎の生活』
『吉里吉里人』
『四千万歩の男』
井上ひさしの小説
東北地方が舞台
主人公は作家の古橋健二
寒村が日本から独立
『吉里吉里人』 『ドン松五郎の生活』
『手鎖心中』
『東京セブンローズ』
井上ひさしの小説
舞台は江戸時代
蝦夷編と伊豆編
伊能忠敬を描いた作品
『四千万歩の男』 『吉里吉里人』
『手鎖心中』
『東京セブンローズ』
井上ひさしの小説
舞台は江戸時代
主人公は戯作者を目指す男
直木賞受賞作品
『手鎖心中』 『ドン松五郎の生活』
『吉里吉里人』
『東京セブンローズ』
江國香織の小説
1992年に紫式部文学賞
情緒不安定な妻と同性愛者の夫
1992年薬師丸ひろ子主演で映画化
『きらきらひかる』 『冷静と情熱のあいだ』
『号泣する準備はできていた』
『落下する夕方』
江國香織の小説
女性の心象風景を綴る
恋愛小説短編集
2004年に直木賞を受賞
『号泣する準備はできていた』 『きらきらひかる』
『冷静と情熱のあいだ』
『落下する夕方』
江國香織の小説
日本とイタリアが舞台
男性目線は辻仁成が執筆
2001年に映画化
『冷静と情熱のあいだ』 『きらきらひかる』
『号泣する準備はできていた』
『落下する夕方』
江國香織の小説
恋人が突然家出をする
奇妙な三角関係が始まる
1998年に宮沢りえ主演で映画化
『落下するタ方』 『きらきらひかる』
『冷静と情熱のあいだ』
『号泣する準備はできていた』
奥田英朗の小説
上原家の家族を描いた作品
東京から沖縄へ移住
豊川悦司主演で映画化
『サウスバウンド』 『イン·ザ·プール』
『真夜中のマーチ』
『空中ブランコ』
奥田英朗の小説
主人公はイベント会社社長
男女3人が10億円強奪を計画
玉山鉄二主演で映画化
『真夜中のマーチ』 『イン·ザ·プール』
『サウスバウンド』
『空中ブランコ』
恩田陸の小説
告白ゲーム
今井翼と三宅健の主演でドラマ化
舞台は私立男子校の寮
『ネバーランド』 『ユージニア』
『夜のピクニック』
『麦の海に沈む果実』
恩田陸の小説
西脇融、甲田貴子、戸田忍
多部未華子の主演で映画化
高校の伝統行事を描く
『夜のピクニック』 『ネバーランド』
『六番目の小夜子』
『木曜組曲』
恩田陸の小説
舞台はうぐいす館
薬物死を遂げた女性作家
鈴木京香の主演で映画化
『木曜組曲』 『六番目の小夜子』
『夜のピクニック』
『蜜蜂と遠雷』
恩田陸の小説
学校の不思議な言い伝え
転校生の美少女
鈴木杏の主演でドラマ化
『六番目の小夜子』 『チョコレートコスモス』
『蜜蜂と遠雷』
『麦の海に沈む果実』
恩田陸の小説
雑賀満喜子、青澤緋紗子
小説『忘れられた祝祭』
大量毒殺事件の真相
『ユージニア』 『チョコレートコスモス』
『光の帝国』
『六番目の小夜子』
恩田陸の小説
主人公は水野理瀬
三月の国
舞台は全寮制の学園
『麦の海に沈む果実』 『光の帝国』
『木曜組曲』
『蜜蜂と遠雷』
恩田陸の小説
前田愛の主演でドラマ化
特殊な能力を持つ人々
『常野物語』シリーズ第1作
『光の帝国』 『チョコレートコスモス』
『ネバーランド』
『麦の海に沈む果実』
恩田陸の小説
東響子、佐々木飛鳥、宗像葉月
『ガラスの仮面』のオマージュ
演劇のオーディションを描く
『チョコレートコスモス』 『ネバーランド』
『六番目の小夜子』
『麦の海に沈む果実』
恩田陸の小説
風間塵、栄伝亜夜、高島明石
舞台は国際ピアノコンクール
直木賞と本屋大賞をW受賞
