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『死神』

死神っていうのは
悪魔ではない
死んでしまった神様のことなんだ


●あとがき●
記念すべき1つ目の作品
初めて漫画読んだときに思ったこと(感じたこと)を詩で表してみました←表しきれてないけれど…
愛だけはこもってる筈です!


『シニガミ』

その綺麗すぎる、純粋すぎる心は…
この汚れた世界には
辛くて、苦しくて…
辛苦なるだけのものだったんだ


●あとがき●
日番谷くんが現世に来た時あたり?です
…たぶん(ォィ


『約束』

人間と死神
現世と尸魂界(ソウル・ソサエティ)
その2つは隣り合っている
その2つは決して交わらない

そんな矛盾の中で交わす約束



「またいつか」
「此処で逢おう」


●あとがき●
一日です(と言い張ってみる
もっと簡単に行き来できたらいいんですけどね?(聞くな


『無題』

「お、おっはよー黒崎くん♪」
「はよー、井上」
………
「ってちょっと待てぃ!」
「な、なに!?(びくっ&ドキドキ)」
「井上、お前、ソウル・ソサエティに行ったんじゃなかったのか!?」
「えっと、そのぅ…あはははは~(笑)どうしよう?朽木さん(ぼそり)」
「取り敢えず逃げろ、井上!(ぼそり)」
「うん、わかった!!」
だ~(走って逃げる)
「おい、ちょっ…待て、井上!」

続…かない;


●あとがき●
みんな『井上』って言いすぎだょ;;


『流魂街』

純白なる魂達が
流れ着いたその街は
喜怒哀楽の感情が生まれ
淡い恋心や
激しい嫉妬で彩られ
年を経ては磨かれて
互いに競い合う様に
伸びてゆく場所


●あとがき●
詩ー…というか、流魂街の説明ちっくな感じになりました
そんなんです(どんなんだ)

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作品
最終更新:2007年01月21日 10:07