アットウィキロゴ

コマンドリスト

使用可能なコマンド


自分より権限が低い権限が使えるコマンドは使用可能です。

権限の高低 権限が高い Owner>Admins>Moderator>Assistant>Police>Engineer>Crafter>Visitor 権限が低い

Crafterが使えるコマンドはOwner、Admins、Moderator、Assistant、Police、Engineerも使えるというわけです。



Visitor以上の権限が使えるコマンド
コマンド 説明
/home 設定したポイントにワープします。
/sethome 自分専用のワープポイントを作成します。

Crafter以上の権限が使えるコマンド
/afk 自分が放置状態であることを皆に伝えます。動くかチャットで解除されます。
/mail send <ID> <内容> <ID>さんに<内容>を送ります
/mail read 誰かからメールが来てないかを確認、および内容を確認します
/mail clear メールの履歴を削除します
/hat 手に持ったアイテムをかぶります。
/money 所持金を確認します。
/pay <名前> <額> 指定した相手に送金します。
/tell <名前> <メッセージ> 指定した相手にプライベートメッセージを送ります。

Assistant以上の権限が使えるコマンド
コマンド 説明
/gamemode <値> ゲームモードを変更します。0:SURVIVAL1:Creative2:ADVENTURE
/tp <ユーザー名> ユーザー名の場所にワープします
/butcher <半径> 指定した範囲のモブをキルします。
//set <アイテムID> 範囲指定した範囲にブロックを敷き詰めます。(/は2つで合っています)
//undo <数> <数>分だけ//を利用したブロック操作を巻き戻します。チェスト等のアイテムや看板の文字は戻らない場合があります
//redo <数> <数>分だけ//undoを取り消します。
//shift <数> <方角> <数>分だけ<方角>方向に指定範囲を移動します。ブロックの操作は一切しません。
//count <アイテムID> <アイテムID>のアイテムが範囲指定した中にいくつあるかを表示します。<アイテムID>を空欄にした場合総ブロック数(Airを除く)を表示。
//replace <アイテムID A> <アイテムID B> 範囲内にある<アイテムID A>をすべて<アイテムID B>に置き換えます。
//overlay <アイテムID> 範囲指定した一段上に<アイテムID>を敷き詰めます。
//outline <アイテムID> 範囲指定したところに中が空洞の<アイテムID>の箱を生成します。
//smooth 範囲指定した部分をなめらかな平らにします。自然っぽい整地にオススメ
//move <数> <方角> <方角>方向に<数>分だけブロックを移動します。
//stack <数> <方角> 範囲指定したところに<数>回だけ<方角>方向にブロックを積みかさねていきます。
//copy 範囲指定した部分をクリップボードに記録します。ブロックの位置は現在位置との相対位置として記録されます。
//paste 現在位置を起点にクリップボードを貼り付けます。クセがあるので注意。
//rotate <角度> <角度>分だけクリップボードのブロックを回転させます。クリップボードもののみ。
//hcyl <アイテムID> <半径> <高さ> 自分を中心に中が空洞の<アイテムID>で作られた<半径>と<高さ>の円柱を作成します。
//cyl <アイテムID> <半径> <高さ> 自分を中心に中が埋まっている<アイテムID>で作られた<半径>と<高さ>の円柱を作成します。
//hsphere <アイテムID> <半径> 自分を中心に<半径>の中が空洞の球体を作成します。
//sphere <アイテムID> <半径> 自分を中心に<半径>の中が埋まっている球体を作成します。
//forestgen <範囲> <木の種類> <1~100までの数> 自分を中心とした<範囲>分(半径のようなもの)に<木の種類>の<1~100までの数>密度の森林を生成。