『蜜蜂と遠雷』 『ネバーランド』
『六番目の小夜子』
『夜のピクニック』
海堂尊のシリーズ小説第2弾
舞台は付属病院小児科
伝説の歌手・水落冴子
特殊能力を持つ看護師・浜田小夜
『ナイチンゲールの沈黙』 『イノセント·ゲリラの祝祭』
『ジェネラル·ルージュの凱旋』
『チーム·バチスタの栄光』
海堂尊のシリーズ小説第4弾
医療事故調査委員会
医療問題に関する議論
舞台は厚生労働省
『イノセント·ゲリラの祝祭』 『ジェネラル·ルージュの凱旋』
『チーム·バチスタの栄光』
『ナイチンゲールの沈黙』
京極夏彦のデビュー作
堤真一主演で映画化
久遠寺産科医院
百鬼夜行シリーズ第1弾
『姑獲鳥の夏』 『後巷説百物語』
『絡新婦の理』
『鉄鼠の檻』
京極夏彦の小説
聖ベルナール女学院
目潰し殺人事件
人殺しを請け負う「蜘蛛」
『絡新婦の理』 『後巷説百物語』
『狂骨の夢』
『鉄鼠の檻』
京極夏彦の小説
舞台は明治時代
主人公は山岡百介
直木賞受賞作品
『後巷説百物語』 『絡新婦の理』
『鉄鼠の檻』
『鉄鼠の檻』
京極夏彦の小説
堤真一主演で映画化
柚木加菜子殺人未遂事件
武蔵野少女バラバラ殺人事件
『魍魎の匣』 『後巷説百物語』
『狂骨の夢』
『鉄鼠の檻』
京極夏彦の小説
百鬼夜行シリーズ第4弾
舞台は箱根
僧侶の連続殺人事件
『鉄鼠の檻』 『姑獲鳥の夏』
『後巷説百物語』
『狂骨の夢』
辻村深月の小説
2016年に漫画化
クリエイターや作家が主人公
シェアハウスが舞台
『スロウハイツの神様』 『ハケンアニメ』
『冷たい校舎の時は止まる』
『凍りのくじら』
辻村深月の小説
女性誌「anan」で連載された
天才監督·王子の失踪
業界の裏側を描くお仕事小説
『ハケンアニメ』 『スロウハイツの神様』
『冷たい校舎の時は止まる』
『凍りのくじら』
原田マハの小説
2009年に映画化
舞台は沖縄
第1回日本ラブストーリー大賞
『カフーを待ちわびて』 『キネマの神様』
『ランウェイ☆ビート』
『風のマジム』
原田マハの小説
2011年に映画化
主人公はイケメン高校生
ファッションショーを開催
『ランウェイ☆ビート』 『カフーを待ちわびて』
『キネマの神様』
『風のマジム』
原田マハの小説
2012年に酒飲み書店員大賞
映画が趣味の父と失業した娘
家族の再起を描く物語
『キネマの神様』 『カフーを待ちわびて』
『ランウェイ☆ビート』
『風のマジム』
原田マハの小説
主人公は派遣社員
沖縄県でラム酒酿造
実話に基づいて執筆
『風のマジム』 『カフーを待ちわびて』
『キネマの神様』
『ランウェイ☆ビート』
東野圭吾の小説
アパートで40代女性の腐乱遺体
阿部寛の主演で映画化
加賀恭一郎の母親が初登場
『祈りの幕が下りる時』 『容疑者Xの献身』
『疾風ロンド』
『真夏の方程式』
東野圭吾の小説
会社の労災隠し
阿部寛の主演で映画化
日本橋の欄干にいた刺された男
『麒麟の翼』 『容疑者Xの献身』
『疾風ロンド』
『真夏の方程式』
東野圭吾の小説
日本橋で40代の女性が絞殺
日本橋署に着任直後の加賀恭一郎
阿部寛の主演でドラマ化
『新参者』 『容疑者Xの献身』
『疾風ロンド』
『祈りの幕が下りる時』
東野圭吾の小説
新型病原菌が盗まれる事件
阿部寛の主演で映画化
舞台は野沢温泉スキー場
『疾風ロンド』 『容疑者Xの献身』
『真夏の方程式』
『祈りの幕が下りる時』
東野圭吾の小説
福山雅治の主演で映画化
ガリレオシリーズ第3弾
第134回直木賞を受賞
