シベリア議会 政党一覧

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【シベリアマターリ党】
第4回期まで存在した巨大政党。
党首ダオヴィッチ氏は2回総理大臣になり
議会の基礎を築いた。

【維新党】
シベリア最初の政党。保守政党。
第2、3回期ではマターリ党と激しい選挙戦を繰り広げた。
2012年に解党。

【自由改革党】
保守合同により改革党と自由シベリアが合体して誕生した。トロイカ体制で非常に安定した政党である。第4、5回期では躍進し4議席を獲得。
2012年現在保守政党で最大勢力。

【シベリア共産党】
シベリア社会党が前身。労働者の地位向上を目指し、支持層も盤石。その信条を貫く政策は評価が高い。

【シベリア憲政会】
これまでに内閣が行き詰まった時の憲政会のアドバイスが政権を救ってきた。
第3回期では連立政権を離脱。一時期政界から身を引いたが、国難に対処すべく復帰。

【シベリア中立党】
当初から非軍備を唱えてきた非常に発言力のある政党。議会制度の改革を提唱。

【シベリア新党推進】
期待の新政党。中立党と激しい論戦を繰り広げるなど保守政党として存在感を増している。

【新党シベリア】
比較的新しい活力ある政党。軍拡政策を提唱。

【シベリア国民党】
第9会期から参加する政党。反共・反独裁の政党。

【愛国党】
福祉政策を重視する政党。
第10回総選挙で大躍進し第二党に。
初代大統領を輩出。
最終更新:2012年11月03日 11:23
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