| 話数 | サブタイトル | 脚本 | 絵コンテ | 演出 | 作画監督 |
| 第一頁 | そう、あの時はもう、スイッチが入ってたんじゃないかなあ | 佐藤博暉 | 佐藤博暉 | 奥野耕太 | 坂田理 |
| 第二頁 | ずっと前から仕組まれてた、そんな出会いって、信じる? | 佐藤博暉 | 松竹徳幸 | 宇井良和 | 黒岩裕美 |
| 第三頁 | 手と手、肩と肩、背中と背中、それから。服の上からだっていいんだ | 佐藤博暉 | 下田正美 | 岸川寛良 | 佐藤清光 |
| 第四頁 | 想像を超えてわかり合えてるって、感じる時がある。逆の時も多いけどね | 佐藤博暉 | 吉田泰三 | 吉田泰三 | 清水空翔 |
| 第五頁 | 邪魔をするのが、近しい人間だけとは限らない。知らない人ほど、手厳しい | 佐藤博暉 | 渡邊哲哉 | 小林浩輔 | 徳田夢之介 |
| 第六頁 | 悩みを忘れるいい方法。他人のトラブルに首を突っ込んでみるってのは、どう? | 佐藤博暉 | 小平麻紀 | 小平麻紀 | 高瀬言 |
| 第七頁 | イメージはどんどん構築しなきゃ。ただでさえ、端から崩れてくものなんだから | 佐藤博暉 | 八瀬祐樹 | 八瀬祐樹 | 武智敏光 |
| 第八頁 | 時間がないときほど、多くのことができる。やってしまう。もちろん、恋だって | 佐藤博暉 | 奥野耕太 | 奥野耕太 | 中野典克 |
| 第九頁 | 思い出に気の利いたシナリオは要らない。口から出た瞬間、どうせみんなたわ言 | 佐藤博暉 | 岸川寛良 | 岸川寛良 | 岡野幸男 杉藤さゆり |
| 第十頁 | 一人相撲が虚しいのは、一人だからってだけじゃない。観客の目が、痛いんだ | 佐藤博暉 | うえだひでひと | 小平麻紀 | 津熊健徳 |
| 第十一頁 | 胸につかえていることを、時は解決してくれない。忘却のラベルを貼るだけで | 佐藤博暉 | 星野真 | 矢花馨 | 柳瀬譲二 |
| 第十二頁 | 縛ること。欺くこと。奪うこと。与えること。どれより辛いのが、待つこと | 佐藤博暉 | 渡邊哲哉 | 渡邊哲哉 | 高野和史 鳥山冬美 |
| 第十三頁 | 器が傾いているのに、気づかなかった?水はもう一滴も残ってなかったからね | 佐藤博暉 | 佐藤博暉 吉田泰三 豊増隆寛 吉成鋼 |
奥野耕太 | 坂田理 |
| 第十四頁 | チューニングが合ったためしがない。もっと良好な場所があると思ってしまう | 佐藤博暉 | 吉田泰三 | 吉田泰三 | 立石聖 |