ランダム戦においてWAFKSのNeet_DAPPUN_kirerugo氏(
T-62A)がTIFのScreaM_ob(
IS-7)にケツブロをされたとTwitterで報告した件について経緯を
クランマスターに代わり報告いたします。
(追記:当初個人アカウントでの記載であったため)
本リプレイの検証結果は以下のものです
1.T-62Aは後退時にIS-7を確認しており回避できる状態であった。
2.IS-7もT-62Aの後退を確認していた。
3.IS-7は停止するかT-62Aの回避しやすいように直進する必要がある
4.T-62AからIS-7の正面に衝突しにいった。
5.衝突の直前にT-62Aの後退時の左右操作反転による操縦ミスがあり、T-62A自らIS-7の進路を妨害するよう動いた。
TIFの見解としては以下のものになります。
a.T-62AがIS-7の正面に対し、自ら後退し進路妨害をした。
b.鈍足なIS-7より快速なT-62Aが回避するほうが容易である。
c.T-62Aに対しIS-7がケツブロ行為を行ったのではない(追記:意図的・積極的に行っていない)
d.本件については比較的T-62Aに非のある「事故」であるがランダム戦においてはよくあることである
(追記リプレイの時系列に合わせてaとcの順序を逆転)
無論、このようなミスは無数のランダム戦においては起こりうるミスです
TIFはこの事自体を過度に非難することはいたしません。
しかし、以下の点についてTIFは容認できることではありません。
1.逆恨みで「明確な違反行為」であるFF(フレンドリー・ファイア)を行った
2.チャットやTwitter等におけるNeet_DAPPUN_kirerugo氏の暴言
3.あたかもScreaM_obに非があるように思わせる晒し行為とクラン員による拡散
これを受けてWAFKSの代表と会談し、以下の用件を確約して頂けることができました。
イ.Neet_DAPPUN_kirerugo氏に発言の撤回と謝罪をさせScreaM_obの名誉を回復をする。
ロ.DAPPUNメンバーに対し事実確認を行い事実であれば注意喚起を行う。
ハ.Neet_DAPPUN_kirerugo氏がその非を認めない場合はWAFKSサイドより事態の収集をする。
(追記:abcの表記をイロハに変更)
その後WAFKSサイドより公式見解がありましたがTIFはScreaM_obの名誉を回復するようなものではないと判断しました。
これを受けて、再度会談の機会を設けるように申し込みましたが誠意ある対応をしていただけませんでした。
そのため不本意ながらこの様な形で報告させていただきます。
また、TIFはWAFKSに対し他意は無く、敵対することを望んていないという点をご理解いただけると幸いです。
追記
まず最初に今回の一連の騒動で関係者やそれ以外の方にご迷惑をかけた事をこの場を借りてお詫び申し上げます。誠に申し訳ございませんでした。
- 晒しに関してはこちら側も行っておりそれに関しては改めて謝罪をさせてもらいます。
WAFKS様との会談の場で
- クランメンバーの進退に関して(厳重注意や除隊ペナルティ等を課すと例を上げましたが)基本的にはお互いのクランで判断することであると明確にお伝えしました。
- TIF側からの要請は上記の内容(上記イロハ)のみであり、WAFKS様側にもお約束をしてもらったと認識しております。
- 文章のみでは行き違いも起こる可能性もありできればVCでお話を出来ないかとお願いさせて頂いた次第です。
今回の一件に関してご迷惑をかけ申し訳ございませんでした。
再度書かさせてもらいますが、TIFはWAFKSに対し他意は無く、敵対することを望んていないという点をご理解いただけると幸いです。
最終更新:2016年01月22日 02:51