『容疑者Xの献身』 『真夏の方程式』
『祈りの幕が下りる時』
『麒麟の翼』
東野圭吾の小説
福山雅治の主演で映画化
ガリレオシリーズ第6弾
湯川が泊まった旅館付近で殺人
『真夏の方程式』 『容疑者Xの献身』
『祈りの幕が下りる時』
『麒麟の翼』
平野啓一郎の小説
2009年Bunkamuraドゥマゴ文学賞
近未来のアメリカが舞台
SF仕立ての人間ドラマ
『ドーン』 『マチネの終わりに』
『日蝕』
『葬送』
平野啓一郎の小説
2017年渡辺淳一文学賞受賞作
天才ギタリストが主人公
東京やパリが舞台の恋愛小説
『マチネの終わりに』 『ドーン』
『日蝕』
『葬送』
平野啓一郎の小説
舞台は19世紀パリの社交界
ショパンやドラクロワが登場する
本格歴史小説
『葬送』 『ドーン』
『マチネの終わりに』
『日蝕』
万城目学の小説
クライマックスの舞台は大坂城
主人公はニート忍者
万城目学初の時代小説
『とっぴんぱらりの風太郎』 『偉大なる、しゅららぼん』
『鴨川ホルモー』
『鹿男あをによし』
万城目学の小説
ちくまプリマー新書
第143回直木賞候補作
小学生と猫が活躍
『かのこちゃんとマドレーヌ夫人』 『偉大なる、しゅららぼん』
『鴨川ホルモー』
『鹿男あをによし』
万城目学の小説
漫画が「月刊少年エース」に連載
山田孝之主演で映画化
主人公は京都大学の学生
『鴨川ホルモー』 『プリンセス·トヨトミ』
『偉大なる、しゅららぼん』
『鹿男あをによし』
万城目学の小説
主人公は女子高の教師
第137回直木賞候補作
玉木宏主演でドラマ化
『鹿男あをによし』 『プリンセス·トヨトミ』
『偉大なる、しゅららぼん』
『鴨川ホルモー』
万城目学の小説
漫画が「ジャンプ改」に連載
濱田岳と岡田将生の主演で映画化
琵琶湖が舞台
『偉大なる、しゅららぼん』 『かのこちゃんとマドレーヌ夫人』
『プリンセス·トヨトミ』
『鴨川ホルモー』
湊かなえの小説
高層マンションで夫妻が殺害
主人公は20代の4人の男女
榮倉奈々主演でドラマ化
『Nのために』 『夜行観覧車』
『白ゆき姫殺人事件』
『贖罪』
湊かなえの小説
十字架を背負った4人の女性
15年前の少女殺人事件
小泉今日子主演でドラマ化
『贖罪』 『境遇』
『少女』
『花の鎖』
湊かなえの小説
主人公は女性教師
長澤まさみ主演でドラマ化
受験当日の事件を描く
『高校入試』 『夜行観覧車』
『花の鎖』
『贖罪』
湊かなえの小説
主人公は女性教師
娘を殺された復讐
松たか子主演で映画化
『告白』 『境遇』
『少女』
『高校入試』
湊かなえの小説
テーマはネットでの炎上
化粧品会社のOLが遺体で発見
井上真央主演で映画化
『白ゆき姫殺人事件』 『Nのために』
『夜行観覧車』
『高校入試』
湊かなえの小説
絵本作家と新聞記者
5歳の息子が誘拐
松雪泰子主演でドラマ化
『境遇』 『少女』
『花の鎖』
『贖罪』
湊かなえの小説
人の死を見たいという願望
桜井由紀と草野敦子
本田翼と山本美月の主演で映画化
『少女』 『境遇』
『花の鎖』
『贖罪』
湊かなえの小説
人殺しを告発する文章
ゼミ旅行での友人の事故死
藤原竜也主演でドラマ化
『リバース』 『告白』
『夜行観覧車』
『白ゆき姫殺人事件』
湊かなえの小説
舞台は高級住宅街
崩壊した家族の再生
鈴木京香主演でドラマ化
『夜行観覧車』 『Nのために』
『花の鎖』
『高校入試』
湊かなえの小説
毎年届く謎の花束
3人の女性と謎の男K
