研究方法
12球団でトーナメントを開催
抽選方法は12本の割り箸でくじ引き、不正はないと自負しております。
対戦は二戦制、
まずはAチームをMyチーム、BチームをCopチームに設定
二戦目はBチームをMyチーム、AチームをCopチームに設定。
二戦の総得点で得点の多いチームが勝ちとなる。
オプションは打撃、投球、走塁、守備、監督はオート
カーソルはロックオン。、落下地点はリング。
つよさはつよい、DH制。
ト-ナメント表は一太郎で作成。
ほぼ駄作ですねw
試合結果
一回戦
①広島9ー17楽天
②西武12ー6阪神
③ヤクルト14ー2日ハム
④オリックスー横浜
総評
①一戦目、広島は初回に三点先制するものの、6回に追いつかれ9回にツーアウトから四球で自滅、これまでかと思われたが、これまた9回ツーアウトから満塁にし、栗原の逆転ツーベースでサヨナラ勝利。5-4
二戦目、広島の投手陣が炎上し、二回に楽天が6点先制。広島も8-4まで詰めたが横山の前に投入した。梅津が三失点で11-4、横山の投入が送れたせいで楽天が逆転勝利。12-5
②一戦目は接戦となった3-2から8回矢野が逆転タイムリーで勝利。藤川もセーブを上げた。4-3
二戦目では投手陣が3回7失点の炎上打線も散髪5安打で奮わず、敗退。西武は
エース涌井が二戦とも完投した8-3
③一戦目ヤクルトは序盤から長打が続き、2回で四点を先取。7回に追加点をあげ9-0。ヤクルトの打線が爆発し、終わってみれば13-0。二戦目に有利な形でしめることができた。
二戦目は投手戦になった。一戦目大敗した日ハムにとっては地獄のような展開に、
救いもナシに六回にヤクルトが均衡を破り先制。
8回日ハムは
管理人がトイレに行っている隙に同点に追いつく。
そのまま試合は延長戦へ続く、10回日ハムは一点勝ち越し、最後は守護神マイケルが登場。
三人に抑えたが、総得点14-2で一戦目の大敗が響きここで敗退
④三浦対平野で迎えた第一戦、9回まで一歩も譲らなかった。両チーム、三浦は三振を狙うスタイルで9奪三振、平野は打たせて取るピッチングでヒット3、四死球2と好投した。しかし9回三浦が7個目の四死球で降板、思ってみればこのフォアボールが痛手となった。変わったホセロが試合をぶっ壊し8,9番の大引、日高に連続ツーベースで3点を先制、オリックスは連打が止まらずこの回8点を先制・・・9回に許した四球で三浦が負け投手となった。
最終更新:2008年07月28日 10:08