- 振りが速く、刀身が長いため近距離から中距離までザクザク斬れる。
- 扱い易く初心者にまずオススメしたい武器。
- 以前威力を下方修正され産廃武器にまでなったが、現在威力が大幅強化され再び第一線で暴れる武器になった。
- 長柄武器に対しては防御しながら近づき、近接武器に対しては一歩距離を置いて使おう。
- やや、盾に対する対応策が少ないのが弱点。
- 。戦術や立ち回りについての一番下も参照されたし。
Scottish Sword
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スコットランド・ソードは中距離から遠距離にかけて非常に信頼できる優れた武器です。
Sword of Veneration at Christ's Mass
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聖母マリア信仰は、15世紀ヨーロッパで頂点に達しました
信心深いものは戦争の前に祝福と死後の救済のため祈りを捧げます。
この剣は信仰厚い忠実な騎士のための両手剣で、到る所に信仰のシンボル
を施されています。
- "キリスト生誕祭の崇拝剣"
- クリスマスの時期に開発された記念武器
- 剣が少し短くなった代わりに速度が上がっている。
- 現在ポーランドで中世武器を再現・製作している鍛冶職人Peter Johnssonさんがデザインを手懸けたもの。実存した剣では無いらしい。
Bavarian Longsword
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比較的短い刃と長い柄を備えたこのドイツのロングソードは、おそらく入手可能な両手剣の中で最軽量かつ
電光石火のスピードで攻撃を繰り出せるでしょう。
Castillon Two-Handed Sword
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カスティヨンで見つかった貴重な財産の一つは、この雄大な剣の発見です。円錐状の止め具の柄頭、
ポール状の両端が十字になっているというイングランドの両手剣に見られる古典的な例です。
English Two-Handed Sword
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刃がダイヤモンドセクションで非常に長いこの強力な剣は、コンパクトではありませんし、軽くはありま
せんが致命的なダメージと高い信頼性をもたらせてくれる武器です。
このような剣は16世紀の偉大な両手剣の先駆けでした。
Flemish Great Sword of War
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ブルージュもしくはゲントは、刀鍛冶の芸術家の代表例です。刃の重量を抑え、長い柄にストッパー上の
柄頭を結びつけ、少しの力で振り回すことができるようにバランスの良い武器に仕上げました。
Schongauer Longsword
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このS字状の断面は15世紀半ばに見られ複雑な柄を開発する段階の一つのデザインでした。
スリムで硬い刃は、非常に致命的な攻撃を与える事に適したレイピアに類似しています
French Two-Handed Sword
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この希少な珍しいファルシオンの特徴は、自分に害を与えず装甲が薄い相手に斬撃を与えることができ、
片刃で長い湾曲している刃を持っています。
Holy Trinity Sword
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これはとても軽量で高速な攻撃を繰り出せる剣で、使い手に負担をかけず長時間の使用が可能でした。
1470年に描かれた聖トリニティ教会の祭壇画に描かれたこの剣は「聖三位一体の剣」と呼ばれました。
Steel Sword of the Veneration
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武器拡張
剣系:訓練学校、刀質、刃型、柄頭
最終更新:2013年10月18日 21:43