「おい、一護」
「ん…何だ?冬獅郎」
「なんで目ぇ閉じねぇんだよ?」
「そっちこそ」
「………」
「?」
「だって」
「だって?」
「人と話すときは目を見るのが基本だろ…」
(唖然…)
「な、何だよ!?」
「いや、可愛いトコあんじゃん。冬獅郎」
「なっ///」
(にやり)
「こっの…野郎(怒)」
(ぼすっ)
「悪ぃ悪ぃ」
「でも」
「?」
「“可愛い”ってのは本音だぜ?」
「…うっ///」
(ちゅ)
「!?」
「隙あり、ってか?」
(ムっ)
「はっはっは(笑)」
「てめぇ、この野郎、~~一護!(怒)」
「俺以外の前で隙つくんなよ、日番谷隊長♪」
「………」
「じゃあな~」
(ひらひら)
「…またやられた…」
………
「今度逢う時は絶対負けないからな!一護!!」
●あとがき●
一日です。微甘?キスあり(書くの遅い)
会話だけです
最初のはなんか(いきなり)キスするところです←何故
で、日番谷くんも一護も目を閉じないんですよ!そんな状況です~(何
凛ちゃんに「相手の目を見て話せ」っていうので“先制攻撃”だよね~って(一方的に)話してたときに造った突発的な文章です
…一応詩か小説か迷って小説に分類しときました~
最終更新:2007年01月30日 18:57