モジュール名
pix_data_buff_seri(未完成)
パラメータ
WIDTH=8;
PRESET=0;
SIZE=W(画像横サイズ);
FIFOはMegaWizardで作成しているので
パラメータによるサイズ可変は不可能.
入力
- clock
- clear
- data_in
- lsb_in
- in_enable
- out_trigger
出力
- data_out
- data_out_en
- lsb_out
動作
- 1bit
wordのFIFOを用意して画素データを格納する.
- 1bit
wordのFIFOを用意してPSBを格納する.
- clock立ち上がりのタイミングでデータを更新する.
- data_inへは,画素データを入力する.
- in_enable=HIのとき,入力したデータを格納する.
- 特に最下位ビット入力時にはlsb_in=HIとする.
- out_triggerは=HIのとき,最初に入力したデータを出力する.
- 出力はword単位で扱うので,out_triggerが一度HIとなった場合1word分出力をおこなう.
- FIFOに格納されている1word分のデータが8bitに満たなくても0を追加して8bit分出力する.
- clear=HIのとき,レジスタ内を0クリアする.
- 出力(data_out, lsb_out)は,8bit単位で出力する
使用例
使用モジュール
最終更新:2008年03月04日 15:11