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現代文学検定○×

問題 答 補足
1999年に平野啓一郎が
芥川賞を受賞した小説は
『日蝕』である ○
1999年に平野啓一郎が
芥川賞を受賞した小説は
『月蝕』である ×
2007年に本屋大賞を受賞した
佐藤多佳子の小説『一瞬の風に
なれ』の題材となっている
スポーツは
陸上競技である ○
2007年に本屋大賞を受賞した
佐藤多佳子の小説『一瞬の風に
なれ』の題材となっている
スポーツは
サッカーである ×
2012年に川端康成文学賞を
受賞した江國香織の小説は
『犬とハモニカ』である ○
2012年に川端康成文学賞を
受賞した江國香織の小説は
『猫とハモニカ』である ×
2014年1月に第150回直木賞を
受賞した姫野カオルコの小説は
『昭和の犬』である ○
2014年1月に第150回直木賞を
受賞した姫野カオルコの小説は
『昭和の猫』である ×
2015年に直木賞を
受賞した西加奈子の小説は
『サラバ!』である ○
2015年に直木賞を
受賞した西加奈子の小説は
『アバヨ!』である ×
2016年に村田沙耶香が
芥川賞を受賞した小説は
『コンビニ人間』である ○
2016年に村田沙耶香が
芥川賞を受賞した小説は
『ファミレス人間』である ×
2018年に芥川賞を受賞した
石井遊佳の小説『百年泥』の舞台
となっている国は
インドである ○
2018年に芥川賞を受賞した
石井遊佳の小説『百年泥』の舞台
となっている国は
ベトナムである ×
2020年刊行の安部龍太郎の
歴史小説『迷宮の月』の舞台と
なっている国は
唐である ○
2020年刊行の安部龍太郎の
歴史小説『迷宮の月』の舞台と
なっている国は
清である ×
2021年に本屋大賞候補となった
伊吹有喜の小説は
『犬がいた季節』である ○
2021年に本屋大賞候補となった
伊吹有喜の小説は
『猫がいた季節』である ×
2025年刊行の朝宮夕の小説
『アフターブルー』の舞台は
葬儀会社である ○
2025年刊行の朝宮夕の小説
『アフターブルー』の舞台は
ブライダル会社である ×
2018年刊行の湊かなえの小説
『ブロードキャスト』の舞台は
高校の放送部である ○
2018年刊行の湊かなえの小説
『ブロードキャスト』の舞台は 
テレビ局である ×
2023年に小説『ユーチューバー』
を刊行した作家は
村上龍である ○
2023年に小説『ユーチューバー』
を刊行した作家は
村上春樹である ×
2023年に刊行された高山羽根子の
小説『パレードのシステム』で
舞台となる国は
台湾である ○
2023年に刊行された高山羽根子の
小説『パレードのシステム』で
舞台となる国は
韓国である ×
朝井まかての直木賞受賞作
『恋歌』に描かれている歌人は
中島歌子である ○
朝井まかての直木賞受賞作
『恋歌』に描かれている歌人は
与謝野晶子である ×
伊坂幸太郎の小説
『マリアビートル』の
舞台となっているのは
東北新幹線の車中である ○
伊坂幸太郎の小説
『マリアビートル』の
舞台となっているのは
東海道新幹線の車中である ×
伊集院静の小説『琥珀の夢』
の主人公である実業家は
鳥井信治郎である ○
伊集院静の小説『琥珀の夢』
の主人公である実業家は
竹鶴政孝である ×
恩田陸の直木賞受賞作
『蜜蜂と遠雷』で描かれている
のは
バイオリンコンクール
である
×
片山恭一の小説
『世界の中心で、愛をさけぶ』
のもともとのタイトルは
『恋するソクラテス』だった ○
川越宗一の直木賞受賞作
