DVIファイルを表示するためのdviware.
使用上の注意
Grapic設定にある[gdat]では表示する際に生成するpbmファイルをどこに作成するかを設定できる.
特に指定がない場合は,DVIファイルと同じフォルダ内に作成する.
私の場合,[C:\tmp]などと設定して余計なファイルをフォルダ内に生成しないようにしている.
ただし,新しい論文を作成する際には[C:\tmp]フォルダ内のpbmファイルを全部削除することが望ましい.
新しい論文を作成する際に,前の論文と同じ画像ファイル名を用いている場合画像ファイルが更新されずに前の論文用の画像を貼り付けてしまう可能性があるからである.
最終更新:2008年02月20日 16:24