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リワマヒ国より、大量のヒマワリの種を頂きました。
品種は"日向葵(ヒューガアオイ)"
よんた藩国のような北国でも元気に花を咲かせてくれる上に、放射能の除去までしてくれるとか・・・!

ありがたく頂戴し、早々に畑に植えてみました。

核の冬により、いつもよりも寒く青空も見えない状況でしたが、それでも元気に育ったヒマワリ畑です。

頂いた時点の情報では、南国では3mの高さにまで育つと言われたのですが、北国人のよんた藩国では、さすがに3mの高さは難しく、1.5m前後の高さに成長することが確認されました。(大体、女性の肩の高さ程度です)

それでも大輪の花を咲かせ、種も大量に収穫できそうな勢いです。



旺盛な生命力をもって咲いた"日向葵"により、放射能や待機中の汚染物質が除去され、綺麗な青空が広がりました。
素晴らしい!



(画:竿崎 裕樹)




(画:支那実)




(画:支那実)


これで、今年もよんた藩国自慢の美しい黄金の麦畑がのぞめることでしょう。


開発して下さったリワマヒ国の皆様と、開発資金を供与された各国の皆様へ感謝を捧げたいと思います。
ありがとうございました。





【ひまわり畑の要件】

○ヒマワリ畑と人々の画像(各国三枚ずつ)
E84の指定により、「ヒマワリ畑と人々」の画像を各藩国とも3枚作成し、
藩国内ページに掲載の上、その旨投稿が必要です。

【“放射能除去ヒマワリ(名称未定)”】
「多様な植物相、細菌層を持つ南国リワマヒにて品種改良された
 どのような風土にても大輪の花を咲かせるヒマワリ。
 古代遺跡から発掘された謎の技術を元に品種改良したため、
 その土地々々にあわせて、どんなサイズで、どのように咲くかはまったくの不明。
 南国人国家では、3m強の高さの黄色いヒマワリにて咲くことが確認された。
 なお、実は(色を除けば)ナッツとしては美味」
最終更新:2007年05月26日 03:12