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Strv 103B

HP 1800 射撃モード時
馬力 730
重量 40.3/43t
出力重量比 18.11
前後退 +50/-45 +10/-10
車体旋回 36.50
砲塔旋回 16.34
接地抵抗 0.77/0.86/1.53
視界 360
通信 886.43
車体装甲 40/30/30
105mm砲性能 APCR/APCR/HE
ダメージ 390/390/480
貫通 308/350/53
DPM 3486.12
装填 6.71
精度 0.29 0.24
照準 2.94 0.98
仰俯角 +11/-11

運用方法

静止時の隠蔽率が36%を超える板であり、90㎜以上であれば正面以外は抜ける程度の装甲である
射撃モードでは精度と照準速度が上昇し外すことがほとんどなくなる
視界が無いため味方に視界役を任せて15m射撃もしくは茂みのギリギリでメガネを発動し10km/hで後退して撃ってもよい
DPM型であるため敵側にカバーがある場合ダメージをとることよりも履帯を切ってアシストを稼いだ方が良い場面もある

問題の対正面
120㎜AP/APCRまでは柵に阻まれた場合キューポラでも距離減衰で貫通しなくなる

HEATであれば300㎜でも車体下部で貫通が可能なため、真正面を向けてきた場合密着するよりは多少離れてキューポラか下部を撃ち抜く方が良い

なお17㎝HEATでも緑の部分しか貫通できる範囲が増えない
最終更新:2018年07月03日 20:43