概要
いわゆる
版権追放運動である。
版権作品を目当てに集まった小学生、中学生が
WWAを作ることにより
WWA界の質が下がると思った人々が起こした。というのは悪い方に見た考えで
実際は、法律を犯す前に小学生を追い出そうとする運動だったと思えば、これはWWA界にとってよかったと思われる。
結果、あちこちで叩きが起こり小学生は一気に去っていった。
ただ一部の物分かりが少しよかった人たちがまだこの世界に残っている
その一部の人は現在
第三次WWA論争を起こしている。
結果
WWA界の衰退につながったが著作権違法で訴えられることはなかったと…おもう
見解
最終更新:2009年08月24日 01:45