2部3話 野球?
伊藤「じゃあ決闘だ」
走朗「おう」
シュシュシュ
走朗が逃げ回る
シュッ カン シュッカン
伊藤「当たらない」
走朗「今までに俺に攻撃を当てたものはいない」
伊藤「これは夢で見る野球と言う遊びのベースランニングの動きだ」
伊藤「ここだ!」ザク
走朗「よく狙えたな」
パタ
伊藤「ここで審判がタッチアウトって言う 感じが身についてる」
伊藤「前世の経験なのか?」
伊藤「毎日この夢を見るし」
*2部4話 研究所到着
伊藤「ついた」
伊藤「ここが研究所か」
伊藤「おーい研究所の茨城さんいませんか」
茨城「おおうちうち」
伊藤「これを分析してください」
茨城「OK」
伊藤「寝るか」
伊藤(またあの夢か野球の夢これは体当たりしてる所か)
伊藤(キャッチャーを吹き飛ばすどうせ僕には縁がない話だな)
*2部5話 新たな目的
茨城「えろうすいまへんが1つじゃ解析不可能だったンですわ」
茨城「後5つくらい取ってきてくれまへんか」
伊藤「5つもか」
伊藤「仕方ない行くか」
伊藤は旅立った
伊藤「さて売ってるかも知れないから町に行こう」
伊藤は歩いていた 444歩歩いたら
? 「コンニチハ」
伊藤「誰だ!」
*? 「ボクハガイコクジンコイルデス」
コイル「オマエオオカミノセンシダナ」
伊藤 「そうだが」
コイル「ブチョウノメイレイデオマエヲタオス」
コイル対伊藤開始
コイル「ヒッサツボウギョタイセイインミサイル」
ガチッ カシャ ガチガチ バン
コイル「カンセイシタゾ」
バーーーンバーーーン
ボッカーンボッカーン
伊藤「ミサイルかよーーーーーーーー」
伊藤「あんなに防御は硬くミサイルを装着している」
伊藤「こうなったら」
シュッ バシッ
シュッ バシッ
伊藤「硬すぎるどうすればあの守りを突破できるのか」
伊藤「夢…」
伊藤「よしこうなったら」
伊藤「今覚えた秘技ウルトラタックルソード」
シュッシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュ
コイル「ハヤイハヤスギルドウスルツモリダ」
伊藤「こうするんだよ」
ドッカーンガシャーーーーー
コイル「ボクノカンゼンボウギョアーマーガー」
伊藤「命もいただく」
シュッ ザック
コイル「ギャーーー」
伊藤は野球人形野手パーツ胴をゲットした
伊藤「2つ目ゲット」
伊藤「疲れた」
伊藤は街に向かって歩いてた
伊藤は村に着いた
伊藤「こんにちは」
住人「こ ん に ち は」
伊藤「何でそんな声に」
住人「ま お う に や ら れ た」
伊藤「宿をただでとまらせてくれたら魔王を退治する」
住人「や だ」
伊藤「宿に泊めてくれ疲れたんだ」
住人「ほ しょ う と し て そ の ぶ ひ ん を
あ ず か る」
伊藤「OK OK」
伊藤「元気回復」
伊藤「体力回復」
伊藤「絶好調」
住人「声が直ってました」
伊藤「えーーーーーーーーーーーーーーーーー」
住人「魔王が逃げたみたいです」
伊藤「えーーーーーーーーーーーーーーーーー」
伊藤「魔王弱い」
住人「そこらへんでこんな機械が落ちてました」
住人「伊藤さんが持っていたのと同じなのでこれもあげます」
伊藤「ありがとう」
住人「これを探してるのですか?」
伊藤「はい」
住人「では闘技場に言ってみてはどうでしょう」
伊藤「なーーーーぜーーーー」
住人「5連勝の景品です」
伊藤「よし出よう」
伊藤は野球パーツ野手左手、右手をゲットした
野球パーツ野手頭、胴を返してもらった
伊藤「ここが闘技場か」
伊藤「ボローーーーー」
(そこらへんにあるごみ屋敷より少しましくらい)
伊藤「こんにちは」
係員「闘技場の入り口にようこそ」
伊藤「入り口ーーーーーー」
伊藤「じゃあ戦いの場はどこですか」
係員「後5kmくらい先」
伊藤「ふざけるなーーーーーーーーーー」
係員「まずモンスターの道と言う敵が多い道を進む」
係員「1kmくらいあるががんばれ」
伊藤「ふざけるなーーーーーー」
題モンスターハウス
伊藤「挑んでやるーーーーー」
バンッ
ザクザクザクザク
伊藤「多いな…」
ザクザクザク
伊藤「夢…剣…ベースランニング!」
伊藤「これだ」
伊藤「秘技 瞬神走剣覇」
瞬神走剣覇の説明
瞬く間に神のかかったような速さでベースランニング
を元にして走りながら剣で相手を覇と言う気合で
弾き飛ばす
シュシュシュシュザザザザザザザ
ダダダダダダダダ
伊藤「1kmなんて短いな」
最終更新:2008年03月17日 16:22