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堀リえもん
第1話「アッー!の世界からはるばると」


キョン「のどかな午後だ・・・」
ガラッ!(机が開く)
?1「おじゃましますよ」
キョン「へっ!?」
?2「じいさん!邪魔するぜ!」
キョン「な、何だおまえら!?」
?1「おやおやなかなかいい男ではないですか」
?2「そりゃそうだ、なんたって俺のじいさんだからな!」
キョン「じいさんだぁ!?何言ってんだよ!っていうかおまえらなんで机の中からでてきたんだよ!?
    それよりおまえらなんで白のブリーフしか履いてないんだよ!」
?1「この格好は我々の今の流行ファッションですよ。あぁ申し遅れました私、堀リえもんと申します」
?2「俺の名前はチョンだ。じいさん、つまりあんたのひ孫にあたるわけだ」


キョン「はぁ!?わけわかんねぇよ!」
ホ「要するに我々はあなたから見て未来から来たということですよ」
チ「じいさん、あんたの人生が普通過ぎて俺たち子孫がどれだけ退屈してると思ってんだ?」
キ「普通のどこが悪い!普通の生活、普通の毎日、最高じゃないか!」
ホ「その普通過ぎるのが問題なのですよ我々の世界では同性愛が堂々と認められているのにあなたがそんなのは
  普通じゃないと言ってチョン君を始め、子孫のみんなが困っているのですよ」
チ「だからじいさんをそっちの道に走らせるために俺たちは未来から来たんだ」
キ「どうするつもりだよ!?」
チ「この堀リえもんをこの世界に置いていく」
ホ「というわけで今日からお世話になります」
キ「待てぃっ!こんな奴はいらんぞっ!」
チ「まぁまぁこいつは未来のホモ型ロボットなんだ。だから未来の便利な道具をいっぱい持ってるんだぜ?
  あんたの役にも立つはずだ」
キ「いや、しかs・・・」
チ「とりあえず置いていくぜ!じゃあなじいさん!堀リえもん!任せたぜ!」
キ「ちょっ・・!」


ホ「さぁて、自己紹介がてら秘密道具を見せてあげましょうか・・・」
たららたったた~♪
ホ『竹コプター』
キ「なんだこれ?なんだか竹みたいな筒にプロペラみたいなのが付いてるけど・・・」
ホ「ですからこれをですね・・・こうやって・・アナルに入れるわけですよ」
キ「わぁバカ!ブリーフを脱ぐなッ!?」
ホ「安心してください。何もはいていませんから」
キ「だからだよッ!!」
ホ「さぁいれますよ・・・ふんッ・・ハァッ!・・ハァハァ、何回入れても良いものですハァハァ・・・」
キ「俺はそんなもん入れんぞっ!!!やっぱりおまえは帰れ!!」
ホ「これが僕の初仕事となるわけですね・・ハァハァ、キョンたんのアナルバージン、ハァハァ・・・」
キ「バカッ!寄るな!」
ホ「大丈夫ですよ、喪失感もなかなかのものですから・・・さぁ捕まえましたよフフフ」


キ「やっ、止めろ!」
ホ「やらなきゃ僕が何のために来たのかわからないではないですか、さぁ脱いで脱いで・・・
  おやおやトランクスですか、僕個人はブリーフが好みなんですけど、まぁ良しとしましょう・・・
  さぁイきますよっ!ふんもっふ!!」
キ「アッー!?」
ホ「初物はやっぱり良いですね、それでは外に出て飛びますよ」
キ「(しくしく・・・)普通の生活が・・・・」
ホ「さぁお尻を突き出してください。アナルを引き締めて、行きますよぉ、ハイっ!」
キ「わぁ俺飛んでるー、アハハハハ・・・」
ホ「楽しめていただけて幸いですよ。これからもよろしくお願いしますね?キョンたん」
キ「うんそうだねーアハハハハハ・・・・」
こうしてアナル処女を失ったキョンであった。二人の性活はどうなるのだろうか?続く・・・

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最終更新:2007年04月15日 01:23