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やばい、可愛すぎるだろ。その反応
という邪な気持ちは置いといて…
と、一護の頭の中は何だか既にトリップしている
いやいや、冬獅郎はそんな気持ちもってなくてだな…
などとさまざまな思いなどが交差している時…
「ぉぃ、一護?」
冬獅朗のドアップ
い、いくらなんでもこれ以上此処にいたら心臓がいくつあっても足りないっ
そう思って一護は立ち上がり、冷静を装って
「悪かったな、仕事の邪魔して…」
じゃっ
と言って出て行くはずだった
しかし
「ぁ、もう行くのか…」
と。
そんな顔をされては、流石の一護も理性を失いかけた
否、だから冬獅郎にそんな気持ちはなくてだなぁ…
と自分自身に言い聞かせる
「どうした、一護?」
「いや、なんでもない…」
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小説―BLEACH] - &trackback() - 2007年01月02日 14:42:42
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最終更新:2007年01月02日 14:43