| 魔王覚醒編 | リムル=テンペスト | |||
| ベニマル | 容赦しないのはこの俺だ | 悪いな俺の八つ当たりに付き合ってもらって | 情けなくも困ってる奴らはいねぇだろうな? | |
| シオン | ||||
| シュナ | ||||
| ソウエイ | ||||
| ハクロウ | こう見えて儂は負けず嫌いなんじゃよ | 若造が天狗になっておるのも不愉快じゃしのぉ | そう聞こえなんだか? | |
| おぬしが性格だけではなく頭も悪かったとはのぉ | 短期じゃな | じゃがのぉお相子じゃ | ||
| 儂もそろそろ怒りを我慢するのは限界じゃからのぉ | 空間属性らしいのぉ | 種が分かれば対処が可能じゃぞぉ | ||
| 剣ではなくその力にじゃな | そんな詰まらぬだまし討ちをするとは | どうやら買い被っておったようじゃ | ||
| そうか見えなんだか? | 所詮は2流以下といったところじゃの | 2流以下と言ったんじゃよ | ||
| ではおぬしに剣の真髄を見せてやろう | 刮目し受けるがよい! | いやまだ見えてはおらぬな | ||
| 終わりじゃよ | 自らの悪行を十分に反省するがよいぞ | まだ終わっておらぬのか? | ||
| おぬしの友達ならここじゃ | 鬼畜の所業よのぉ | そこまで堕ちたか | ||
| 狸め | 最初から儂を警戒しておったくせに | 決して怒らせてはならぬお方を激怒させてしもうた | ||
| 同情するぞ楽には死ねんじゃろう | ||||
| ゲルド | 俺があの者に鉄槌を下してやる | 意味が分からぬ | これは戦争なのだぞ | |
| 持てる力を出し切ることこそが相手への礼儀であろうよ | ますます意味が分からん | 今から止めを刺すところです | ||
| 情けをかける必要などないな | 貴様は武人ではない! | 仲間殺しはリムル様が定める最大の罪 | ||
| 格闘技に自信があるようだな | ならば素手で相手をしてやろう | その再生能力でどこまで耐えられるか見てやる | ||
| 一撃で頭を割る | その苦痛から解放してやろう | |||
| ソーカ | この者たちは想定していた程の強敵ではありませんでした | |||
| ショウゴ | この拳が暴れたくてうずうずしてるぜ | 卑怯だぞ!男なら素手で戦いやがれ! | 自分だけ完全武装で恥ずかしくねぇのかよ! | |
| なんてな悪ぃ悪ぃ | 邪魔な盾を捨ててくれないかと思って言ってみただけだし | 本気の姿で相手してやるから少しは俺を楽しませてくれよ | ||
| 黙れよクソ虫共 | 勝てばいいんだよ勝てば! | 骨を砕かれても頭を斬り裂かれてもすぐに修復される! | ||
| どうだクソ魔物め! | これが!これこそが!この俺の力だ! | 負けた時の言い訳が欲しいだけだろうが! | ||
| キョウヤ | 自分の腕を信じている奴のその自信ごとぶった斬る感触 | あのジジイ生きてたのか | 尻に帆をかけて逃げればよかったのに | |
| 一度斬られただけじゃ理解できないか | この前は手も足も出なかったくせに | 粋がるなよジジイが! | ||
| それじゃあ正々堂々と僕と剣で勝負しようじゃない | ひゃーはははははは!馬鹿が!また騙されやがったぜ! | ジジイ!今何をした!? | ||
| 黙れ!雑魚のくせに偉そうにしやがって! | 耄碌したジジイの動きなど止まって見えるぜ! | |||
| ラーゼン | カカカッ!鋭いのぉ! | 警戒すべきはおぬしのほうじゃったか | カカカッ!つまらんハッタリよ! | |
| 一応は忠告としてこの耳に留めておこうぞ |