中谷美紀主演でドラマ化
『花の鎖』 『境遇』
『少女』
『贖罪』
宮部みゆきのSF小説
元警察犬のマサ
元高校野球のスターが焼死
蓮見探偵事務所
『パーフェクト・ブルー』 『クロスファイア』
『ドリームバスター』
『ブレイブ・ストーリー』
宮部みゆきのSF小説
惑星テーラでの事故
逃亡した死刑囚たち
主人公は賞金稼ぎ
『ドリームバスター』 『クロスファイア』
『パーフェクト·ブルー』
『ブレイブ·ストーリー』
宮部みゆきのファンタジー小説
主人公は小学5年生の三谷亘
転校生の美少年·芦川美鶴
2006年にアニメ映画化
『ブレイブ·ストーリー』 『クロスファイア』
『ドリームバスター』
『パーフェクト·ブルー』
宮部みゆきの小説
第18回日本SF大賞を受賞
主人公は尾崎孝史
二・二六事件が題材
『蒲生邸事件』 『名もなき毒』
『理由』
『龍は眠る』
宮部みゆきの小説
日本推理サスペンス大賞を受賞
主人公は日下守
催眠術が題材
『魔術はささやく』 『名もなき毒』
『理由』
『蒲生邸事件』
宮部みゆきの小説
ヒロインは前畑滋子
第5回司馬遼太郎賞を受賞
メディアを使った連続殺人が題材
『模倣犯』 『名もなき毒』
『火車』
『龍は眠る』
宮部みゆきの小説
主人公は高坂昭吾
第45回日本推理作家協会賞を受賞
超能力が題材
『龍は眠る』 『名もなき毒』
『模倣犯』
『火車』
宮部みゆきの小説
主人公は杉村三郎
第41回吉川英治文学賞を受賞
毒物による無差別殺人事件が題材
『名もなき毒』 『火車』
『蒲生邸事件』
『魔術はささやく』
宮部みゆきの小説
第6回山本周五郎賞を受賞
主人公は本間俊介
カード破産が題材
『火車』 『模倣犯』
『魔術はささやく』
『龍は眠る』
ヒロインは親友の恋人·直子
突撃隊、永沢さん、小林緑
主人公はワタナベトオル
ビートルズのヒット曲
『ノルウェイの森』 『1973年のピンボール』
『ねじまき鳥クロニクル』
『スプートニクの恋人』
村上春樹の中編小説
門番、大佐、獣たち
芥川賞受賞第1作を意図して執筆
単行本や全集に未収録
『街と、その不確かな壁』 『1973年のピンボール』
『カンガルー日和』
『羊をめぐる冒険』
村上春樹の長編小説
「私たち」という1人称を使用
深夜の都会が主な舞台
高橋、浅井マリ、カオル
『アフターダーク』 『1973年のピンボール』
『ノルウェイの森』
『羊をめぐる冒険』
村上春樹の長編小説
大物右翼からの依頼
いるかホテル
「僕と鼠もの」シリーズ第3作
『羊をめぐる冒険』 『1973年のピンボール』
『スプートニクの恋人』
『ノルウェイの森』
村上春樹の長編小説
クミコ、加納マルタ、間宮中尉
主人公は岡田亨
ノモンハン事件
『ねじまき鳥クロニクル』 『ノルウェイの森』
『海辺のカフカ』
『街と、その不確かな壁』
村上春樹の長編小説
ミュウ、にんじん
主人公はぼく(K)
ヒロインはすみれ
『スプートニクの恋人』 『1973年のピンボール』
『ねじまき鳥クロニクル』
『国境の南、太陽の西』
村上春樹の長編小説
主人公はコピーライター
ドルフィン·ホテル
「僕と鼠もの」シリーズ第4作
『ダンス·ダンス·ダンス』 『1973年のピンボール』
『ねじまき鳥クロニクル』
『街と、その不確かな壁』
村上春樹の長編小説
宗教団体さきがけ
柳屋敷、証人会、タカシマ塾
主人公は青豆、天吾、牛河
『1Q84』 『ダンス·ダンス·ダンス』
『国境の南、太陽の西』
