ネットで拾ったrestoDruidのarena用のstrategyの保管場所
特別なことをするとき以外は、常にLOSをきる。
特別なことをするときでも、直ぐにLOS切れるような位置取りを考えて行動すること。
①柱か壁の後ろに位置取り、castをしたらまた後ろに隠れること。
②Healするときは40yの距離をとること。そうすることで、後ろに逃げれば壁に隠れるのと同様の効果が得られる。
Druidは、標的となりやすいため、常に現在何が起こっているかをteammatesに通知すること。
druidに対してcastされたcontrol spell等を通知するようにすることを勧める。
正確にteammatesに状況を知らせることで、事態が悪化するのを防ぐことができる。
同様にCycloneをするときは先立って通知すべき。Cycloneが切れるときを通知することで、同時に攻撃することもできる。
また、DPSターゲットのHPをlockするためにCycloneすることを怖がる必要はない。
Druidの腕に差をつけるのは、focus targetに対してCycloneすることを恐れないことだ。
healをさせないためにCycloneをすることで、別の対象に攻撃したり、controlするために時間が稼げる。
Cycloneは、単なるControlするためのものでなく、DPS toolである。最高7kのhealを止めれる上に、相手のmanaを無駄にでき、signficant等のcooldownも稼げる。
最終更新:2008年05月24日 10:58