| 黒崎一護 | 助けてぇんじゃねぇ助けるんだ! | チャドの霊圧が消えた | |
| なん…だと… | |||
| みんな一体何をしてんだよぉ!? |
| 狛村左陣 | 降りてこい東仙! | ||
| 解せぬ | 貴公は何故死神になった!? | 亡き友の為ではないのか? | |
| 正義を貫く為ではないのか!? | 貴公の正義は何処に消えて失せたぁ! |
| 檜佐木修兵 | 命を刈り取る形をしてんだろ? | ✕ |
| 浮竹十四郎 | 君は家に帰って毬でもついてなさい | ||
| 朽木ルキア | それのどこが戦っていると言えるのだ! | 貴様はその程度で心折れるような男だったのか! | 敗北が恐ろしいか? |
| 敗北が恐ろしければ強くなればいい | |||
| 浦原喜助 | 死にに行く理由に他人を使うなよ |
| 愛染惣右介 | 自分に憧れを抱く人間ほど御し易いものは無い | 良い機会だ一つ憶えておくと良い | 憧れは理解から最も遠い感情だよ |
| あまり強い言葉を使うなよ | 弱く見えるぞ | ||
| 潰さないように蟻を踏むのは力の加減が難しいんだ | 彼女は僕なしでは生きられない | ||
| 殺していくのは情けだと思わないか? | 彼女を手にかけたくなかったのも事実だよ | 残念だがそれは錯覚だよ | |
| 君の知る藍染惣右介など最初から何処にも居やしない | 驕りが過ぎるぞ | ||
| 最初から誰も天に立ってなどいない | 君も僕も神すらも | その耐え難い天の座の空白も終わる | |
| これからは私が天に立つ! | いつから?面白いことを聞くね | ||
| ならばこちらも聞こう | 一体いつから鏡花水月を使っていないと錯覚していた? | ||
| 市丸ギン | 13kmや | ||