OB会発足の理由
(上原顧問の異動により)山形東高校の行事での放送委員会の活動や放送に関する技術を下の学年に伝承するのが困難かつ重要となったため。
OB会の目標
2011年度目標 ひとりでできるもん!~先生からの自立~
OB会の活動内容
- 山東放送委員会への助言・サポート
- アナウンス・朗読・映像作成について、助言・指導を行う。
- 学校行事における放送委員の準備・運営について、助言・指導を行う。
- 放送に使う機器設備の購入・援助
- OB会の開催(基本3月と8月の年二回開催、3月:新卒業生の入会・新役員人事、8月:現役活動報告・山東祭準備支援)
OB会の幹部構成
会長
- OB会の活動内容の発案
- 相談役(その時の放送委員長と連絡が取れるようアドレスを交換しておく)
- OB会の目標の決定
- 基本委員長がやること。
副会長
- 会長のサポート
- アナウンス朗読部門での助言とサポート
- 基本アナ朗リーダーがやること。
広報
- 放送委員会の活動やOB会の活動をメーリスを使って報告する。
- メーリスの管理
会計
OB会ルール
- 入会費年会費無料
- 役員兼幹事学年は卒業後2年経過した学年がやること。つまり現役で入って大学2年生の学年。
- 入会は署名・メーリングリストへの登録によって認められるものとする。
- OB会開催の連絡は、メーリングリストもしくは、電話によって行われる。
- OB会役員は1年に一度はOB会に出席せねばならない。
- OB会会員は1年に一度はOB会に出席するのが望まれる。
- 会費は放送委員の役に立つもののために使われなければならず、また会費の使用は役員全員に明確に伝えられなければならない。
現役とのコンタクト
- 現役とOB会とのコンタクトは、主にOB会会長・副会長と、現放送委員長・アナ朗チーフによって行われる。
- 放送委員会としての質問要望については放送委員長・会長とのやりとりによって行われ、
- アナウンス・朗読についての質問・要望についてはアナ朗チーフ・副会長とのやりとりによって行われるものを主とする。
- 映像系その他については、放送委員長・会長のやり取りを基本とするが、連絡がとれる限りは、その担当が行う。
- 現放送委員会から来た意見については、代表・幹部のみで解決できる話題については解決し、
- 代表・幹部のみで解決できないものについてはメーリングリストに流して、意見を求める。
最終更新:2011年04月24日 01:16