イベントポイントについて
イベントポイントで知っておく必要があるのは
- 識別番号-100~始まる
- 識別番号-100,-110,-120はそれぞれの最初のイベントとなる。
<例>
100秒以内にケースを奪取し、開始地点に戻るミッションの場合
識別番号 種類
-100 ケース待ち
-101 任務達成
-110 時間待ち(100秒)
-111 任務失敗
とすれば良い。
<失敗例>
-100 ケース待ち
-101 任務達成
-102 時間待ち(100秒)
-103 任務失敗
こうしてしまうと、任務達成から100秒待って任務失敗というイベントになってしまう。
つまり、100秒経っても任務失敗とはならなくなってしまう。
イベントポイント設置のコツとしては、まず人、人情報、パスなど、
大体のポイントを設置してから、順番にゲームの進行する順に
イベントポイントを設置していくとやりやすい。
最終更新:2006年06月27日 18:28