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この作者の傾向で、製作に時間をかける程その作品の難易度が上がってしまう。
魔物の巣シリーズは「高難度」がウリであり、中でも第三弾は常人がクリアできるレベルでない。
隠し通路を沢山使う所も彼の特徴の一つである。

本人曰く、RED第一章 調査と討伐の難易度は並を意識し、
5x5-4ダンジョンの難易度はケーブダンジョンを意識して作ったらしい。
しかし、RED第一章 調査と討伐の難易度は並より高い。

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最終更新:2009年01月18日 23:31