Moderator以上の権限が使えるコマンド
コマンド 説明
/ban <ユーザー名> 指定した相手をローカルbanします
/kick <ユーザー名> 指定し相手をキックします
/lookup <ユーザー名> 指定した相手がグローバルBANされていないか確認します。
/cinfo ロックが掛けられたチェストの情報を表示します
/co i コアプロテクトを使った調査モードに入ります。もう一度コマンドを入力して解除します。
/co l r:<半径> t:<時間> 指定した半径のすべての履歴を表示します。a:killで殺害履歴 u:<ユーザー名>で絞込
/co l a:chat チャットログをさかのぼって確認します
/co rollback u:<ユーザー名> r:<半径> t:<時間> <ユーザー名>から<半径>を<時間>分ロールバック(巻き戻し)します。
/sd getin <ユーザー名> 指定した相手に乗ります。乗る前に姿を消しましょう。
/sd getout <ユーザー名> 指定した相手からおります
/sd freez 指定した相手をフリーズします。
/sd unfreez 指定した相手のフリーズを解除します。
/sudo <ユーザー名> <コマンド> 指定した相手に一時的に権限を与えコマンドを実行させます。スラッシュは省略してください。
/vanish 自分に透明化Ⅱの効果を永遠につけます。再度/vanishを打つことで解除。牛乳を飲んでもよい。
/sd remove <半径> 指定した広さだけエンティティ(mobやトロッコやボート、ドロップしたアイテムなど)を削除します。
/shot list <ページ> 銃の種類を検索します
/shot get <銃の名前> <数> <銃の名前>を<数>分入手します。
/shot give <ユーザー名> <銃の種類> <数> <ユーザー名>に銃を送ります。
/sbinteract create @bypass <コマンド> コマンドを打ってから右クリックしたブロックやボタン、看板にコマンド効果を付属します。
/sbinteract add @bypass <コマンド> /sbinteract createでつけたブロックにはこのコマンドを使って2つ目以降のコマンドを付属してください。
/sbinteract view コマンドを打ってから右クリックした物についているコマンドを確認します。/sbinteractで作成したもののみ
/sbwalk create @bypass <コマンド> コマンドを打ってから右クリックしたブロックの上に乗ると設定したコマンドが発動します。
/sbwalk add @bypass <コマンド> /sbwalk createでつけたブロックにはこのコマンドを使って2つ目以降のコマンドを付属してください。
/sbwalk view コマンドを打ってから右クリックした物についているコマンドを確認します。/sbwalkで作成したもののみ

有料コマンド
コマンド 説明 金額 使用可能権限
/warp <ワープ名> <ワープ名>にワープします。 25P Crafter
/warp set <ワープ名> <ワープ名>を作成します。 1500P Crafter
/warp pset <ワープ名> プライベート用の<ワープ名>を作成します 500P Crafter

-----注意-----
コマンドの//を使用するコマンド(WorldEdit)を使用するコマンドはゲーム性を大幅に崩す場合があります。
説明を読み、内容をちゃんと理解した状態で限度を守り使用してください。
乱用した場合権限剥奪もあり得ます。
ミスをした場合//undoを使用し元に戻しましょう。
範囲指定には木の斧を使用します。(//wandで取り出し可能)
左クリックで始点、右クリックで終点とした長方形を指定します。
わからないことがあればわかる人に聞きましょう。それでもわからない場合使用しないでください。
ご利用は計画的に。
銃プラグインも同様です。銃の乱射や見せびらかし等は固く禁じます。
mob殺しも計画的に。

木の種類が知りたい場合はここへ(//forestgenのコマンドで使用)
http://wiki.sk89q.com/wiki/WorldEdit/Tree_types


詳細なcoreprotectコマンド、オプションを知りたい場合はここへ
http://minerealm.com/community/viewtopic.php?f=32&t=6781&p=82240

詳細なWorldEditのコマンドを知りたい場合はこちらへ、ただし内容が少し難しいです。
http://lilly-wizard.tumblr.com/post/8467284834/worldedit-ver2
最終更新:2014年03月06日 14:26
|新しいページ |検索 |ページ一覧 |RSS |@ウィキご利用ガイド |管理者にお問合せ
|ログイン|