モジュール名
addr_gen
パラメータ
X_SIZE=512;
Y_SIZE=512;
SLICE=11;
ADDR_WIDTH=21; /* X:12bit(512x8word), Y:9bit */
X_WIDTH=12;
Y_WIDTH=9;
入力
出力
- ref_addr
- ref_rden
- can_addr
- can_rden
動作
- 参照・候補メモリモジュールへのアドレスを生成する.
- ref_addrは,PSBメモリのアドレスも兼ねる.
- メモリモジュールから読み出した段階では,座標として扱えないので,各行の開始アドレスから1行文連続して読み出すしかない.
- 画素データの要求などは,復号後のバッファへおこなうことになる.
- initによって初期化をおこなう.0番地から読み込むためにrden=HIとする.
- kaigyo=HIの場合,参照画素と候補画素の次の行の開始アドレスをセットする.
- 開始アドレス=512×8×行番号
使用例
使用モジュール
最終更新:2008年03月06日 21:34