小米(xiaomiしゃおみぃ)タブレットの特徴。 2014年4月発売予定か
- 小米(http://www.xiaomi.com/)は中国で怒涛の勢いで成長しているスマフォメーカー(3年でHTC越え、中国のみ販売で世界12位のスマフォメーカーへ)
- そしてついに2013年、小米は7インチタブレット発売へ
- やすかろう悪かろう?「製造はappleOEMメーカー」「価格はappleの半額」
- どんな端末?「中国Twitterなどでユーザーから意見を集め、それを実現した端末」
- なんで安い?「広告費用店頭販売を最小限に!」
- 他に特徴は?「MIUIというAndroid改造ROM。スマフォの唯一の弱点バッテリーの持ちが2倍に」
- 日本で発売してない?「2013年現在中国でのみ販売」「日本語化は一部除いてできます」「現地での購入か、信頼できるネットショップ」
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確定版 小米タブ(米pad) |
nexus7 |
ipadminiRetina |
NECLaVie Tab S |
| CPU |
Tegra K1 2.2GHz |
APQ 8064 1.5GHz |
Apple A7 |
MT8125 1.2GHz |
| コア数 |
4 |
4 |
2 |
4 |
| バッテリー |
6700mAh |
3950mAh |
6471mAh |
3450mAh |
| 画面サイズ |
7.9インチRetina |
7.02インチ |
7.9インチRetina |
7インチ |
| 価格 |
1499RMB(約25000円) |
42970円 |
41900円 |
27930円 |
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不明 |
LTE対応 |
WIFIのみ |
WIFIのみ |
価格面
アップル製品のほぼ半額
高スペック
小米3では当時最高峰スペックであったapple、サムスン、LG、とほぼ互角。
バッテリー長持ち
容量が大きく、MIUIのおかげで省電力。
シムフリー
当然。電話会社と距離を置くことで今の地位を確立。
中国では、2013年上半期の中国におけるスマートフォン人気ランキングで「Xiaomi Mi2S」が2位にランクインするなど、好評
出典 GoogleのHugo Barra氏が中国の新興スマートフォンメーカー 小米科技(Xiaomi)に移籍 | juggly.cn
小米は創業からわずか3年。1年で1機種しか発売せず、しかも中国大陸市場でしか販売していないにもかかわらず急成長し、第一線のスマートフォンブランドに迫る勢い
出典 中国のジョブズ、北京小米CEO雷軍氏の素顔 | オリジナル | 東洋経済オンライン | 新世代リーダーのためのビジネスサイ
第1世代「小米」機の登場から、雷軍氏は「製造はアップルOEMメーカー、でも価格はiPhoneの半分」、つまり「ハイスペック低価格」戦術を取ってきた。
出典 中国のジョブズ、北京小米CEO雷軍氏の素顔 | オリジナル | 東洋経済オンライン | 新世代リーダーのためのビジネスサイ
躍進の最大の理由は低価格と高機能を両立させていること。新製品は年間1機種のみと絞り込み、大量生産することでコストを削減。
出典 「中国のジョブズ」率いる「中国のアップル」スマホで躍進する小米(シャオミ)とは?
小米はファンを呼んでヒアリングを実施し、新製品に活かしているのだそうです。ソフトウェア面においてもユーザーの意見を取り入れる仕組み
出典 これが「iPhone 5C」の好敵手――「東洋のアップル」と呼ばれる中国メーカー「小米(Xiaomi)」とは? – すまほん!!
中国の新興スマートフォン(スマホ)メーカーの北京小米科技(北京市)は、米グーグルで副社長を務めていたヒューゴ・バーラ氏を海外事業担当の副社長に迎え入れると発表
中国新興スマホの北京小米科技、米グーグル副社長起用|日本経済新聞 電子版
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最終更新:2014年05月26日 10:56