『熱源』の主人公の故郷は
樺太である ○
川越宗一の直木賞受賞作
『熱源』の主人公の故郷は
琉球である ×
作家の横山秀夫がかつて
務めていた新聞社は
上毛新聞である ○
作家の横山秀夫がかつて
務めていた新聞社は
下野新聞である ×
作家の浅田次郎が
かつて入隊していたのは
陸上自衛隊である ○
作家の浅田次郎が
かつて入隊していたのは
海上自衛隊である ×
作家の藤田宜永・小池真理子
夫妻は、共に
直木賞を
受賞している
○
作家の藤田宜永・小池真理子
夫妻は、共に
芥川賞を
受賞している
×
塩田武士の小説『罪の声』で
モチーフとなっている事件は
グリコ・森永事件である ○
塩田武士の小説『罪の声』で
モチーフとなっている事件は
三億円事件である ×
史上初めて江戸川乱歩賞と
直木賞をダブル受賞した小説は
藤原伊織の『テロリストの
パラソル』である
○
史上初めて江戸川乱歩賞と
直木賞をダブル受賞した小説は
宮部みゆきの『理由』である ×
小説『何者』で直木賞を受賞した
作家は
朝井まかてである ×
小説『恋歌』で直木賞を受賞した
作家は
朝井リョウである ×
妹尾河童のベストセラー小説
『少年H』の主人公の少年Hは
作者自身のことである ○
第130回芥川賞を受賞した
金原ひとみの小説は
『蛇にピアス』である ○
第130回芥川賞を受賞した
金原ひとみの小説は
『亀にピアス』である ×
直木賞作家・西加奈子の
文壇デビュー作は
『あおい』である ○
直木賞作家・西加奈子の
文壇デビュー作は
『さくら』である ×
馳星周の小説『暗手』で
舞台となっている国は
イタリアである ○
馳星周の小説『暗手』で
舞台となっている国は
フランスである ×
宮部みゆきの小説『火車』で
題材となっているのは
カード破産である ○
宮部みゆきの小説『火車』で
題材となっているのは
麻薬密売である ×
村上春樹のデビュー小説
『風の歌を聴け』が受賞した賞は
群像新人文学賞である ○
村上春樹のデビュー小説
『風の歌を聴け』が受賞した賞は
野間文芸新人賞である ×
森見登美彦の小説『夜行』で
タイトルにある「夜行」とは
絵の名前である ○
山下澄人の芥川賞受賞作
『しんせかい』のモデルとなって
いる脚本家や俳優の養成施設は
富良野塾である ○
山下澄人の芥川賞受賞作
『しんせかい』のモデルとなって
いる脚本家や俳優の養成施設は
無名塾である ×
横関大の小説『誘拐ジャパン』で
誘拐される人物は
総理大臣の孫
である
○
横関大の小説『誘拐ジャパン』で
誘拐される人物は
警視総監の孫
である
×
横山秀夫の小説『出口のない海』
で背景となっている戦争は
太平洋戦争である ○
横山秀夫の小説『出口のない海』
で背景となっている戦争は
日露戦争である ×
横山秀夫の小説『震度0』は 関東大震災があった日から
ストーリーが始まる
×
渡辺淳一の小説『白い宴』で
題材となっているのは
心臓移植である ○
渡辺淳一の小説『白い宴』で
題材となっているのは
骨髄移植である ×
2013年に作家・黒田夏子は
75歳と、史上最年長で
芥川賞を受賞した
○
奥田英朗の小説『空中ブランコ』
は、空中ブランコ乗りを
描いた作品である
○
作家の阿部和重・川上未映子
夫妻は、共に芥川賞を
受賞している
○
村上春樹の小説『1Q84』
BOOK1~3の本体価格は
各巻とも1984円である
×
次のうち、妹尾河童の小説
『少年H』の舞台になっている
都市はどっち?

神戸
村上春樹の小説『海辺のカフカ』
で行方不明になる動物はどっち?

ネコ(三毛猫)
最終更新:2026年09月12日 21:51