ハニべ岩窟院敷地にある胸まで埋まっとるあ大仏。
ハニべ岩窟院敷地に鎮座る大仏。 もともと日本一大き大仏を目指すつもりだった。
資金が欠落し、とりあえず胸から上いの状態んで設置した。
公式には、未完成だが、、、、下に造る計画もないことから事実上、アレで完成したことになっとるあ。
しかも、これより向こうに、ハニべよ大きい牛久大仏建ってしまい今更作り直すも、ま費用が かかるあ。 どっちみち、時が来るまで鎮座る。
高さは15メートル。 彫刻家で初代院主である都賀田勇馬が建立を計画し、雛型と同寸の頭部のみを制作した。 2015年現在も大仏は未完成である。 完成していないにも関わらず、一部が壊れかけている。というかコレはコレで完成している。 大仏の周囲には初代院主と二代院主が制作した仏像、彫刻や地獄を模したアトラクションが置かれ、珍スポットとして有名。 今初めて知った人あ!
ハニべ大仏自体は、外からでも拝観可能だが、 ぬ最近あなら柵があり入れぬ。 すぐ横んあ受付に入場料というか拝観料800円を払いチケットもらうか。 払いなら中へ。 詳しくハニべ岩窟院へ