碇シンジと竜宮レナを密室に(ry
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1 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/04/06(金) 21:34:52 ID:3Wi5yMy2
「何でレナ達こんなところに閉じ込められちゃったのかな?かな?」
「し、知らないよ僕だって!」

「嘘だっ!!!!」

9 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/04/07(土) 01:25:00
「あ、あの…僕、碇シンジっていいます…あなたは?」
「私は竜宮レナ。レナって呼んでいいよシンジくん」
「と、とりあえず出口を探してみようよ。」
「うん、そうだね!」
「見て!ドアがあるよ!くそっ…動かないか…何か壊すものがあれば…って!何だよそれ!」
「鉈だよ。何で落ちてたのかな?かな?」
「あ、ああ危ないから降ろして!」
「……あははははははっ!レナね、鉈の扱いには慣れてるんだよ」

64 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/06/08(金) 15:50:24
「ねぇレナ、起きてるかな?」
「寝てる…よね?」

ガサゴソ モゾモゾ

「最低だ…」

「シンジ君、夜中にナニをしてるのかな、かな?」
「レ、レナ!?起きてたの!!な、何もしてないよ」
「どうして嘘をつくのかな、かな?レナが起きてると困るような事してたのかな?」
「べ、別に嘘なんて…本当に僕は何も…」
「ふ~ん、じゃあじゃあシンジ君の両手に付いてる白い“それ”何かな?」
「えっ?あっ!これはその、えっと…ごめんなさい…か、カルピスです」

『嘘だっ!!』

「ひぃぃっ」

「レナね、知ってるんだよその汚らわしい物が何なのか、シンジ君が何をしていたのか」

「しょうがないよね、シンジ君も健康な男の子なんだもん。
 レナみたいなかぁいい女の子と閉じ込められたらそんな気分になるよね
 レナは許してあげるよ」

「へっ!!…?」

「でもねシンジ君、レナに相談して欲しかった
 レナはシンジ君が相談してくれるのをずっと待っていたんだよ」

「童貞のシンジ君は知らなかっただろうけど
 女の子にもね、本当はあるんだよ…性欲
 レナもシンジ君と同じ気分の夜もあったの
 だからずっと待ってたんだだよ?シンジ君が相談してくれるのを
 そうしたらレナ、シンジ君となら…してもいいかなって」

「ち、ちょっと待ってよ、レナがいってる事わかんないよ」

「女の子にここまで言わせてまだしらばっくれる気なの?
 お前圭一君よりイライラするよ
 じゃあその布団の中はどうなってるのさ
 祖珍晒してマスかいてたんだろっ!! 引っぺがしてやるっ!!」

ガバッ

コロコロ…コロッ

「コロコロ…?
 あっ!?…カル…ピス? じゃあ本当に?な、、、んで?」

「ごめんなさいごめんなさいごめんなさい
 部屋の隅で見つけたんだけど少ししか残ってなくて」

「僕甘い物が大好きでつい一人占めしようとしたんだ ごめん…最低だ」

「……///」

「本当にごめんね。シンジ君……///」

「そんな、謝らないでよ僕が悪いんだ」

「ごめんね、ごめんね。レナ変な勘違いして恥ずかしい事いっちゃったよ
 もう、どうすればいいのか分かんないよ…」

「…笑えばいいと思うよ」 ニコッ


「あっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは」

73 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/06/09(土) 16:39:29

ガサゴソ モゾモゾ

「うーん、むにゃむにゃ…レナ?何してるの?」
「へっ!?シ、シンジ君起きちゃったの? はわわわわっ!!」

「アッー!その手に付いてるのはカルピスじゃないか!!
 僕の時はあんなに怒ってたのに 自分も一人占めするなんてずるいよ~」

「あははっ、ごめんね!ごめんね!!」

「も~、レナのカルピスまだ残ってるの?少し僕にも分けてよ」

「ごめんね、もう無いんだ。 この手に付いてる分しか…そうだっ!!
これでよかったらシンジ君舐めて ねっ!ねっ!そうしよ、そうしよ!!」

「えぇっ!!いいよ!いいよ!そんなの  それに…その…手を舐めるの恥ずかしいし…///」
「…シンジ君はしたくないね…転校…… レナは舐めて欲しいな…」
(怖ぇぇぇっ、これは言う事きいたほうがよさそうだ)
「わかったよ」ペロペロッ

「はぅっ!?あんっ、はぁはぁ、どう?シンジくぅん!レナのカルピスおいしいかなっ?かな?」

「あれ?おかしいな?たしかに酸っぱい香りがするけど 全然甘くないよ?
よく見ると色も変だ、白というより透明に近いし 粘り気も強い…レナ…これ…何?」

「ふふふ」

145 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/09/02(日) 19:08:58
「圭一くんだって人のこと言えないと思うけどな。大石さんから聞いたんだけど
前にいた所で小さい女の子にいやらしいことしていられなくなってここに来るはめになったそうじゃない?
梨花ちゃんと沙都子ちゃんにも気をつけるように言わないとね。」

「わたし知ってるんだよ圭一くん。連続児童銃撃事件。
あれ、実は銃=オットセイの隠喩なんだよね?
くすくす、シンジくんのオナニー事件なんかかぁいいもんだよね。

教われた女の子はみんな****に**て***されてたって。 **も無理やり***たんでしょ?
くすくす、梨花ちゃんも 時々圭一くんが**を****ようとしてくるって
相談してきてたしね。さすがに『にぱー☆』じゃすませられないよね、圭一くん」

「い、いやあれは・・・」
「何」
「けーちゃん・・・」
「ご・・・ご主人さま・・・」
最終更新:2007年09月12日 01:25