7話新たな仲間
? 「こんにちは 日本のプロから来たドリルです」
伊藤 「ご丁寧にどうも」
ドリル「中継ぎの予定だったんですけど
ライトさんが調節がうまくいかずAAに落ちてしまったの で 僕は先発になりました」
伊藤 「そういや僕キャプテンだった」
伊藤 「あーーーーーーーーーーーーキャプテンの仕事忘れてた
じゃあ後で大野ドリル」
大野「今日やっと1回目の発言」
ドリル「せっかちですね」
大野 「そーですね」
8話 すげー
伊藤「今日はドリルの初先発か」
ドリル「しっかり守ってくれよ」
伊藤「ああ俺の守備をなめるな」
実況「始まりました」
シュ
審判「ストライク」
実況「126キロのスローボール」
シュ
審判「ストライク」
実況「また125キロ」
シュ スウウウウウウ
ブン
審判「ストライク」
実況「100キロのカーブ」
伊藤「なんだこのキレ」
9話終わり=始まり
この試合は勝っただが伊藤は肩を壊してた
右から左に転向するということなんて
小説か漫画の話だ(これは小説だが)
伊藤の野球人生は終わった
そして70歳で死んだ幸せで平凡な日々が終わった
だがこれからは不幸ですごいことが起こる
話が始まる 来世で…RPGで…
2部1話 RPG
伊藤「ここは…どこだ」
バン バン ドン
伊藤「銃?」
伊藤「戦乱の中か」
大上対シャシメントの戦争だ伊藤は大上の兵士だ
伊藤「寝てたのか」
敵 「覚悟ーーーー」
シュ バン
敵 「ギャアー」
伊藤「不意打ちはもっと効率的にやれ」
伊藤「戦場が北に行ったみたいだ 今なら逃げて…」
シュッ
? 「おっとそんなことはさせないぜー」
伊藤「誰だ」
仁王「仁王だよー覚えてるかー糸から生まれたやつめ」
伊藤「親から生まれたんだよ」
仁王「おっとうそはいけないぜ」
伊藤対仁王
どうなるのか次回へつづく
2部2話 槍対剣
伊藤「チッ剣を使うか」
仁王「剣が槍に太刀打ちできるかな」
伊藤「やってみなきゃわからん」
シュッ ガキッ
伊藤「防がれたか」
仁王「俺の番かもな」
仁王「特義 槍練磨」
ザザザザザザザザザシュシュシュシュシュ
カンカンカンカン カッ
仁王「槍練磨がきかないだと」
伊藤「特技 剣銃」
バンバンバン シューーー ボンッ
仁王「煙幕ッ」
シュッ ザクッ
仁王「負けたのか 俺死んでたまるか」
ばた
2部3話 旅の目的
伊藤「なんだこれは」
伊藤は野手野球パーツ頭をゲットした
伊藤「研究所に持ってこう」
そして伊藤の研究所に行くたびが始まった
シュッ
伊藤「忍者か」
ザキシュッ
ヒュン
カキ シュザク
伊藤「雑魚いな」
? 「チッなんか役に立てよ」
伊藤「誰だお前は」
? 「忍者頭の走朗だ」
伊藤「何しに来た」
走朗「話し合いに来た」
伊藤「何を」
走朗「対決の申し込み」
伊藤「OK」
走朗対伊藤の決戦が始まった
最終更新:2008年02月29日 20:58