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897 名前: 774RR 投稿日: 2008/01/20(日) 17:18:07 ID:ksKpo4rK
自分は、中型アメリカンバイクを手に入れた。
バイクってタンデムすると胸が当たるというのを聞いて、早く女の子とタンデムしてみたかった。
タンデム願望の高まりからシーシーバーを装着して、誰でも良いから女の子を乗せたかった。
と、バイクを買ってから一年後、彼女ができて遂にタンデムが出来ることとなった。
彼女のおっぱいは巨乳で早くタンデムするのが楽しみであった。
ある日、遂にその日がやってきた!
彼女とはキスもまだしたこともない夏のデートの日であった。
彼女を後ろに乗せて、初めてのタンデム走行!
数時間走っても、後ろに「ムニュ」という感じは一度も訪れなかった。
信号待ちでふと後ろを見てみた。
彼女は優優とシーシーバーにもたれて青空を見上げていた。
彼女の瞳は青空に輝き長い髪の毛が風に流れていて綺麗だった。
自分も青空を見上げたくなって、彼女をシーシーバー代わりにもたれた。

「ムニュ」

青空がピンク色に広がった。

今までにおっぱいを触ったこともなかった自分は、すぐにギンギンになってしまった。
胸があたっているのを彼女が察知して「胸があたってる!!」と彼女が言った。
俺「あっごめん!俺も青空みたくなって!悪気は無かったんだ。」
彼女「本当は好きなんでしょ!?」
俺「う・・・・うん。でも今のはたまたまで・・・ごめんね。」
彼女は俺の左肩から顔を出して、ズボンの膨らみを観察したようだった。
そう言って信号が青になりバイクを走らせた。
すこし経つと、彼女の腕が俺の全身を強く抱きしめた。背中に精神を集中しおっぱいを感じた。
ビンビンになりながら、バイクを走らせた。
彼女の抱きつく腕がだんだん腰の辺りまで下がってくるのを感じた。
その右腕が、俺のズボンの中へ入ってくるのを感じた。
彼女は俺のアレをアクセルのようにひねったり、ヌポヌポしたりし始めた。
彼女「まだアクセル全開にしてないよ?」
俺「うん・・・これ以上アクセル開けたら捕まっちゃうよ・・・」
彼女はそれでも右腕のアクセルを吹かし続ける。
俺のアレは耐えることができずに、ガス欠になるまで搾り出されてしまった。
その日はパンツがぐしょぐしょになってしまって、彼女の家でパンツを洗ってもらうことに家に行きました。
それからは色々なことがあったりして月日が経つ・・・・
いつからか、バイクに乗りながら、おっぱい触ったり、マ○コ触ったり、チューしたりするのが 普通になっていった。

そんな彼女とは、今は別れてしまった。
そして、思い入れのあるバイクも手放してしまった。

今頃、どこかであのピンクバイクが走っているのかと思うと、オーナーが可哀相で申し訳なく思った。

彼女の居ない今の自分は新たに大型バイクを購入した。
今のバイクは「ムニュ」っと常になりやすい、ネイキッドタイプを選び、
前傾姿勢で更に密着出来るように、セパハン、バックステップを装着し
加速で抱きつきが良くなるように、カスタムをコツコツと仕上げた。

周りから見たら、バイクオタクにしか見えないが、バイクに乗っている本人にしか分からないピンクカスタムが進行中である。
バイクは走るラブホテルやぁ!!

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最終更新:2008年02月07日 22:41