バグ・ミス
- サポートアビリティ。ムスタファ&クルシェが被ダメ減少でマイシェラが与ダメ上昇とゲーム内では表示されているが、実際は逆になっている。
- アルタゴ市のお嬢様の宝石収集クエストを請け負える民家で、階段を二階から回避で降りようとすると稀に壁の黒いところに入ってしまい落下>ゲームオーバーになってしまう。
回避・ガード情報まとめ
- ガードトリガー2つを同じキーに設定すると一つのキーでガードが可能。
- 通常攻撃を随時キャンセルして使用できる。
- 回避の出掛かりには無敵時間があり小さい・細い攻撃はすり抜けることが出来る(一回目のステップ回避のみ?)。
- ガードは側面・背面などは関係無く、タイミングが合えばどの方向からの攻撃にも対応できる。
- ボスが使用するジャンプ着地のよろけ衝撃波や動きを止める咆哮など、ダメージを受けない技もガード可能。
- ブレス等の継続的に当たり判定のある攻撃は、ガード連打(R押しっぱなしL連打)でやり過ごせる。その際大量とはいえないが、SP,EXを稼げる。
- ガード成功時も一時的に無敵になる模様。また、硬直を攻撃か回避・ガードでキャンセル出来る。
- ガード成功直後一定時間は、すべての攻撃がクリティカルになる。
- ガード成功時、SPとEXゲージが回復。連続ガード(ガードの無敵時間中の再ガード?)時には殆ど得られない。何回か連続ガードしてようやくSP1とか。
- ガード成功時の取得SP……Easy(),Normal(),Hard(13),Nightmare(12)
- ガード成功時の取得EX……Easy(),Normal(),Hard(4),Nightmare(4)
スキル情報まとめ
- 一定以上の消費SPの攻撃スキルは、発動中に一時的に敵の動きを停止する・被ダメージを軽減する・無敵になるなどの特殊な効果を持つ。
- 回転乱舞・ビートダウンなど消費SP40のスキルではダメージを半減。消費の大きいスキルほど軽減率も高い模様。
- 一時停止効果を利用しすれば、動作が遅くて普段は当てにくい他キャラのスキルも格段に当てやすくなる。
- スキル経験値は命中に関係なく発動に応じて溜まる。
- 基本は発動につき1。装備に対応したスキルを使用すれば+1。鍛錬の首輪装備でさらに+1~+3。
- エルクのスキルのバンディットは通常では敵一体に一回しか効果が無いが、死体の場合には毎回効果が出る。
- スティールも敵が生きている場合は当てるごとに奪える金額が減っていくが、死体に対しては毎回一律に所持金の1/3を奪い取る。
- ムスタファorクルシェに対象を状態異常にさせるアクセサリーを装備し、エンパワード(仲間を殴ってSTRUP)を当てると敵と同じ確率で状態異常になってしまう。
- 状態異常を防ぐアクセサリーも素通りするので要注意。
- ガッシュの『ハルバード』(非売品)を技の習得前に売却すると、『草薙ぎ』の習得が不可能になる。
- 同様にムスタファの『大木槌』(後に販売終了)も技の習得前に売却し、販売終了まで進めると『ハンマースタンプ』習得が不可能になる。
- マイシェラは溜め攻撃の直後にスキルを発動すると、敵の方向に関わらず低速で旋回しながらスキルを発動してしまい、方向が定まらなくなる。
- マイシェラのパージウインド(Lv8以上)を死体に密着して当てると敵のドロップ限界数を無視して大量の金とアイテムを入手できる。
- マイシェラのトルネードを2連発で当てると敵が大きく吹き飛ぶ。射攻撃無効の敵でも有効。ただしボスのように吹き飛び無効の敵は吹き飛ばない。
- 攻撃やスキルがうまく相手に撃てない人へ。
- 攻撃時やスキル発動時に十字キーおよびアナログスティックをいずれかの方向に入力しているとその方向へ攻撃してしまう。
- これを避けるにはボタンを押すときに左手をフリーにする。アイシャの溜め撃ちなどで試せばわかりやすい。
- AI操作によるスキル発動(次節を参照)を活用すると一気に大量のスキル経験値を得られる。
- 操作キャラに紅の勾玉を装備させ、AI操作キャラは鍛えたいスキルのみ解禁しておく。そうすると同じSP消費量で全キャラが2回ずつSP経験値を得られる。それをさらに装備でSP経験値アップさせておくこと。
- 理論上の最大値は、全キャラにスキル対応武器を装備させ、AI操作キャラに鍛錬の首輪II・IIIをそれぞれ装備させた場合で、合計で22(4+10+8)。
AI操作キャラ情報まとめ
- 攻撃・防御に補正がかかる。与・被ダメージとも半減程度。スタン値・EXゲージ取得量なども減少。
- 基本的に操作キャラの行動に沿って行動。
- 通常攻撃は一段目を繰り返し、二段目以降をほぼ?使わない。射撃キャラも連射速度は遅い。
- 一定範囲内に敵が接近すると一端は向かっていくが、操作キャラが攻撃をしないとあまり手を出さない。
- 採集地点に近づくと自動で採集を行うが、敵が接近すると停止し対応を優先する。
- スキルも操作キャラの発動に反応して発動。
- 使用可能なのは装備武器のスキルと修得済みのスキル(=操作時用にセットできるスキル)のうち装備画面のスキルリストで使用許可が出ているもの。
- 基本的に“他のキャラが使用したスキル”のSP消費量の+5以下までのスキルを使う(蒼、紅の勾玉は影響しない)。
- AIの一方が操作キャラの消費+5のスキルを発動すれば、もう一方のAIはさらに消費+5(操作キャラの消費+10)のスキルまで発動可能。
- 他にも、SP15にSP25のスキル、SP25にSP35、SP35にSP45のスキルも反応し発動可能。
- 消費SPが100なら全スキルをAIに発動させることが出来る。EXスキルも同様の扱い。
- 基本的に超反応で回避性能が高い。回避移動で避けられる状況ならほぼ確実に避ける(避けきれずに喰らうことはある)。ガードは使わない。
- ただし、自分が狙われていると認識しないとほとんど?反応しないため、操作キャラについてくるときに流れ弾に当たったりする。
- 通常ではHPが0になるダメージを受けてもHP1で持ちこたえ、一部を除き敵の攻撃で戦闘不能にはならない。ただし、一切攻撃を行わなくなる。
- 戦闘不能になってしまうのは捕縛して連続でHPを吸収する攻撃(ゼーランフィス・アバリエルなど)と毒・燃焼のダメージ系状態変化。
裏技
- アイシャのハイドロショットなど飛び上がって攻撃する技を上れない段差の近くですることによって段差が登れることがある。
- 段差などを利用して運気のオーブを装備したAI操作キャラを永遠に歩かせることによって自動LVUP可能
- 風の聖地の扇風機があるフロアで、緑風のマント+操作キャラにヘビーベルトを装備させると操作キャラ以外が永久に走り続けるので安定。ヘビーベルト入手前でも、操作キャラを扇風機の裏側に移動させて仲間にだけ風があたるように立ち位置を調節すれば可能かも?
