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As Top of Agent


ここでは、UplinkのTopAgentを目指してのTipsを順に紹介


Log_Deleter


セキュリティー突破の痕跡を消すやはり必需品。Ver4.0まであるが、なるたけ早い段階で
Ver4.0を手に入れて、それまでに削除したが痕跡として残ってしまっているLogから完全に
削除痕跡も消したいところ。Ver4.0を手に入れてからが本当のスタートと思ってもいいかもしれない。

Ver Cost Size Info.
Ver1.0 500c 1Gq Lgを消した痕跡が"Delete-Log"行として残る。
Ver2.0 1000c 1Gq Logを消した痕跡が空白行として残る。
Ver3.0 2000c 1Gq Logを消した行が最後に残っている最終接続者の最終行Logをコピーして残る。非常にみつかりにくい。
Ver4.0 4000c 1Gq Logを消すと行削除し、空白行を詰める。痕跡が残らない。Logの削除行復帰は不可能

IPって変わるの?


私たちが普段使用しているのは、プロバイダーから借り受けた仮のIPなので、12時になると再割り当てされて変更されますが
Agentが使用するGatewayは帯域の広い特別な回線を使用した専用回線に接続されていますから、グローバルIPは変わりません。
ですからChainして、IPを偽装します。間違って直接接続したりすると、接続相手によっては即刑務所いきになりますよ:-)~
(ForEX:Uplink本社を手が滑ってとはいえ、Hackしようものなら、その日のうちに通報されて、逮捕されます。
裏切り者には、どんな理由がアレ容赦しないのですよ、hahaha)

ただし、00:00になると、一度ネットワーク全体がリセットされます。
リセットとは、既に垢Hackした状態やSecurityなどの状態が復帰して
しまうのです。ですので、仕事に取り掛かるときは、00:00をまたぐような
形で開始しないことが重要です。

追跡を長くかわすには?


Chainの仕方でTrace完了までの時間がかなり異なる。
セキュリティの固いChainpointと通せば一気にその時間が長くなる。
定石的にセキュリティーの高いアクセスポイントは以下のとおり。

LAN
政府系(Govement)系
銀行(Bank)系
FileServer系
一般Server系
個人PC系

更に、アカウントハックが完了していれば長くなる。

Admin権限>ゲストパス(Userpass)>なし

個人PCでハックされてないChainは、ほんの数秒でTraceが完了されてしまい、
Admin権限でハックした政府系Chainであれば相当の時間が稼げるということ。
また、銀行系は、自分のアカウントを作っておいた場合、効果が高い。

基本はTutorialで教わった
InterNic>UplinkPubServer>UplinkBank>UplinkInternalServer>TESTMACHINE
を基本に、そこからChainしていくのが安全。無駄にChainを重ねると、足跡だらけで痕跡
消しのほうが大変になるのでご注意を。

痕跡はどこまで残る?


繋いだアクセスポイントには、必ず痕跡が残る。例えば
InterNic>UplinkPubServer>UplinkBank>UplinkInternalServer>TESTMACHINE
全てに痕跡が残っている。Uplink社のLogは、消せないのでInterNic、TESTMACHINEの痕跡は
必ず消す癖をつけると良い。基本IneterNICから消し、TEstmachineのLogを消した後
もういちどIneterNicのLog消すことで、痕跡がなくなる。この応用で、Chainして全てのLOGを
消去して回れば完全に痕跡が消える。

...と思いがちだが、実はDeleterVer4.0で消去しても、切断時のLogが残っている。
キモチワルイと思った方は、時間をずらして再度消去することで、Timestampをずらせるので
決定的な証拠とはならない。非常に濃い疑いの証拠はのこっているが...

目的別必需Software


必ずないとタイ━━━━||Φ|(|゚|∀|゚|)|Φ||━━━━ホ!!なLVと
ないと困るLVの必需品をPickup
あくまで必要LVなので、万全を期すのであれば、より高LVな
環境を構築するのは、当たり前。

最低LV必需品
Password_Breaker Ver1.0
File_Copie Ver1.0
File_Delete Ver1.0
Trace_Tracker Ver2.0
Log_Deleter Ver1.0

垢Hack


Dictionary_Hacker Ver1.0

あれば便利な、辞書式PassBreaker。セキュリティーの薄い個人PC
などは、こちらのほうがCrackが早い。ただし、Monitorされて
Hackingに気づかれ辞書にないようなランダムPasswordが設定されだすと
Crack不可能。また、メモリー4Gqと容量が大きいのがネック。

Log_Deleter Ver4.0

最終Ver4.0で削除痕跡復帰不可能なLog削除ができるようになる。

Trace_Tracker Ver4.0

最終Ver4.0で追跡%表示ではなく、ほぼ正確な追跡完了までの時間が表示される。

IP_probe Ver1.0

IP先のセキュリティー環境を判別するツール。Firewallの有無、Proxy鯖かどうかを判別。
Verがあがると、相手のセキュリティーLVとStatus(稼動状態)の判別も可能。

Security解除


Firewall_disable Ver1.0~5.0

Firewallを無効化させるツール。先方のセキュリティーLVはVer分まで解除可能。
先に買うなら、Proxy_Disableが絶対おすすめ。

Proxy_Disable Ver1.0~5.0

Proxy鯖を無効化させるツール。先方のセキュリティーLVはVer分まで解除可能。
中盤から必須のTool。買うなら迷わずVer5.0

実は、Firewall系は、HUD用のBypathだけでいいかもしれない。
Proxyさえ解除してしまえば、セキュリティーのOn/Offができるので
Firewallの設定をOffにするだけなのである。

ただし、MainFrame級になると、セキュリティー設定が変更できないので、
直接解除する必要がある。そこで、Bypathで偽装してしまうほうが手っ取り早い
ということ。

Bypath処理はCPUの負担が大きいので、序盤では無理してBypathを購入しないで、
Proxy_DisbleVer5.0単品でProxyを解除し、Firewallは、設定画面でOffが
お得である。

VoiceAnalysis Ver1.0~2.0

VoiceStampセキュリティーの解除に必須のTool。Bank系、MainFrame系はこれがないと、話にならない。
目標の数語の単語を録音し、そこからシュミュレーションしてセキュリティー解除用の単語作成してしまう
優れもの。"hello?hello?Who'sthere?"から、キー用のsentenceを作り出す様には、マジかよ!?
と思ってしまうが、5万するサンプリングシュミュレートTOOLなんだからそれくらやってもらわんとなw
Ver2.0は、作成したサンプリングdataをメモリーに収納、取り出しできるようになる。


複合化ツール


Decypher Ver1.0~3.0

マトリックスのオープニングのような文字を、複合化させるTool
最先端の暗号化技術なので、よくわかりませんが、とにかく凄まじい
演算処理で解読するようです。速度はCPUに依存するが、Ver違いも
相当差が出る。政府系、Bank系でよく使用される。

Decrypter Ver1.0~7.0

暗号化された(Encrypt)ファイルを複合化(Decrypt)するツール。
オフラインで使用できるので、あせって導入する必要はない。暗号化のLVに
あわせて導入を考える。







最終更新:2010年10月11日 01:48