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WindowsXP設定

/UPnP
http://journal.mycom.co.jp/column/winxp/128/
<スタート>メニュー→<コントロールパネル>→<管理ツール>→<サービス>と開く。
2.「SSDP Discovery Service」をダブルクリックで開き、<スタートアップの種類>を<無効>にし、<サービスの状態>にある<停止>ボタンをクリック。最後に<OK>ボタンで設定内容を有効にする。
3.次に「Universal Plug and Play Device Host」をダブルクリックで開き、同様の手順で無効にする。
4.「サービス」を閉じる。

これで2つのWindowsサービスが停止しました。次は以下の手順を実行します。

1.<スタート>メニュー→<ファイル名を指定して実行>と選択。
2.「名前」に半角で「regedit」と入力し、<OK>ボタンをクリック。
3.レジストリエディタが起動したら、HKEY_LOCAL_MACHINE → Software → Microsoft → DirectPlayNATHelp → DPNHUPnPとキーをたどって開く。
4.<編集>メニュー→<新規>→<DWORD値>と選択。
5.名前を「UPnPMode」に変更し、ダブルクリックで開く。
6.値のデータを「2」に書き換えてから<OK>ボタンをクリック。
7.レジストリエディタを終了し、Windows XPを再起動する。




/WinXP + PC
http://www.internal.co.jp/services/windows/advanced/
レジストリ関連/メモリ関連の設定
エクスプローラを別プロセスで実行しフリーズを防ぐ
HKEY_CURRENT_USER→Software→Microsoft→Windows→CurrentVersion→Explorer
「Explorer」を右クリックして、[新規]-[DWORD値]を選び「DesktopProcess」というDWORD値を作成する。これをダブルクリックして、[値のデータ]に半角数字で「1」を入力して[OK]ボタンをクリックする。レジストリエディタを終了してWindowsを再起動すればよい。



カーネルメモリを常駐させてWindowsを高速化する
【HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\Session Manager\Management】
を開き、右の画面の【DisablePagingExcutive】をダブルクリックします。
「値のデータ」を「1」にして「OK」をクリックします。

自動デフラグを無効にする
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/tec/winxp/20050822/113189/
HKEY_LOCAL_MACHINE→SOFTWARE→Microsoft →Windows→CurrentVersion→OptimalLayout
 「OptimalLayout」を右クリックして「新規」-「DWORD値」を選び「EnableAutoLayout」というDWORD値を作成する。「EnableAutoLayout」をダブルクリックして「値のデータ」に半角数字で「0」を入力して「OK」ボタンをクリックする。


■ファイル名を指定して実行をランチャ化
  • [Windows+R]スタート>ファイル名を指定して実行
①コマンド用のフォルダを作成する。例として"C:\Command1"を作成
②ファイル名を指定して実行に"sysdm.cpl"を入力してEnter
③システムのプロパティが開くので[詳細設定]タブにある[環境変数]を選択
④環境変数ダイアログボックスの上段にあるユーザ環境変数の[新規]ボタンを選択
⑤以下のように入力してOK(※変数値は適宜書き換えてください)
変数名:path
変数値:C:\Command1
⑥"Command1"内に起動したいファイルorフォルダのショートカットを作成。
※ファイル名がコマンド名になるので既存のコマンドとかぶらないように注意(後半のコマンド一覧を参照)

msconfig:システム構成ユーティリティ
control:コントロールパネル
taskmgr:タスクマネージャ
desk.cpl:画面のプロパティ
cmd:コマンドプロンプト
winword:ダイレクトにWordを起動
excel:ダイレクトにExcelを起動
powerpnt:ダイレクトにPowerPointを起動
msimn:ダイレクトにOutlookExpressを起動
Firefox URL1 URL2...:URL1 URL2...を開いた状態でFirefoxを起動
calc:電卓
notepad:メモ帳
explorer:エクスプローラ
mspaint:ペイント
mplay32:Media Player
dfrg.msc:ディスクデフラグツール
magnify:拡大鏡・・・リビングとかで遠くからパソコンやるとき便利かも
narrator:ナレータ・・・使い物になりません
osk:スクリーンキーボード・・・文字入力支援なのに文字入力で起動するのもどうかと
charmap:文字コード表・・・特殊文字を入力できます
clipbrd:クリップブック・・・クリップボードを保存できます
explorer.exe /e,c:\:Cドライブを選択した状態でエクスプローラ起動
explorer.exe /e,/root,c:\:上記をディレクトリが閉じた状態で
freecell:フリーセル
mshearts:ハーツ
sol:ソリティア
spider:スパイダ
winmine:マインスイーパ
regedit:レジストリエディタ
services.msc:サービス
perfmon.msc:パフォーマンス
nusrmgr.cpl:ユーザーアカウント
main.cpl:マウスのプロパティ
appwiz.cpl:プログラムの追加と削除
sysdm.cpl:システムのプロパティ
mmsys.cpl:サウンドとオーディオデバイスのプロパティ
powercfg.cpl:電源オプションのプロパティ
odbccp32.cpl:ODBCデータソースアドミニストレータ
eventvwr.msc:イベントビューア
dxdiag:DirectX診断ツール
wscript:Windows Script Hostの設定
ncpa.cpl:ネットワーク接続
inetcpl.cpl:インターネットのプロパティ
certmgr.msc:証明書
wupdmgr:Windows Update
shrpubw:共有フォルダの作成
fsmgmt.msc:共有フォルダ
telnet:テルネット
accwiz:ユーザー補助の設定ウィザード
fxscover:送付状エディタ
sndrec32:サウンドレコーダー
sndvol32:ボリュームコントロール
utilman:ユーティリティマネージャ
winchat:チャット
write:ワードパッド
hdwwiz.cpl:ハードウェアの追加ウィザード
intl.cpl:地域と言語のオプション
joy.cpl:ゲームコントローラ
telephon.cpl:電話とモデムのオプション
timedate.cpl:日付と時刻のプロパティ
ciadv.msc:インデックスサービス
compmgmt.msc:コンピュータの管理
devmgmt.msc:デバイスマネージャ
diskmgmt.msc:ディスクの管理
t:ローカルユーザとグループ
ntmsmgr.msc:リムーバブル記憶域
ntmsoprq.msc:リムーバブル記憶域の操作要求
wmimgmt.msc:WMIコントロール
最終更新:2011年11月21日 18:22
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