『海辺のカフカ』
村上春樹の長編小説
島本さん、有紀子、大原イズミ
主人公は始
かつての恋人との再会
『国境の南、太陽の西』 『スプートニクの恋人』
『ノルウェイの森』
『羊をめぐる冒険』
村上春樹の長編小説
父にかけられた呪い
大島さん、佐伯さん、ナカタさん
主人公は15歳の少年
『海辺のカフカ』 『1973年のピンボール』
『ダンス·ダンス·ダンス』
『国境の南、太陽の西』
村上春樹の長編小説第2作
「僕と鼠もの」シリーズ第2作
双子の女の子と同棲
題名は大江健三郎作品のパロディ
『1973年のピンボール』 『ねじまき鳥クロニクル』
『ダンス·ダンス·ダンス』
『風の歌を聴け』
村上龍のデビュー作
荒廃する若者たちを描く
三田村邦彦主演で映画化
芥川賞受賞作品
『限りなく透明に近いブルー』 『五分後の世界』
『希望の国のエクソダス』
『愛と幻想のファシズム』
村上龍の小説
サウンドノベルとしてゲーム化
連合軍と日本の戦い
パラレルワールド
『五分後の世界』 『だいじょうぶマイ·フレンド』
『希望の国のエクソダス』
『愛と幻想のファシズム』
村上龍の小説
ミミミ、ハチ。モニカ
宇宙人ゴンジー
ピーター・フォンダ主演で映画化
『だいじょうぶマイ·フレンド』 『五分後の世界』
『希望の国のエクソダス』
『愛と幻想のファシズム』
村上龍の小説
引きこもり
ドメスティック·バイオレンス
樋口可南子主演でドラマ化
『最後の家族』 『だいじょうぶマイ·フレンド』
『希望の国のエクソダス』
『昭和歌鍋大全集』
村上龍の小説
主人公は高校3年生の矢崎剣介
舞台は長崎県佐世保市
妻夫木聡主演で映画化
『69 sixty nine』 『だいじょうぶマイ·フレンド』
『希望の国のエクソダス』
『愛と幻想のファシズム』
村上龍の小説
主人公は中学生たち
舞台は2002年
日本からの独立
『希望の国のエクソダス』 『69 sixty nine』
『半島を出よ』
『愛と幻想のファシズム』
村上龍の小説
少年6人とおばさん6人
壮絶な復讐合戦
松田龍平主演で映画化
『昭和歌謡大全集』 『69 sixty nine』
『五分後の世界』
『愛と幻想のファシズム』
村上龍の小説
政治結社「狩猟社」
主人公は鈴原冬二
独裁者によるクーデター
『愛と幻想のファシズム』 『五分後の世界』
『半島を出よ』
『希望の国のエクソダス』
村上龍の小説
舞台は2011年
詩人イシハラ
北朝鮮による日本侵略
『半島を出よ』 『69 sixty nine』
『希望の国のエクソダス』
『愛と幻想のファシズム』
森見登美彦の小説
2006年の本屋大賞第2位
京都が舞台の恋愛コメディ
「黒髪の乙女」に恋する
『夜は短し歩けよ乙女』 『四畳半神話大系』
『夜行』
『有頂天家族』
森見登美彦の小説
2010年にTVアニメ化
さえない学生生活を描く
京都が舞台の青春コメディ
『四畳半神話大系』 『夜は短し歩けよ乙女』
『夜行』
『有頂天家族』
森見登美彦の小説
旅先の不思議な体験を語り合う
京都が舞台の連作怪談
「向こう側」の世界を描く絵
『夜行』 『四畳半神話大系』
『夜は短し歩けよ乙女』
『有頂天家族』
山崎豊子の小説
主人公は壹岐正
唐沢寿明主演でドラマ化
シベリア帰りの商社マン
『不毛地帯』 『大地の子』
『沈まぬ太陽』
『運命の人』
山崎豊子の小説
主人公は河島多加
淡島千景主演で映画化
大阪の芸能界が舞台
『花のれん』 『不毛地帯』
『女系家族』
