フレーム表を見るときの注意点
1,硬直差はすべてガード時の硬直差です。
2,ニュートラルに戻る時に、1F行動不能時間(ガードは可能)がある。
(チェーンルートでない発生6Fの技を最速で2回振ると、2回目は発生が7Fになる。3回目以降も同様)
3,ガードからの攻撃も、2と同様に、一旦ニュートラルを経由することになるため、
ガードから攻撃を最速で振ると、発生は+1Fになる。
4,現在、各キャラのフレーム表は、発生+持続+硬直=全体(実際の攻撃判定の発生は発生+1F)で表記されているキャラと発生=持続の1F目で表記されているキャラが混在しています。
5,人の手で作られたものなので、絶対に正確であるとは限りません。
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最終更新:2013年06月20日 08:29