ノテウス

最終更新日時:2015-05-17 07:16:03 (Sun)

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yahoo! mixi 追加 - 引退 2014/02/05

エリア適性 選手情報
フルネーム ハンス・ノテウス
肩書き 世界最高キャップ数を誇るドイツの闘将
国籍 ドイツ
ポジ DF
年齢(1期) 32歳
区分 モデル ローター・マテウス
タイプ リベロ

在籍 スピ テク パワ スタ ラフ 個性 交換
1期目 6 9 7 7 4 9 A
2期目 6 9 7 7 4 9 A
3期目 6 9 7 7 4 9 A
4期目 6 9 7 7 4 9 A
5期目 6 9 7 7 4 9 A
6期目 6 9 7 7 4 9 B
7期目 6 9 7 7 4 9 B
8期目 6 9 7 7 4 9 B
9期目 6 9 7 7 4 9 B
10期目 2 5 3 3 4 9 B
11期目 0 0 0 0 4 9 A

PK FK CK CP
3 9 6 8

知性 感性 個人 組織
2 - - 1

世界大会の出場回数が選手最高の5回を誇り、代表出場回数も現役選手最高の数字を持つドイツの鉄人。
若い頃、攻撃的ミッドフィルダーとして中盤を走り回っていた運動量こそ低下したが、培ってきた判断力、
的確な読みで攻撃と守備の基点となりチームを組み立てる。また、フリーキックの名手でもある。
なによりも評価すべきは、その圧倒的なキャプテンシーとファイティングスピリットであり、
80年代ドイツ代表チームの栄光は、彼の存在なくしては語れない。


PT版

※PT限定賞品: 3/17~3/31

エリア適性 選手情報
フルネーム ハンス・ノテウス
肩書き ドイツ代表歴代最高キャップ数を誇る闘将
国籍 ドイツ
ポジ MF
年齢(1期) 24歳
区分 モデル ローター・マテウス
タイプ オールラウンダー

在籍 スピ テク パワ スタ ラフ 個性 交換
1期目 8 9 10 10 4 9 S
2期目 8 9 10 10 4 9 S
3期目 8 9 10 10 4 9 S
4期目 8 9 10 10 4 9 S
5期目 8 9 10 10 4 9 S
6期目 8 9 10 9 4 9 S
7期目 8 9 9 8 4 9 S
8期目 7 9 8 7 4 9 S
9期目
10期目

PK FK CK CP
3 10 6 8

在籍 知性 感性 個人 組織
1期~ - - - 1
5期~ 1 - - 1
8期~ 2 - - 1

世界大会の出場回数が選手最高の5回を誇り、代表出場回数も現役選手最高の数字を持つドイツの鉄人。
若い頃、攻撃的ミッドフィルダーとして中盤を走り回っていた運動量こそ低下したが、培ってきた判断力、
的確な読みで攻撃と守備の基点となりチームを組み立てる。また、フリーキックの名手でもある。
なによりも評価すべきは、その圧倒的なキャプテンシーとファイティングスピリットであり、
80年代ドイツ代表チームの栄光は、彼の存在なくしては語れない。


PS版

プレミアムスカウト限定選手第2弾(6/19〜26)

エリア適性 選手情報
フルネーム ハンス・ノテウス
肩書き ドイツ代表歴代最高キャップ数を誇る闘将
国籍 ドイツ
ポジ MF
年齢(1期) 24歳
区分 モデル ローター・マテウス
PS タイプ オールラウンダー

在籍 スピ テク パワ スタ ラフ 個性 交換
1期目 8 9 10 10 4 7 S
2期目 8 9 10 10 4 7 S
3期目 8 9 10 10 4 7 S
4期目 8 9 10 10 4 7 S
5期目
6期目
7期目
8期目
9期目
10期目

PK FK CK CP
5 10 6 8

知性 感性 個人 組織
- - - -


CC版

チャンピオンズカップ優勝賞品

エリア適性 選手情報
4 4 4 フルネーム ハンス・ノテウス
6 7 6 肩書き ドイツ代表歴代最高キャップ数を誇る闘将
6 7 6 国籍 ドイツ
6 6 6 ポジ MF
1 1 1 年齢(1期) 29歳
区分 モデル ローター・マテウス
OP タイプ オールラウンダー

在籍 スピ テク パワ スタ ラフ 個性 交換
1期目 9 9 10 10 3 4 S
2期目 9 9 10 10 3 4 S
3期目 9 9 10 10 3 4 S
4期目 0 0 0 0 4 S

PK FK CK CP
9 10 6 10

知性 感性 個人 組織
- - - -

世界大会の出場回数が選手最高の5回を誇り、20年間に渡ってドイツ代表に君臨していた真の鉄人。
代表出場回数もドイツ人選手最高の数字を持つ。
運動量が低下した晩年はリベロとして新境地を開拓するが、若い頃は、無尽蔵のスタミナで中盤を走り回る攻撃的ミッドフィルダーであった。
的確な読みで攻撃と守備の基点となりチームを組み立て、自らも積極的に強烈なシュートでゴールを狙う。また、フリーキックの名手でもある。
なによりも評価すべきは、その圧倒的なキャプテンシーとファイティングスピリットであり、80年代ドイツ代表チームの栄光は、彼の存在なくしては語れない。


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