土木野さとる
キャラ一覧
| 名前 |
特化 |
レベル |
勢力 |
| 土木野さとる |
武芸 |
Lv62 |
織田家 |
| 土木野ほほ |
武士道 |
Lv60 |
織田家 |
| 土木野はは |
医術 |
Lv58 |
上杉家 |
| 土木野すう |
古神典 |
Lv55 |
三好家 |
プロフィール
友優会としては2番目の古株。そしてこのサイトの管理人でもあったり。
ある中級クエのお手伝いで当時のリーダーに誘われ、友優会に入る。
基本的にアタッカー大好き、そしてまったり派でややマゾといったところか。
誰か一緒に遊べればいいので62の武芸で耳1ノックなんて行ったりする。
そしてそのおかげで他の人よりも攻略や成長が遅れることも…
備考
昔一時期作っていた別のwikiのコピペでも。
おそらく九州初のプレイヤーが最初に戦うことになるであろう敵。
中級クエ卒業から行くことが可能だが、紋装備のままで行くには攻撃力が低すぎる。
せめて錬輝装備か、藤岡神秘石を入れた争覇装備で挑みたい。とりあえず攻撃700を目標に上げていこう。
また、ここに来るまでに兵法之書・弐の全体看破・弐を修得しておくことを推奨する。
3は開幕にほぼ確実に詠唱の韻・極を使ってくる。この詠唱付与と初期付与をまとめて消してしまおうというのが狙い。
持っていなくても参加できないわけではないが、そのときは必ず持っていないことを伝えよう。
敵のステータスは生命は1は17500ほど、他は12000ほど。
1は攻撃力も防御力も非常に高く、特に忠諫の一撃は3000以上のダメージを食らうこともある。
他の敵は防御力はそんなに高くない。八箇必勝が最もダメージが出る。
攻撃手段は特化5を持っているなら肋一寸を、持っていないならば四連撃・改を基本に。
たまに八箇必勝を持っているからといって1に使う人がいるが、肋一寸よりダメージが低いのでやめよう。
推奨撃破順は1→5→4。
1さえ倒せば他の敵はたいしたことが無いので、速攻で1を落とす戦術が有効。
ただし1の生命が少なくなると5が完全・全体完全を使いたがるので、準備バーが見えたら剣風斬で阻止。でないと戦闘を振り出しに戻される。
なぜ剣風斬かというと、1が守護持ちで、自ら攻撃を受けに来ることがあるから。
また、4の術攻撃は特に「吹雪」が危険。鍛冶屋の「鎧の極み」を消されるので、準備バーが見えたらすぐに阻止を!
少なくともこの敵を余裕で倒せるぐらいにならないと今後の攻略がきつくなる。
何度も何度も撃破して、今後の九州攻略の準備を整えよう。
生命は5万程度と思われる。やや硬めなので、連撃系が最もダメージが出る。
「石宗の兵法」→「石宗陣法・気or刃」→6分後にモード変更が基本パターン。
1の石宗陣法・刃or気に対応して、気合がたまりきるまでに倒すのがポイント。
生命にダメージが出るほうで攻撃するのが基本だが、気合がたまりきる危険があれば気合ダメージを与える必要がある。
気合は5~7割をキープさせるのがお勧め。あまり削りすぎると幻無陣を連打される危険がある。
この徒党における盾役。生命2万程度?かなり硬い。一所懸命や崩落の計でこちらを苦戦に導く。
一所懸命の成功率が高く、アタッカーが全員釣られると半ばこの敵から強制的に倒すことになり、1の気合がたまりきったりお供の術準備に対応できないことがある。
逆に言えば、2意外は硬くないのでこの敵を速攻で倒してしまうのもひとつの手。ただしアタッカーにはそれなりの火力が必要。
密教系の術を多用してくるが、どちらかというと僧兵より。攻撃力がかなり高い。
特に危険なのが「阿修羅槍」。極みがない状態で受けると生気ともに2000程度のダメージを受けることがある。
法輪系のダメージは700程度。党員の生命に余裕があり、回復に自信が無いのでなければ無視してもかまわない。
呪霧大好き。こちらに低速呪詛がなければ「低速呪霧」を使うことが多い。
また、術のダメージは1100程度。かなり痛いので、止められる人がいればとめておきたい。
ちなみに初期付与は詠唱付与。開幕に術が来ることは覚悟しておこう。開幕kpを忘れずに!
特に気にすることは無い・・・と思われるが、各種遁術は馬鹿にできないダメージがある(準備なしで700程度)。
また、「朧の術」を使われると攻撃を当てることが難しくなるので、できる限りkpで消しておきたい。
素の回避力は高いので、手を出す必要は無いと思う。
弓矢のダメージは盾以外にもれると非常に危険。術はダメージが少ない(準備あり700程度)ので特に気にすることはないが、
1に気合を分ける技能を使ってくることがあるので、準備バーが来たらできる限りとめておきたい。
ちなみに詠唱韻は使ってこないので、他の敵のようにkpを意識する必要は無い。
攻略
党員には術アタッカーを一人入れておきたい。全員物理or術でもかまわないが、やや難易度は上がる。
(以下、執筆中・・・)
こんなものを昔書いていた。まあ思いつきで適当に書いたものなんだけど…
まあ何が言いたいかというと、武芸は決して脳筋な特化ではないぞということ。
他にも何か思いついたら書きます。
最終更新:2010年01月19日 21:12