- 海の霊場で鋼鉄の爪無しでクリア可能 参考動画 イース7 海の霊場 鋼鉄の爪カットによるショートカット
その他
- Extraゲージは自動回復で約14分経てば満タンになる。闘神の刻印を装備していれば約4分で満タンになる。
- 状態異常を防ぐアクセサリーを装備していても、敵に捕らえられたときは状態異常になってしまうので注意。(魔王蛸、風竜など)
- 溜め攻撃のSPが溜まる量(近接/遠投)はそれぞれEasy(),Normal(7-10/),Hard(7.5-8/8-9),Nightmare(6-7/7-9)
- 溜め攻撃は回避やスキルなど他の動作中にも溜めることができる。スキル発動中に攻撃ボタンを押しっぱなしにしていれば効率良く溜め攻撃がだせる。
- 攻撃を当ててからSPがゲージに蓄積されるまでには少しのタイムラグがある。SPゲージが満タン時にSPが発生しても、すぐにスキル使用でSPを消費すれば獲得することができる。
- (例)SPゲージ満タン時に溜め攻撃→すぐにスキル使用→溜め攻撃で発生したSPがゲージに蓄積される。
- 幸運のメダイユ・盗賊の手袋は装備したものが倒さないと効果は無い。
- 幸運のメダイユはレアが設定されている採取にも効果がある。(各色の石・霊水など)
- 採取の際に素材名が表示されるが、通常の場合は『GET!』、レアの場合は『RARE!』がその前につく。
- 『竜仙果』の効果は永続するので、使用をためらう必要はない。(表示効果はOPTIONでON/OFF可)
- 素材アイテムのうち、『アルプのタネ』と『マオムのタネ』は合成で使用することはない。
- AIの高速移動を利用して英気のオーブを装備しておくと、ステップだけでSPが溜まる。2人装備の重複可能。
- スキルLv10にするための最低使用回数(対応したスキルの武器・鍛錬3装備)を調べた。
- wikiに則り、A:400、B:300、C:200、D:100という計算結果が出た。wikiのスキルEXPを見るとどういう規則で増減してるのかが良く分かる。
- 海の霊場・螺旋回廊でマイシェラの溜め攻撃を出すと、上や下の敵にも飛んでいくので使いにくい。
- このときAIキャラも反応し「敵がいる」と認識するようになるので、これを逆に利用して過剰な経験値を稼がずにスキルレベルを上げることも出来る。
- キャラクターはそれぞれ身長が違い、身長の低いキャラクター程水際などで僅かに溺れやすくなる。ドギとエルクを並べると顕著。
- また、足元や腰程度までしか水深が無くても転倒などで顔が水に浸かってしまうとごく一瞬ながら空気ゲージが表示される。
- ヴァリサルティ戦など、ダウンしつつ凍結状態になったりするとはっきりゲージを確認できる。ゲージ切れの前に立ち直れるので問題は無い。
- 採取ポイント付近のモンスターを視覚外に追い出す(カメラ外:モンスターの姿が消える)ことで放置しても採取が可能になる。
- モンスターはプレイヤーのカメラに入らなければ行動を起こさない特性を利用したもの。
- 以下は手順の一例。
- 1.採取ポイント付近にいるモンスターを引き付けてその場から遠ざける。
- 2.そのうちモンスターが元の縄張りへ引き返す挙動をするので、それを追い越すようにして一気に採取ポイントへ近付く。
- 3.すると、モンスターを視界外へ追いやることができる(=行動を起こさせない)ので、採取を邪魔されなくなる。
- これにより、多くの場所で放置採取が可能になる。
- 「銀の千里眼」でモンスターの動きを確認したり、視覚外へ追いやるために押し込むスキル(ex,デプレッションなど)を使用したりするとより確実。
- 放置採取を利用した金策はFAQの項にて記載。
- 戦闘不能になっていてもイベント時には復活する。ボス戦前には控えキャラも復活。但しHPは1。
最終更新:2021年12月18日 03:41