『沈まぬ太陽』
山崎豊子の小説
主人公は新聞記者・弓成亮太
沖縄返還協定に関する密約
本木雅弘主演でTVドラマ化
『運命の人』 『二つの祖国』
『大地の子』
『白い巨塔』
山崎豊子の小説
主人公は浜田文乃
舞台は大阪の老舗木綿問屋
米倉涼子主演でドラマ化
『女系家族』 『不毛地帯』
『沈まぬ太陽』
『花のれん』
山崎豊子の小説
太平洋戦争
松本幸四郎主演でドラマ化
主人公は日系アメリカ人
『二つの祖国』 『不毛地帯』
『沈まぬ太陽』
『白い巨塔』
2004年刊行の横山秀夫の小説
舞台はL県警
主人公は検視官・倉石義男
内野聖陽の主演でドラマ化
『臨場』 『半落ち』
『第三の時効』
『震度0』
横山秀夫の小説
15年前の高校女性教師の自殺
上川隆也の主演でドラマ化
期末テストを奪う作戦
『ルパンの消息』 『64(ロクヨン)』
『影踏み』
『臨場』
横山秀夫の小説
主人公は双子の生き残り
主人公は泥棒・真壁修一
山崎まさよし主演で映画化
『影踏み』 『64(ロクヨン)』
『第三の時効』
『陰の季節』
横山秀夫の小説
警務課長の失踪事件
主人公は警務部長·冬木優一
上川隆也の主演でドラマ化
『震度0』 『クライマーズ·ハイ』
『臨場』
『陰の季節』
横山秀夫の小説
志木和正シリーズ第1作
アルツハイマーの妻を殺害
寺尾聰主演で映画化
『半落ち』 『影踏み』
『陰の季節』
『震度0』
横山秀夫の小説
舞台は群馬県の地方新聞社
堤真一の主演で映画化
日本航空123便墜落事故
『クライマーズ·ハイ』 『半落ち』
『第三の時効』
『陰の季節』
吉本ばななの小説
1987年に海燕新人文学賞受賞
天涯孤独の女子大生が主人公
1989年と1997年に二度の映画化
『キッチン』 『TUGUMI』
『アムリタ』
『アルゼンチンババア』
吉本ばななの小説
1989年に山本周五郎賞受賞
病弱な美少女が主人公
1990年牧瀬里穂主演で映画化
『TUGUMI』 『アムリタ』
『アルゼンチンババア』
『キッチン』
吉本ばななの小説
1995年に紫式部文学賞を受賞
インド神話の不死の飲み物の意味
複雑な家族が再生する物語
『アムリタ』 『TUGUMI』
『アルゼンチンババア』
『キッチン』
吉本ばななの小説
絵·写真を奈良美智が担当
ご近所の変人との交流
2007年に堀北真希主演で映画化
『アルゼンチンババア』 『TUGUMI』
『アムリタ』
『キッチン』
渡辺淳一の小説
主人公は秋葉と霧子
恋人を理想の女に育てる男
藤竜也、黒木瞳主演で映画化
『化身』 『エ·アロール』
『愛の流刑地』
『遠き落日』
渡辺淳一の小説
三上博史主演で映画化
雑誌「野性時代」に連載
主人公は野口英世
『遠き落日』 『エ·アロール』
『愛の流刑地』
『花埋み』
渡辺淳一の小説
西南戦争で負傷したニ人
主人公のモデルは寺内正毅
直木賞受賞作
『光と影』 『エ·アロール』
『失楽園』
『花埋み』
渡辺淳一の小説
日本経済新聞に連載
久木祥一郎と松原凜子
森田芳光監督が映画化
『失楽園』 『エ·アロール』
『愛の流刑地』
『長崎ロシア遊女館』
渡辺淳一の小説
日本経済新聞に連載
豊川悦司の主演で映画化
略称は「愛ルケ」
『愛の流刑地』 『氷紋』
『遠き落日』
『麻酔』
渡辺淳一の小説
舞台は老人ホーム
中日新聞系列紙に連載
豊川悦司主演でドラマ化
『エ·アロール』 『光と影』
『愛の流刑地』
『花埋み』
最終更新:2025年11月24日 07:59